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10年の時を経て遂げたエポリューション!! さぁ私のぼやきを聞いておくれ!
2012/01月

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いよいよ最終回間近の『海賊戦隊ゴーカイジャー』。45話は、今までの戦いを振り返る総集編のような内容でした。初期の戦隊にも総集編的なエピソードがあったけど、あの頃は、20話台辺りでよく見かけましたね。45、46話は、カクレンジャー回と言う事で、登場したのがニンジャマン。正面からマスクだけジーっと眺めていると、バルイーグルに見えてしまう。体がややぶっといので、戦い辛いそうに見えるが、この回でも結局戦わなかったですね(苦笑)。46話には、またサンバルカンが登場し、三人同時の宙返りシーンが再現されていました。45話のラストには、ニンジャホワイトの鶴姫が登場。演じていた方、まだお若いですが、なんと14歳でこの役を演じていたとか。今年の新戦隊『特命戦隊ゴーバスターズ』でイエローを演じる方も17歳だとか。現代は、高齢化社会ですが、最近の戦隊は、低年齢化が激しいようですね。

ニンジャマンからカクレンジャーの大いなる力を受け取り、次は、残りの5つの大いなる力を取り戻すためバスコと決戦。バスコは、ここに来てかなり卑劣な行動に出ました。バスコ、突然サリーを銃で撃った・・・急に仲間割れ?それを見たマーベラス達は、サリーの傷の手当てをするために、彼をゴーカイガレオンに連れて行くが、実はそれは、サリーをゴーカイガレオンに潜り込ませるためにバスコが仕掛けた罠であった。命令通り、マーベラス達の宝箱を盗んでバスコの元に戻ろうとするサリー。しかし、撃たれたことにより、サリーのバスコに対する忠誠心は揺らいでしまう。サリーが持っていた宝箱は空だった。それが罠だと知っていたマーベラスが宝箱をすり替えていた。サリーを必死で呼び止めるマーベラス。バスコは、サリーの首飾りの爆弾を爆発させ、サリーと目の前にいたマーベラスを吹き飛ばした。いやはやバスコ凶悪過ぎる。バイオマン諸共自分の作ったジューノイド5獣士を爆発で吹き飛ばしたドクターマンに匹敵するくらいの衝撃。バイオマンは、凄惨な雰囲気がありましたが、サリーは、一瞬で消えてしまいました。バスコ、ザンギャックよりも残虐だなあ…。そう言えば、ザンギャックがここに来て全然存在感がない。一体何をしているのだろうか、あの人達は…(苦笑)。

バスコにゴーカイガレオンと歴代34戦隊の大いなる力を奪われてしまったゴーカイジャー。傷ついたマーベラスを残し、他の5人は、命がけでゴーカイガレオンに突入する。バスコの力によって操られるニセゴーカイジャーとジョー達が船内で激しいバトルを展開。初期戦隊にもよくありましたね。怪人が戦隊の基地に侵入したり、戦闘母艦を乗っ取ったり。レンジャーキーを取り戻したジョー達は、ゴーカイジャーに変身し、バスコと対決。ここで五人がオール赤戦士にゴーカイチェンジ。ジョーがデンジレッドにチェンジして、ゴーカイなデンジパンチをニセゴーカイレッドにお見舞いしていました。しかし、このレッド同士の対決、子供達は複雑じゃないでしょうかね…(苦笑)。

そして、復活したゴーカイレッド=マーベラスとバスコの一騎打ち。マーベラスかなりの重傷を負ったものの、爆弾が爆発する直前に、サリーが首飾りを自分の腹の中にしまいこんだおかげで、なんとか命は救われたようです。白熱の二人の闘い。かなりの壮絶さで、最終決戦の緊迫感がみなぎっています。激しくせめぎあった後、対峙した二人。なんとゴーカイレッドは自分の足をバスコの足に乗せて剣で貫き、互いに身動きが取れないようにして、もう一本の剣でバスコにとどめを…しかし、両者相打ちかと思いきや、マーベラスのほうは、サリーの形見であるバナナの首飾りのおかげで助かったようです。サリーに2度命を救われたマーベラス。逆にバスコは、仲間のサリーの力によって命を落とした。んーなんとも皮肉な結果です。それにしてもバスコは、初期戦隊の敵幹部を彷彿とさせる、最近の戦隊では、かなり極ワルな敵でしたね。しかし足刺すとか…もはや戦隊の域を超えている…(苦笑)。

次週の予告を見ると、バルイーグルチェンジグリフォンブルーマスクファイブイエローグリーンフラッシュが並んで映っていましたが、おやおやおや、中の人達も全員出演するのかな・・・?一瞬しか映らなかったが、わかったのは、二代目バルイーグル=飛羽高之を演じた五代高之さんぐらいだなあ…。西部警察のDVDが出るこのナイスタイミングでなんとも…(苦笑)。

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関東圏で放送中の「ナイトライダーNEXT」は、パイロット版に当たる序章の前後編の放送が終了したようです。ナイト3000のベース車がマスタングだと知った時は、微妙と言うかいまいちしっくりいかなかったと言うのが正直な気持ちでございました。マスタングそのものは、これまでにいろんなカーアクション映画で活躍してきたし、とくに嫌いと言うわけではないのですが、ナイトライダーの車としては、んーどうなのか。見た目がいかつい上に族車のような荒っぽいイメージがあるので、未来的かつ先進的なボディラインが魅力だった3代目トランザムと比べると、やはり違和感が強かった。しかし、シェルビーマスタングのデザインは、昔のマスタングに比べて少し丸みを帯びて随分と柔和と言うか穏やかなイメージになったような気がします。

来週から始まるテレビシリーズのオープニング映像でのスタイリッシュな走りを見ていると、それなりにナイトライダーしているなあと。あのOP映像は中々カッコ良くてお気に入りです。パイロットでは、ボディの色を変えたり、オリジナルのSPMのようにささやかに変形していたナイト3000ですが、テレビシリーズでは、かなり大胆な変形を繰り返します。アタックモードは、いかにも族車のような変形で、いかがなものかと最初は、困惑した(苦笑)。オリジナルのナイト2000も車泥棒を捕まえるためにクラシックカーショーに潜入する目的でケバケバメイクにされたことがありましたが、ナイト3000のアタックモードは、あれ以上にもっと激しい。しかし、慣れてくるとそれなりにカッコ良く見えます。でも、あのシャコタンでは、ターボブーストもやり辛そう(苦笑)。

ナイト2000のベース車だった3代目トランザムは、「キャノンボール2」や「トランザム7000PART3」などのカーアクション映画から日本の特撮ものまで、他作品でも国を超えて幅広く活躍しましたが、今回のシェルビーマスタングGT500KRが活躍する作品は、日本ではまだあまり見かけません。国内では、残念ながら最近は、カーアクションをするような映画やドラマが一つもないのであまり期待できそうにないが、そんな中、最近見つけたのが、『アポカリプス・オブ・ザ・デッド』と言う作品。ウェズリー・スナイプスの『ブレイド』を彷彿とさせるヴァンパイア映画で、最強の兵士だった兄を殺された主人公ショーン・ブラックが復讐の旅に出て、やがて、死の帝王カインとヴァンパイア達の存在に気づき、奴らに戦いを挑んでいくと言う内容になっている。その主人公が乗っている車がスーパースネーク(黒のシェルビーマスタング)なのですが、本編中にカーチェイスをやるのかなあと思ったら、そんなシーンは、全くなし。DVDのパッケージのイラストには、トレーラーに追っかけられて激しいカーチェイスをやっている風なイメージが描かれていたのだが…(苦笑)。ごく普通の走行シーンが冒頭のほうで少し見られる程度ですが、気になった方は、チェックしてみてください。

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ゲームチックな仮面ライダーメテオを見ていたら、ふとやりたくなったファミコンソフトが・・・それは…



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『スーパーチャイニーズ』
あの頃ナムコのソフトは、よく買いました。他のメーカーのソフトよりも安かったというのもその理由の一つだが、ワープマン、パックランド、スーパーゼビウスなどなど、欲しいものは、貯金をはたいて根こそぎ買い捲っていた記憶がある。『21世紀のクリエイターたちへ』・・・横山のやっさんの息子がCMに出演していた頃にこんなフレーズをよく耳にした。現在のクリエイターは、ご存知なのだろうか。ファミコンでカンフーものと言えば、当時は、任天堂のスパルタンXとか、コナミのイーアル・カンフーぐらいしか思いつかない。スーパーチャイニーズもカンフーものと言えばそうなのかもしれないが、出せる技はパンチと回転キックぐらいで特別なカンフー技は出せません。宝箱を取るとミラクルキックを出せますが、別段凄い技ではありません…。妖魔軍団に連れ去られたチャイニーズランドの王女を救うため、カンフーの達人のジャッキーとリーが戦いに挑みます。主人公(プレイヤー)達の名前は、ジャッキーとリー(笑)。これまたストレートなネーミングをつけたもんですよね(笑)。確かにあの時代のカンフーの有名人と言えば、この2人しか思いつきません(今でもそうか)。敵方にデブゴンと言う名の槍使いがいるがサモハンとは関係があるのかどうかは不明…。

このゲームもそうなんですが、あの頃は、スーパーマリオが流行った影響もあるのか、8ワールド4ステージ構成のゲームが多かった。そう言えば、このゲームもスーパーマリオと同じく隠し通路を使ってあっという間に最終ワールドにたどり着くことができるのですが、しかし、宝箱に入っているアイテムを揃えずに最終ワールドに行ってしまうととんでもない目にあってしまいます…。パンチ力が低いと倒せない敵もいるし、魔除けや巻物や鏡なども欠かせないアイテムなので、これらを取り損ねると後で苦労します。順番通りに進めても3ワールド辺りで敵の猛攻にあってゲームオーバーになることが多かった。そうそう岩を殴って「G」のマークが入っているボールを取ると、スーパーマリオみたいにファイヤーボールを出せます。敵を倒すと、なぜだかスーパーマリオでレンガを破壊した時のような砕けた音がするのですが、妖魔軍団の正体は、石なんでしょうかね。SEの担当者がスーパーマリオと同じ人だったと言う噂も聞きますが…。



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各ワールドの4面目にいつも登場するこいつ、苦手(汗)。ユニゴンって名前らしいですが、実は、まだ一度も倒したことがありません(汗)。色々倒し方は、あるみたいですが、動きが早いのと火の玉を撃ってくるのであっという間にやられてしまいます。あと目を縦に二つつけている塗り壁みたいな奴、ハカイダンっていうらしいが、しつこく獲り付いてきて動きを止められてしまうので非常にうっとうしい。ドラゴン系の敵は宝剣がないと倒せないらしいです。メテオみたいに宇宙技を出せるならジュピタァー、リアリィ?でユニゴンを粉砕してやりたい(爆)。

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仮面ライダーフォーゼに毎年恒例の2号ライダーが登場しました。去年は、マシンマンを彷彿させるデザインのバースが2号ライダーとして活躍したが、今年は、また奇抜なのがきましたね(汗)。その名も「仮面ライダーメテオ」。戦闘スタイルがブルース・リー風で、怪鳥音を唸らせながら戦います。宇宙と拳法の組み合わせは、昭和ライダーにもありました。この作品とは、なにかと関連が深い?スーパー1です。スーパー1とは似ても似つかぬ姿のメテオですが、変身ベルトが何気にカッコ良い。必殺技は、ジュピター(木星)風の大きなタマをハンマー代わりにして敵に攻撃を加えたり、火星のエネルギーを使って超高熱を繰り出したりするようです。ゲームチックな音声で「リアリィ?」とか言って聞き返してくるところがまた良いですね。

中の人も今風の普通のイケメンという感じで、フォーゼの世界観とは少しズレた雰囲気があります。どちらかと言えば、響鬼さんの世界に合いそうな(笑)。こう言っちゃうのはあれですが、正直言うとフォーゼよりカッコ良い…。フォーゼも戦闘スタイルは、良いんですよ。背中のブースターから白い煙を出して、空中を派手に飛び回りながら敵と戦ったり、フォームチェンジしたりするところは、今までにない感じのアクション演出で面白いのですが、やはり、どうにもデザインが…。エレキステイツは黄金バッドのように見えるし、ファイヤーステイツは、スカイゼルって感じで、グランゼル呼んでこいよと思わず言ってしまいそうなほど…(笑)。中の人もこの手のヒーローもので不良スタイルの正義の味方って前代未聞ですよね。あんな不良リアルで見かけたことありますよ(苦笑)。ビーバップじゃないんだから…。今はさすがにいないだろうが、でも流行ったらどうするんだ(爆)。敵方もだんだん組織の全貌が明らかになってまいりました。敵が学園の教師達と言うのも前代未聞ですね。生徒VS教師と言う対立構造が見えてきて興味深くなってまいりました。

それにしても例年になくフォーゼは、フォームの数が少ないですね。このまま3通りで終わるようには見えませんが、やけに静かなのが気になります。仮面ライダー部のメンバー達のそれぞれの名前に昭和ライダーの名前が隠されているのも気になります。もしかして、彼らは、昭和ライダーの子孫?(笑)、いずれは、全員昭和ライダーに変身するんでしょうかね…。

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ついに解禁!!ついに来ました!西部警察シリーズのDVD化が決定!その一本目として、来月『西部警察PARTⅠ セレクション大門BOX1』が発売されます。収録エピソードは、うちの西部警察のページでもご紹介しておりますが、装甲車が東京の街を暴れ回る初回の「無防備都市・前後編」をはじめ、冒頭のカーチェイスが凄まじい「ホットマネー攻防戦」、マシンXが初登場し、マーキュリークーガと高速チェイスを繰り広げた「大激走!スーパーマシーン」他、タツ、ジン殉職回、リュウ、ジョー初登場回などを含めた6枚組全24話が予告編付で収録される模様。スカパーで放送中の西部警察で今までに一度も放送されたことがない予告編の映像が入っているのは、何気に注目点です。アクション的に見ると、小林稔侍さんが関西弁の残虐な犯人役を演じ、タツと壮絶な殴り合いを繰り広げた「爆殺5秒前」や、死刑囚の母親とその息子達が凶悪の限りを尽くして、大門達と対決する「ビッグバッド・ママ」、TNT火薬を積んだトラックがラストで大爆発を遂げる「爆発ゾーン」なども収録して欲しかった…。

続いて5月には、『西部警察PARTⅠ セレクション大門BOX2』が発売されるそうです。収録内容は、未定で、発売元のサイトで、現在アンケートを実施中です。九州ロケ編に当たる「九州横断大捜査網!!」「博多港決戦!!」は必然として、アクション系なら団長が火達磨になった「狙われた木暮課長」、マシンXが奪われる「マシンX爆破命令」、団長と木暮課長が肩を組んで爆発する建物のそばを駆け抜ける「燃える罠からの脱出」、「バスジャック」、フェアレディZが川越えジャンプをした「栄光への爆走」、「午前11時、爆破!」、「暴走トラック炎上!」、「西部最前線の攻防(前後編)」、特殊車両サファリが初登場する「出動命令・特車”サファリ”」辺りは、ぜひとも収録して欲しいところですね。

今回、「西部警察」だけでなく、「大都会」シリーズや「ゴリラ警視庁捜査第8班」「代表取締役刑事」など、石原プロが制作した刑事ドラマが続々リリースされるんだそうです。ゴリラや代表取締役刑事などは、まだスカパーで一度も放送されていないので注目です。




 


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今年は、ナイトライダー誕生30周年。HPを始めた頃は、20周年で騒いでいたのに本当にあっという間です。日本でテレビシリーズの放送が始まったのは、1987年の1月なので、日本での放送的には、ちょうど25周年を迎えます。87年と言えば、国鉄が民営化されてJRになった年。JRの歴史も長くなりました。同年の4月からは、エアーウルフも放送途中からゴールデンタイムに移動し、一度だけナイトライダーと放送時間(水曜夜9時)がかぶったことがあった。その時の視聴率は、どちらに軍配が上がったのか気になるところですが、その後、ナイトライダーは、テレ朝月曜夜8時枠に移動し、エアーウルフは、最終シーズンに当たる新エアーウルフ復讐編(シーズン4)まで日テレ水曜9時枠で放送された。あの頃は、Aチームとかマクガイバーとかマイアミバイスとか他にもいろんな海外ドラマが放送されていて良い時代でありました。

ナイトライダー誕生25周年の時にリメイクの制作が決定し、パイロット版が放送されて高視聴率を獲得したのが2008年のこと。その年の秋からテレビシリーズがスタートし、話題を呼んだあのリメイク版ナイトライダーが今年いよいよ日本の地上波で初放映されるそうです。その名も「ナイトライダーネクスト」。オリジナルシリーズは、テレビ朝日で放送されたのですが、今回のリメイク版は、なんとフジテレビ。スカパーよりも先に地上波で初放映されることにも驚いたが、さらにフジで放送とは意外です。スカパーに、フジテレビONE、TWO、NEXTと言うフジのチャンネルが3つもあるのですが、タイトルに「ネクスト」とついていると、ついそっちを思い出してしまう。ああうまいことフジの色に染まったなあと(笑)。まあそれはさておき、リメイク版と言えば、主人公は、マイケル・ナイトの息子マイク・トレーサーであり、彼が乗る車は、フォードのシェルビーマスタングGT500KRをベースにしたナイト3000(Knight Industries Three Thousand)。3000になっても、略称はKITT(キット)になるので、今回もキットと呼ばれることになる。1991年に制作された『新ナイトライダー2000』には、ナイト4000と言う車が登場したが、その時は、Knight Industries Four Thousandだったので、KIFT(キフト)と呼ばれていたが、なんだか贈り物みたいで語呂が悪い。やはり、キットのほうが親しみが持てますね。

3000は、ターボブーストでジャンプもするし、2000のSPMのように変形(アタックモード)もし、2000を彷彿とさせるカーアクションが楽しめます。それだけでなく、ボディの色を変えたり、トラクターやパトカーなど、トランスフォーマー張りの大胆にCGを活用した奇抜な変形もあります。パイロットには、マイケル・ナイト(デビッド・ハッセルホフ)が登場し、マイクと会話を交わす場面が見られます。今回の地上波放送は、もちろん日本語吹替えで放送されますが、なんとナイト3000/キットの声を2000と同じく野島昭生さんが担当されるそうです。そして、パイロットに登場するマイケルの声は、ささきいさおさんが。オリジナルのファンには、たまらんサプライズ。早く聞いてみたいのですが、今のところ、関東圏以外の地方での放送は決まっていない模様です。情報が入り次第、うちのナイトライダーページでもお知らせ致します。

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