10年の時を経て遂げたエボリューション!!
さぁ私のぼやきを聞いておくれ!
自分が小さい頃には、まだ指で数えられるくらいしかなかった戦隊。気づけばもう31作品もある。技術の進歩でマスクやスーツのデザインはより個性的になり、メカは、豊富になり、CGの発達で映像的にも様変わりして、色々と驚く事がありますが、初期戦隊も今見返してみると…やはり面白い。そんな初期戦隊の中で印象に残るエピソートをいくつかご紹介します。
『ジャッカー電撃隊』「5フラッシュ!!ほえろパンサー」は、クライムの洗脳によって強盗団「コマンド」の一員となり、殺されてしまった空手家ハヤトの復讐をすべく、彼の姉のミツコがクライムの要塞がある「兎島」へ向かう。そのミツコを演じているのは、当時アクション女優として活躍していた志穂美悦子氏。『キカイダー01』のビジンダーでも有名です。そして弟ハヤト役にバトルケニア・デンジブルー・ギャバンの大葉健二氏。まさに最強の姉弟。冒頭からいきなりのカレンとミツコのバトル、後半兎島でカレンがヌンチャクで片っ端からクライムの兵士を倒して行く。ジャッカーよりもミツコのほうが存在感絶大。ミツコがジャッカー五番目の戦士?と思わされる程の活躍っぷり。いや、マジでなっていたら面白かったかも。
同じ姉弟話として『電子戦隊デンジマン』「いのち泥棒を追え」。突如タイヤジコラーのタイヤに襲われ、魂を奪われた少年。タイヤジコラーと接触し、自分の命を引き替えに弟の命を返すよう取り引きを持ちかける少年の姉を救ったデンジレッドがベーダーに捕まり、デンジメカの中にあるデンジストーンを狙われる。危機的な状況の中、変身を解いて、デンジストーンを守ろうとする赤木と赤木を変身させようと必死になるヘドラー将軍の凄まじい掛け合い、デンジストーンの指令でオートコントロールされ自走するデンジマシーン、デンジレッドが乗るデンジマシーンがベーダーの大砲撃網を潜り抜ける迫力の戦闘場面など、レッドとデンジマシーンの活躍満載。タイヤジコラーの「五本も刺したな…」のセリフが妙に耳に残る(笑)。
『ジャッカー電撃隊』「5フラッシュ!!ほえろパンサー」は、クライムの洗脳によって強盗団「コマンド」の一員となり、殺されてしまった空手家ハヤトの復讐をすべく、彼の姉のミツコがクライムの要塞がある「兎島」へ向かう。そのミツコを演じているのは、当時アクション女優として活躍していた志穂美悦子氏。『キカイダー01』のビジンダーでも有名です。そして弟ハヤト役にバトルケニア・デンジブルー・ギャバンの大葉健二氏。まさに最強の姉弟。冒頭からいきなりのカレンとミツコのバトル、後半兎島でカレンがヌンチャクで片っ端からクライムの兵士を倒して行く。ジャッカーよりもミツコのほうが存在感絶大。ミツコがジャッカー五番目の戦士?と思わされる程の活躍っぷり。いや、マジでなっていたら面白かったかも。
同じ姉弟話として『電子戦隊デンジマン』「いのち泥棒を追え」。突如タイヤジコラーのタイヤに襲われ、魂を奪われた少年。タイヤジコラーと接触し、自分の命を引き替えに弟の命を返すよう取り引きを持ちかける少年の姉を救ったデンジレッドがベーダーに捕まり、デンジメカの中にあるデンジストーンを狙われる。危機的な状況の中、変身を解いて、デンジストーンを守ろうとする赤木と赤木を変身させようと必死になるヘドラー将軍の凄まじい掛け合い、デンジストーンの指令でオートコントロールされ自走するデンジマシーン、デンジレッドが乗るデンジマシーンがベーダーの大砲撃網を潜り抜ける迫力の戦闘場面など、レッドとデンジマシーンの活躍満載。タイヤジコラーの「五本も刺したな…」のセリフが妙に耳に残る(笑)。
PR
海外ドラマを見ていると、あれ?この顔どっかで見かけた事が…と言った事がよくある。あの人が意外にもあの名作映画に出ていた…後からいろんな発見をして驚くこともしばしば。と言う事で唐突ですが、「名バイプレーヤー列伝」始めます。1回目は、ドン・ゴードン<DON GORDON>氏です。1926年11月アメリカ・ロサンゼルス生まれ。映画『ブリット』(1968・米)では、スティーブ・マックイーンが演じるワイルドな刑事ブリットの良き相棒の刑事役を熱演。マックイーンとは、テレビシリーズ『拳銃無宿』や映画『パピヨン』でも共演しています。メル・ギブソン主演の『リーサル・ウェポン』では、マータフ刑事の上司役。その他、138階建ての超高層ビルの大火災を描いた『タワーリング・インフェルノ』(1974・米)、『オーメン/最後の闘争』や『エクソシスト3』などオカルトホラー映画のヒットシリーズにも出演。
テレビシリーズ『ミステリー・ゾーン』「The Four of Us Are Dying」、「百万ドルの変身(原題:The Self-Improvement of Salvatore Ross)」では、不思議な能力を持った青年役を演じ、その他『ヒッチコック劇場』、『逃亡者』、『THE FBI』にも多数のエピソードにゲスト出演している。1970、80年代のアクションテレビシリーズにも多数出演。『チャーリーズ・エンジェル』「地獄へのストックカーレース(原題:HELLRIDER)」 、『ナイトライダー』「消えた証人を探せ!爆走ナイト2000波止場の大激突(原題:THE FINAL VERDICT」)」では、マイケル達を執拗に追いかけるディッカーソン警部補役、「狙われた名馬!転倒に秘められた陰謀!!(原題:KNIGHT BY A NOSE)」では、プロの強請屋(ゆすりや)ランディ・カバナウ、『超音速攻撃ヘリ・エアーウルフ』「クインメリー号乗っ取り!! ケイトリンを救出せよ(原題:DESPERATE MONDAY)」では、豪華客船で起きた立て篭もり事件の現場を指揮するコルベッティ刑事部長を演じています。
今期地上波では、一応『喰いタン』やら『時効警察』の新シリーズが始まりましたが、アクション系刑事ドラマがなくなって久しい昨今。一本でもいいからフィルム系の正統派アクション刑事ドラマが見たいものです。一方、CS/スカパーのほうでは、あるわあるわ昔の名作の刑事ドラマがわんさか。今回は、現在放送中の名作刑事ドラマをピックアップいたします。
『太陽にほえろ!』は、ファミリー劇場(ドック刑事登場編・土曜夜10時)と日テレプラス&サイエンス(スコッチ→ロッキー編・月~木曜夜8時他)で放送中。ファミリー劇場では、土曜の夜7時から深夜1時ごろまで『デカ劇場』と題して、数々の名作刑事ドラマがOA中。『Gメン’75』(土曜夜7時)、『特捜最前線』(土曜夜11時・2話連続)、先週で終了した『もっとあぶない刑事』の後に再び『あぶない刑事』(土曜夜9時他)がスタート。ホームドラマチャンネルでは、今月から『刑事追う!』(月曜昼12時他)と『爆走!ドーベルマン刑事』(月曜昼1時他)が始まりました。テレ朝チャンネルでは、『はみだし刑事情熱系Ⅳ』(金曜夜7時他)が放送中。TBSチャンネルでは、『明日の刑事』(火曜夕4時他)、『噂の刑事トミーとマツ』(水曜夕4時他)など。日テレプラス&サイエンスでは、今月からまた『刑事貴族2』(火曜深夜0時他)が2話連続で再放送中。『太陽にほえろ!』の後番組として放送された刑事ドラマの新シリーズ『NEWジャングル』(水曜夜10時他)も2本立てでOA中。松田優作と中村雅俊主演のハードボイルド路線の刑事ドラマ『俺たちの勲章』(金曜夜9時他)も放送中。4/27からは、水谷豊主演の『ハロー!グッパイ』(金曜夜9時他)がスタート。
そう言えば、未だにCS/スカパーでさえも放送されていない作品もある。『太陽にほえろPART2』や、『大都会』『ゴリラ警視庁捜査第8班』などなど。とくに「大都会」は、全3シリーズほとんど見た事がないのでぜひとも放送してもらいたいところだ。
『太陽にほえろ!』は、ファミリー劇場(ドック刑事登場編・土曜夜10時)と日テレプラス&サイエンス(スコッチ→ロッキー編・月~木曜夜8時他)で放送中。ファミリー劇場では、土曜の夜7時から深夜1時ごろまで『デカ劇場』と題して、数々の名作刑事ドラマがOA中。『Gメン’75』(土曜夜7時)、『特捜最前線』(土曜夜11時・2話連続)、先週で終了した『もっとあぶない刑事』の後に再び『あぶない刑事』(土曜夜9時他)がスタート。ホームドラマチャンネルでは、今月から『刑事追う!』(月曜昼12時他)と『爆走!ドーベルマン刑事』(月曜昼1時他)が始まりました。テレ朝チャンネルでは、『はみだし刑事情熱系Ⅳ』(金曜夜7時他)が放送中。TBSチャンネルでは、『明日の刑事』(火曜夕4時他)、『噂の刑事トミーとマツ』(水曜夕4時他)など。日テレプラス&サイエンスでは、今月からまた『刑事貴族2』(火曜深夜0時他)が2話連続で再放送中。『太陽にほえろ!』の後番組として放送された刑事ドラマの新シリーズ『NEWジャングル』(水曜夜10時他)も2本立てでOA中。松田優作と中村雅俊主演のハードボイルド路線の刑事ドラマ『俺たちの勲章』(金曜夜9時他)も放送中。4/27からは、水谷豊主演の『ハロー!グッパイ』(金曜夜9時他)がスタート。
そう言えば、未だにCS/スカパーでさえも放送されていない作品もある。『太陽にほえろPART2』や、『大都会』『ゴリラ警視庁捜査第8班』などなど。とくに「大都会」は、全3シリーズほとんど見た事がないのでぜひとも放送してもらいたいところだ。
海外ドラマ最新シリーズの注目作は、『キッドナップ』と『ザ・シールド』。『ザ・シールド』は、現在AXNでシーズン5が放送中。危険な捜査方法で犯人を追いつめて行くスキンヘッドの刑事ヴィック・マッキー率いるストライクチームと『フォーン・ブース』など映画でも活躍するフォレスト・ウィテカー演じる内部調査課の刑事ジョン・キャヴァナーの対立を軸に話が展開して行く。ある話でストライクチームに一杯食わされ、自滅したジョンが悔しさのあまりキレて、部屋の物をひたすら投げ飛ばしている場面でエンディングを迎えるのですが、あの終わり方は、斬新(笑)。ウィテカーの演技最高に笑えた。
『LOST』シーズン1、制覇。ある島に墜落した飛行機、生存した乗客達のそれぞれの過去を振り返りながら、島の謎めいた秘密を解き明かして行く展開で、1エピソードごとに登場人物達の回想シーンと、島での様子が交互に描かれて行く。このシリーズ、シーズン1では、まだ解決していない。最終回も衝撃的かつ不思議な展開で幕を閉じている。相当根気を入れないと、中々謎にたどり着けなさそうである。
1980年に製作された『アメリカン・ヒーロー』は、『特攻野郎Aチーム』などの名プロデューサー・スティーブン・J・キャネル製作のSFドラマ。高校教師ラルフが謎の宇宙船と遭遇して、赤いスーパースーツを手に入れるのだが、取扱説明書をなくしたために、超人的なパワーをコントロールできずにいるちょっとドジなスーパーヒーロー。『スーパーマン』をコミカルにしたような内容ですが、飛ぶ時の「UFOマン!」って掛け声がいつも気になる。UFOマンって…なんやねん(笑)。ラルフの声を演じているのは、富山敬さん。アニメ『宇宙戦艦ヤマト』や80年代数々のテレビ映画や映画の吹替えでも活躍されていました。当時大ヒットしたテーマ曲の「ビリーブ・イット・オア・ノット」も印象に残ります。
リアルタイム時以来見た『宇宙刑事シャイダー』。前シリーズのギャバンもシャリバンも凄かったが、洗練されたスピーディでキレのあるアクションがカッコ良かった。高い場所から落下したり、海中から10mもある高台へ飛び上がったり、バク宙しながら、一瞬でコンバットスーツを装着してしまうダイナミックで華麗な変身シーンもさらにカッコ良さが増していた。にしても、40話以降に展開されるシャイダーとフーマの激闘は、凄まじい。フーマが何度も仕掛けるバビロス号破壊作戦と全銀河宇宙への総攻撃。他惑星担当の宇宙刑事達が次々殉職し、クライマックスに向けて、どんどん緊張感が高まって行く。中でも改造手術を受けたギャル1とシャイダーの対決は、かなり印象に残る。自ら志願して、サイボーグになってしまうギャル1、そして、シャイダーに一度敗れたギャル1が怨霊となり、再びシャイダーと壮絶な死闘を繰り広げるこの展開に燃えた。
最近もっぱらはまってるのが『特警ウインスペクター』。メタルスーツを装着した三人のヒーローが凶悪事件の解決と救命活動に挑む物語で、刑事ドラマの世界にメタルヒーローを注ぎ込んだ感じの作品。メインの赤色のメタルスーツをつけたファイアーだけが人間、グリーンとイエローの二体は、ロボットと言う設定がユニーク。ファイアが乗るマシーンは、ジバンのトランザムに続いてベース車がカマロ。初回、人間の姿をしたターミネーター風のロボットがタンクローリーを奪い、暴走。それを食い止めようとするウインスペクター達のアグレッシブな活躍が見られる。タンクローリーの暴走っぷりも見応えあった。事件が解決した後、ファイアがマスクを脱ぎ、汗を振りまくシーンがあるのだが、その脱ぎっぷりと表情が実にさわやか。なぜかいつも笑ってしまう。BGMがメタルダーの流用なのがちょっと気になるが、宮内タカユキ氏が歌う主題歌とエンディング曲に、これまたはまってしまった。「ウィンスペクタァーーアァァーーアーーアー!」
最近もっぱらはまってるのが『特警ウインスペクター』。メタルスーツを装着した三人のヒーローが凶悪事件の解決と救命活動に挑む物語で、刑事ドラマの世界にメタルヒーローを注ぎ込んだ感じの作品。メインの赤色のメタルスーツをつけたファイアーだけが人間、グリーンとイエローの二体は、ロボットと言う設定がユニーク。ファイアが乗るマシーンは、ジバンのトランザムに続いてベース車がカマロ。初回、人間の姿をしたターミネーター風のロボットがタンクローリーを奪い、暴走。それを食い止めようとするウインスペクター達のアグレッシブな活躍が見られる。タンクローリーの暴走っぷりも見応えあった。事件が解決した後、ファイアがマスクを脱ぎ、汗を振りまくシーンがあるのだが、その脱ぎっぷりと表情が実にさわやか。なぜかいつも笑ってしまう。BGMがメタルダーの流用なのがちょっと気になるが、宮内タカユキ氏が歌う主題歌とエンディング曲に、これまたはまってしまった。「ウィンスペクタァーーアァァーーアーーアー!」
まだ肌寒い時もありますが、ちょっとずつ春が近づいてる感じですねぇ。春といえば、やはり映画。今年に入ってもリメイク作品が目白押し。SFアクション大作の続編『マッドマックス4』も進行中だそうですが、一部の情報では、シリーズの監督を務めるジョージ・ミラーがメル・ギブソンを退け、続編を作るにしても別の若い俳優を起用するなどと発言したとか。しかし、一方で同じ50代のブルース・ウィリスは、あの人気アクションシリーズ『ダイハード4.0』でまだまだ現役バリバリでアクションをこなしている。『インディ・ジョーンズ4』も来年の春に公開予定だそうですが、その前に同じくスピルバーグ製作総指揮、マイケル・ベイが監督する『トランスフォーマー』は、どうやら3部作になるそう。『スパイダーマン3』は、主演のトビー・マグワイアは、契約切れのため今回が最後の出演に。1981年にカート・ラッセルが主演した『ニューヨーク1997』や『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズのロバートゼメキス監督、トム・ハンクスが主演した『フォレスト・ガンプ』の続編も計画されているそうです。
真田広之氏も出演予定の『ラッシュ・アワー3』や『プロジェクト・イーグル』の続編も進行中のジャッキー・チェンの、今春の新作は、ユンピョウと『MR.BOO』シリーズなどで知られるマイケル・ホイのコンビによる『プロジェクトBB』。不運な三人組の泥棒がある富豪の赤ん坊を誘拐し、悪戦苦闘するアクション・コメディ。香港版『スリー・メン&リトルベイビー』のような内容ですが、ジャッキーとは、17年ぶりに共演するユンピョウにマイケル・ホイという組み合わせが新鮮。あれ、サモハンは? 『ターミネーター』のテレビシリーズ「ザ・サラ・コナー・クロニクル」は、今年FOXチャンネルで放送されるそうで、内容は、サラ・コナーと息子ジョンとの逃避行を中心に描かれ、敵・味方に別れた男女のターミネーターが登場するそうです。
真田広之氏も出演予定の『ラッシュ・アワー3』や『プロジェクト・イーグル』の続編も進行中のジャッキー・チェンの、今春の新作は、ユンピョウと『MR.BOO』シリーズなどで知られるマイケル・ホイのコンビによる『プロジェクトBB』。不運な三人組の泥棒がある富豪の赤ん坊を誘拐し、悪戦苦闘するアクション・コメディ。香港版『スリー・メン&リトルベイビー』のような内容ですが、ジャッキーとは、17年ぶりに共演するユンピョウにマイケル・ホイという組み合わせが新鮮。あれ、サモハンは? 『ターミネーター』のテレビシリーズ「ザ・サラ・コナー・クロニクル」は、今年FOXチャンネルで放送されるそうで、内容は、サラ・コナーと息子ジョンとの逃避行を中心に描かれ、敵・味方に別れた男女のターミネーターが登場するそうです。
カレンダー
03 | 2025/04 | 05 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
ブログ内検索
カテゴリー
最新記事
(03/31)
(02/28)
(01/31)
(12/31)
(11/30)
最新コメント
[04/05 Edwinadace]
[04/04 Robertrearl]
[04/04 Chesterappah]
[04/04 TrentNAM]
[04/04 Robertrearl]
[04/04 Ruslanguign]
[04/04 Maruzailnek]
最新トラックバック
カウンター
アーカイブ
リンク
最古記事
by thanks