10年の時を経て遂げたエボリューション!!
さぁ私のぼやきを聞いておくれ!
HP開設8周年…長かったような短かったような、でも「あっという間」って言葉がすんなりハマります。時間も中々取れなくなってきまして、「ぼやき更新」のみの更新も増えてしまいましたが、この1年もいろんな方々のご協力により、ギャラリー&貴重な資料の提供して頂きました。ご協力して頂きました方々には、大変感謝しております。とくに、去年2月からスタートした『特撮INDEX』においては、のぶにい氏、KITT大好き氏、ダン・ブリッグス氏を中心に様々な作品の画像を提供して頂き、多大なご協力を頂きました。今回8周年を記念しまして、新たに「宇宙刑事シャリバン・フィギュアギャラリー」を公開しましたので、ぜひご覧下さい<ちょっとした仕掛けがあります(笑)>。
アメリカでは、新シリーズの放送間近の『ナイトライダー』も新たにゲーム情報や、ナイト2000のベース車として使用されたファイアバードの貴重な資料などを提供して頂きました。『ハイテク武装車バイパー』のエピソードリストは、現在公開している第2シーズンと第4シーズンについては、YOKO氏のご協力により、無事、完成することができました。また、各エピソードページにコメントなども頂きましてどうもありがとうございます。『超音速攻撃ヘリ・エアーウルフ』については、残念ながら第4シーズンの未放映エピソードの作成をする事ができなかったのですが、まもなくスパドラで放送されるのでそれを観賞後に追加しようと思っています。ムービーリストのほうは、最近中々映画を見に行く時間がなくて、しばらく更新が途絶えておりましたが、今日久々に追加してみました。
ファミリー劇場で放送中の『西部警察』のほうもようやくエピソードリスト完成です(汗)。1話3行、ほんのさわりだけを紹介していますが、236本は、思っていたよりハードでした…。「ACTOR DATABASE」のほうもかなり充実しましたが、まだ一部、リンク漏れや紹介し切れていない俳優さんもいますので、今後も引き続き更新する予定です。今回、福島ロケに関する貴重な記事の提供を頂きましたので、ミニギャラリーコーナーにて公開致しました。ぜひご覧下さい。なお、福島ロケ記事は、後数回更新する予定です。前回も告知しました通り、刑事ドラマコンテンツでは、今後『大都会PARTⅡ、Ⅲ』や『大激闘・マッドポリス’80』のエピソードリストの制作も計画中です。プロップガンや関連のアイテムの画像を募集しております。お手数をおかけしますが、こちらのメールのほうにご連絡の程、よろしくお願いいたします。
シナリオのほうですが、7周年記念としてUPした『ナイトライダー0』&『ナイトライダーvsエアーウルフ』たくさんの方々にお読み頂き、感想も頂きましてどうもありがとうございました。『ナイトライダー0』は、三部作でして、今年中に完結編に当たる最終章を何とか公開したいと思っています。『ナイトライダーvsエアーウルフ』も第2弾計画が進行中です。また、オリジナルシナリオのほうは、去年から公開中の『CODENAME:H』(更新中)と『メトロジェノン』の新シリーズをスタートさせましたので、ぜひご覧下さい。なにわともあれ、お部屋は、まだまだ続く…!?
アメリカでは、新シリーズの放送間近の『ナイトライダー』も新たにゲーム情報や、ナイト2000のベース車として使用されたファイアバードの貴重な資料などを提供して頂きました。『ハイテク武装車バイパー』のエピソードリストは、現在公開している第2シーズンと第4シーズンについては、YOKO氏のご協力により、無事、完成することができました。また、各エピソードページにコメントなども頂きましてどうもありがとうございます。『超音速攻撃ヘリ・エアーウルフ』については、残念ながら第4シーズンの未放映エピソードの作成をする事ができなかったのですが、まもなくスパドラで放送されるのでそれを観賞後に追加しようと思っています。ムービーリストのほうは、最近中々映画を見に行く時間がなくて、しばらく更新が途絶えておりましたが、今日久々に追加してみました。
ファミリー劇場で放送中の『西部警察』のほうもようやくエピソードリスト完成です(汗)。1話3行、ほんのさわりだけを紹介していますが、236本は、思っていたよりハードでした…。「ACTOR DATABASE」のほうもかなり充実しましたが、まだ一部、リンク漏れや紹介し切れていない俳優さんもいますので、今後も引き続き更新する予定です。今回、福島ロケに関する貴重な記事の提供を頂きましたので、ミニギャラリーコーナーにて公開致しました。ぜひご覧下さい。なお、福島ロケ記事は、後数回更新する予定です。前回も告知しました通り、刑事ドラマコンテンツでは、今後『大都会PARTⅡ、Ⅲ』や『大激闘・マッドポリス’80』のエピソードリストの制作も計画中です。プロップガンや関連のアイテムの画像を募集しております。お手数をおかけしますが、こちらのメールのほうにご連絡の程、よろしくお願いいたします。
シナリオのほうですが、7周年記念としてUPした『ナイトライダー0』&『ナイトライダーvsエアーウルフ』たくさんの方々にお読み頂き、感想も頂きましてどうもありがとうございました。『ナイトライダー0』は、三部作でして、今年中に完結編に当たる最終章を何とか公開したいと思っています。『ナイトライダーvsエアーウルフ』も第2弾計画が進行中です。また、オリジナルシナリオのほうは、去年から公開中の『CODENAME:H』(更新中)と『メトロジェノン』の新シリーズをスタートさせましたので、ぜひご覧下さい。なにわともあれ、お部屋は、まだまだ続く…!?
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2001年に開設した刑事ドラマコンテンツもスタートしてから早7年。各刑事ドラマのエピソード紹介を中心に展開してまいりましたが、モデルガン他、素晴らしいコレクションの画像や、また今では、中々見る事ができない貴重な記事などの資料などもたくさん提供して頂き、こちらもかなり充実したものになりました。どうもありがとうございます。7年経ってもまだ完成していない(汗)『西部警察』のエピソードリストですが、ようやく今月最終回まで漕ぎつけそうです(苦笑)。そして、前回UPしたPARTⅡの製作発表の貴重な記事に続いて、HP8周年企画の一つとして福島ロケの貴重な資料もUP予定です。乞うご期待ください。また、『大都会PARTⅡ、Ⅲ』『大激闘マッドポリス’80』などのコンテンツの追加を計画中です。ギャラリーコーナーや記事特集などのページも新たに追加したいと思っていますので、関連する画像や資料のお持ちの方でご協力して頂ける方は、お手数ですが、こちらのメールのほうへ連絡ください。よろしくお願いいたします。
CS/スカパー・ファミリー劇場で放送中の『西部警察』は、現在PARTⅠとⅢがOA中ですが、Ⅲのほうは、先週までにRS軍団登場エピソード(「大門軍団フォーメーション」)まで放送されました。公道を使っての華麗な連係走行やアフターバーナーを使って、瞬間的に加速するなど、RSの魅力が余すことなく描かれていた一編。ラストは、『マッドマックス』張りのバイク軍団との豪快な追跡バトルシーンも何度見ても凄い。戦争映画さながらの福島ロケ、山形ロケ。川越え大ジャンプ、煙突倒壊、『ガントレット』を彷彿させるエピソードもあったりと、一つのテレビシリーズで海外アクション映画をも超越し、数々の伝説を残した『西部警察』シリーズ。このようなアクションドラマが映画ではなく、テレビで毎週見られたのは、今となっては、本当に奇跡。今週は、九州ロケ三部作、そして、来週は、山形ロケが放送されます。
CS/スカパー・ファミリー劇場で放送中の『西部警察』は、現在PARTⅠとⅢがOA中ですが、Ⅲのほうは、先週までにRS軍団登場エピソード(「大門軍団フォーメーション」)まで放送されました。公道を使っての華麗な連係走行やアフターバーナーを使って、瞬間的に加速するなど、RSの魅力が余すことなく描かれていた一編。ラストは、『マッドマックス』張りのバイク軍団との豪快な追跡バトルシーンも何度見ても凄い。戦争映画さながらの福島ロケ、山形ロケ。川越え大ジャンプ、煙突倒壊、『ガントレット』を彷彿させるエピソードもあったりと、一つのテレビシリーズで海外アクション映画をも超越し、数々の伝説を残した『西部警察』シリーズ。このようなアクションドラマが映画ではなく、テレビで毎週見られたのは、今となっては、本当に奇跡。今週は、九州ロケ三部作、そして、来週は、山形ロケが放送されます。
手前味噌の話なのですが、『ナイトライダー』『超音速攻撃ヘリ・エアーウルフ』を中心に展開してきました我がHPは、今年で8周年を迎えることになります。ファンの皆様のおかけで各コンテンツは、かなり充実しました。どうもありがとうございます。HPを開設した2000年当時は、まだ、ナイトライダーもエアーウルフもDVD化されていませんでしたが、この8年の間に両作品とも国内版DVD-BOXの発売が実現。ナイトライダーにおいては、新たなテレビシリーズの製作と言うビッグなニュースまで飛び込んできました。エアーウルフのほうも2006年の暮れにDVD-BOXが発売され、去年までにホーク、ドミニクがメインのシーズン3までが発売。シーズン4に当たる『新エアーウルフ・復讐編』ついては、CS/スカパーのスーパードラマTVにて、9月頃から放送されます。一応、完全版と言うことなので、日本で未放映だった5つのエピソードもおそらく字幕バージョンで放送されるものと思われます。(ただ、シーズン3の「必殺の反転戦法!! エアーウルフ対高速偵察機X400」のエピソードが未だに放送されていないのが気になるところですが…)。
ナイトライダーの新シリーズは、製作局のNBCで2008年9月24日から放送されるそうです。ファーストエピソードのタイトルは、「Knight in Shining Armor」。おっとこのタイトル、どこかで聞き覚えが…オリジナルシリーズ・シーズン2の中に「A KNIGHT IN SHINING ARMOR(日本題:ナイト2000地中大突入!地図に隠された秘宝の謎を追え!!)と言うエピソードがありました。この話は、デボンの友人の冒険家が殺害され、マイケルがその冒険家の娘と事件の真相を探ると言う内容でしたが、この話となんらかの関係があるのかは、不明。新シリーズには、主人公マイク・トレーサーの仲間として、ビリーとゾーイと言う人物達が新たに加わるそうです。またセカンドエピソードのタイトルは、「Knight Fever」。ゲストにジョン・トラボルタでも出てきそうなタイトルですが(笑)、どんなストーリーになるのか、気になりますね。
ナイトライダーの新シリーズは、製作局のNBCで2008年9月24日から放送されるそうです。ファーストエピソードのタイトルは、「Knight in Shining Armor」。おっとこのタイトル、どこかで聞き覚えが…オリジナルシリーズ・シーズン2の中に「A KNIGHT IN SHINING ARMOR(日本題:ナイト2000地中大突入!地図に隠された秘宝の謎を追え!!)と言うエピソードがありました。この話は、デボンの友人の冒険家が殺害され、マイケルがその冒険家の娘と事件の真相を探ると言う内容でしたが、この話となんらかの関係があるのかは、不明。新シリーズには、主人公マイク・トレーサーの仲間として、ビリーとゾーイと言う人物達が新たに加わるそうです。またセカンドエピソードのタイトルは、「Knight Fever」。ゲストにジョン・トラボルタでも出てきそうなタイトルですが(笑)、どんなストーリーになるのか、気になりますね。
バンダイと言えば、ファミコンが世に出る前までは、ガンダムのプラモ、変身ベルト、超合金など色々とお世話になっていましたが、まさか、後にナムコと合併する事になろうとは、あの当時は、想像すらしませんでした…。当時人気だったアニメ作品を中心に次々とソフトを出していたと思いますが、残念ながらプレイしたのは、数本ほどしかない。よく覚えているのは、『キン肉マン』『オバケのQ太郎』『ゲゲゲの鬼太郎』の3本。あと、『ファミリートレーナー』と言うマットを利用して、遊ぶゲームもよくやった。おそらく、一番最初に出た『アスレチックワールド』だったと思うが、友達の家の部屋で騒ぎながら遊んだのを記憶しています。このシリーズで当時放送されていた人気バラエティ番組『風雲!たけし城』のシリーズも出ていたが、一度もやれなかったのが残念だった。しかし、このファミリートレーナーシリーズが最近Wiiで復活したらしいです。
藤子アニメ作品は、『ドラえもん』『忍者ハットリくん』『パーマン』など、メジャー系は、ほとんどソフト化されていました。バンダイで発売された『オバケのQ太郎 ワンワンパニック』は、誘拐された仲間を1ステージごとに1人ずつ助け出して行くアクションゲームだが、中々難易度が高かった。操作方法が中々理解できず、空を飛べなくて、犬の鳴き声の吹き出しに当たったりして、何度もアウトになった。空を飛べるようになってからも、パワーゲージが減っているのに気づかず、途中で墜落し、地上の犬の餌食になった。そして、一番記憶に残っているのは、『ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境』。これは、ホラーアクションゲームとしては、当時、中々スリリングでスピード感があり、かなりハマった。5つの「魔境」のアクションステージで武器やオカリナや水晶玉を集め、「妖怪城」でボスを倒したら、1ステージクリアとなるが、ステージが進むごとに、妖怪の数が増え、動きも機敏になり、攻撃も激しくなる。一反木綿に乗って戦う「妖空魔境」だけは、苦手で、かみなりやらこうもりねこなどの妖怪に何度も倒された。
藤子アニメ作品は、『ドラえもん』『忍者ハットリくん』『パーマン』など、メジャー系は、ほとんどソフト化されていました。バンダイで発売された『オバケのQ太郎 ワンワンパニック』は、誘拐された仲間を1ステージごとに1人ずつ助け出して行くアクションゲームだが、中々難易度が高かった。操作方法が中々理解できず、空を飛べなくて、犬の鳴き声の吹き出しに当たったりして、何度もアウトになった。空を飛べるようになってからも、パワーゲージが減っているのに気づかず、途中で墜落し、地上の犬の餌食になった。そして、一番記憶に残っているのは、『ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境』。これは、ホラーアクションゲームとしては、当時、中々スリリングでスピード感があり、かなりハマった。5つの「魔境」のアクションステージで武器やオカリナや水晶玉を集め、「妖怪城」でボスを倒したら、1ステージクリアとなるが、ステージが進むごとに、妖怪の数が増え、動きも機敏になり、攻撃も激しくなる。一反木綿に乗って戦う「妖空魔境」だけは、苦手で、かみなりやらこうもりねこなどの妖怪に何度も倒された。
1984年、ロサンゼルスオリンピックの年に放送されたスーパー戦隊シリーズ第8弾『超電子バイオマン』がついにこの夏DVD化。偶然か?必然か?北京オリンピック開幕日と同じ8月8日に発売されます。
超電子頭脳のメカ(電飾)つきのマスクと、スリムなスーツのデザインがとても未来的でカッコ良く、いろんな部分で戦隊に新風を吹き込んだシリーズでした。デザインだけでなく、哀愁漂う主題歌、エンディング、劇伴並びに、それ以前のシリーズにはなかったシリアスかつハードなドラマ性も魅力だった。五人の戦士の編成が男3人と女2人になったのもこの作品が最初。自らを改造し、メカ人間となった科学者ドクターマンによって生み出された新帝国ギア。メイスン、ファラ、モンスターの3人の幹部と、その3人の指示に従って、作戦を展開する実行部隊のジューノイド5獣士。それまでの戦隊シリーズには、1話ごとに1人登場していた怪物がこの作品では、毎回5獣士のローテーションになり、その代わり、ロボ戦において、メカジャイガンと呼ばれるギアの巨大ロボが毎回登場し、バイオロボと戦うと言う敵側の新たな編成も魅力の1つだった。ダイナマンから最終パートにおいて、第三の勢力が登場するようになったが、バイオマンにおいても、バイオ粒子を持つ者をひたすら破壊しようとするバイオハンター・シルバが登場。シルバのデザインもとてもカッコ良く、『人造人間キカイダー』に登場したハカイダーを彷彿させた。ホラー色の濃いメカ描写とスタイリッシュで力強いアクションも最高だった。
関西では、当時、戦隊シリーズは、金曜日の夕方5時30分に放送されていた(バトルフィーバーJから電磁戦隊メガレンジャーの途中までの18年間)のですが、バイオマンが放送された1984年は、読売テレビで『星雲仮面マシンマン』も同じ時間帯に放送され、東映の特撮作品同士が視聴率争いをする異例の事態が起きていました。4月の魔の13日の金曜日にイエロー・フォーがスーツ姿のまま戦死を遂げた場面は、未だに記憶に焼きついている…。
「映画って、本当にいいもんですね!」の名調子でお馴染みだった映画解説者の水野晴郎さんがお亡くなりになりました。水野さんと言えば、日テレ系で現在も放送中の『金曜ロードショー』の解説者としてのイメージが強く、洋画では、インディ・ジョーンズやジョーズのシリーズ、邦画では、『あぶない刑事』の劇場版などをこの番組でよく見ました。『超音速攻撃ヘリ・エアーウルフ』のスペシャルⅠ、Ⅱもこの番組で放送され、おそらく水野さんが解説していたと思うのですが、残念ながら、その映像を未だに見ることができず、当時どのような解説をされていたのか今でも興味がある。しかし、水野さんは、神戸在局のサンテレビの『ドリーム・シアター』と言う映画枠でも解説を担当していて、1996年の冬頃にその枠でもエアーウルフを放送し、解説していた。その時は、ジャン・マイケル・ビンセントを筆頭に出演者の代表作についてや(アークエンジェル役のアレックス・コードが「駅馬車」のリメイクに主演した事やデビット・ヘミングスが他の映画でもモフェットみたいな悪役ばかりをやっていた事などを紹介)、ブルーサンダーがヒントになった事などを話していた。
また、1989年に金曜ロードショー枠で初めてあぶない刑事の劇場版が放送された時には、タカ&ユージ役の舘ひろし氏と柴田恭兵氏が番組にゲスト出演し、水野さんと対談。内容は、2年半に渡るテレビシリーズを振り返り、劇場版のメイキング映像を見ながら、二人が撮影の裏話を披露すると言うもの。水野さんは、「日本映画には、今までこう言ったシャレた映画は、なかった」「海外の刑事ものは、キャラクターがはっきりしている。日本にもそう言うものが出てきた」などと絶賛し、二人の話をとても熱心に聞いていた。 現在、地上波の映画枠は、映画解説者が皆無となり、本当に寂しい限り。荻さん(月曜ロードショー)、淀川さん(日曜洋画劇場)に続き、また貴重な映画の歴史の語り部がいなくなってしまった。あの頃の金ローは、OPテーマも好きだったなぁ…。ご冥福をお祈りいたします。
また、1989年に金曜ロードショー枠で初めてあぶない刑事の劇場版が放送された時には、タカ&ユージ役の舘ひろし氏と柴田恭兵氏が番組にゲスト出演し、水野さんと対談。内容は、2年半に渡るテレビシリーズを振り返り、劇場版のメイキング映像を見ながら、二人が撮影の裏話を披露すると言うもの。水野さんは、「日本映画には、今までこう言ったシャレた映画は、なかった」「海外の刑事ものは、キャラクターがはっきりしている。日本にもそう言うものが出てきた」などと絶賛し、二人の話をとても熱心に聞いていた。 現在、地上波の映画枠は、映画解説者が皆無となり、本当に寂しい限り。荻さん(月曜ロードショー)、淀川さん(日曜洋画劇場)に続き、また貴重な映画の歴史の語り部がいなくなってしまった。あの頃の金ローは、OPテーマも好きだったなぁ…。ご冥福をお祈りいたします。
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