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10年の時を経て遂げたエボリューション!! さぁ私のぼやきを聞いておくれ!
2025/04月

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いつもご覧頂きましてありがとうございます。以前、ナイトライダーの挿入歌について何度かご紹介したことがありますが、唐突ですがそれについてちょっとまとめてみます。

 
 


【記事】
・ナイトな曲でミッドナイトラン http://miniboyaki.blog.shinobi.jp/Entry/370/
・80'sヒットナンバー ナイトメドレー http://miniboyaki.blog.shinobi.jp/Entry/378/
・ナイトなヒットナンバーVol.3 http://miniboyaki.blog.shinobi.jp/Entry/466/



 【紹介した曲】
・TORTURE/ジャクソンズ
・MANIAC/マイケル・センベロ
・SELF CONTROL/ローラ・ブラニガン
・ちぎれたハート/バナナラマ
・NEUTRON DANCE/ザ・ポインター・シスターズ
・REBEL YELL/ビリー・アイドル
・Promises Promises/ネイキッド・アイズ
・Crumblin' Down/ジョン・クーガー・メレンキャンプ
・I'm so excited/ザ・ポインター・シスターズ



そして、1年ぶりに復活!!ナイトなヒットナンバー第4弾。マイアミバイスでも毎回当時人気の有名なアーティスト達の曲を劇中で流しておりましたが、ナイトライダーの劇中でも結構いろんなアーティストの曲が流れていました。今となってはナツカシの名曲と言う感じですが、今聴いても結構イケる。マイケル・センベロのMANIACは、映画の「フラッシュダンス」で使われたのが最初ですが、最近、日本のバラエティ番組でも使用されたり、まだまだ有名。ザ・ポインター・シスターズの曲も再三映画で使用されていて、人気があるみたいですね。


さて、マイケル・ナイト役の候補になったこともあるドン・ジョンソンが主演した「特捜刑事マイアミバイス」で、ソニーの恋人役ケイトリン・デービスを演じた歌手のシーナ・イーストン。ケイトリンって、マイケルの恋人スティービーと同じく悲劇的なヒロインでしたよね…。そう言えば、エアーウルフのケイトリンは、結局どこ行ったっけか…。それは、さておき、ナイトライダーで使用されたシーナ・イーストンの曲と言えば、「宝石強盗゛黒猫゛の正体を暴け!怪盗キャットvsナイト2000(K.I.T.T THE CAT)」「TEREPHONE」。植木屋が何度もキットにびっくり仰天していたあのエピソードです。マイケルとキットがグレースの屋敷に向かう時に流れていましたが、いやあ、話の雰囲気に見事にマッチしていました。怪盗キャットよりも偏狂なバース警部補のほうがインパクトあったなぁ…(苦笑)。




 





日曜洋画劇場枠で放送された「ナイトライダー2 無敵ゴライアスvsナイト2000(GOLIATH)」「ナイトライダー3 替え玉博士略奪作戦(GOLIATH RETURN)」で流れたのが日本でも有名なローリング・ストーンズの「Gimme Shelter」。ガースとゴライアスが登場するこの2つのエピソードは、シーズン2を代表するエピソードですが、ギミー・シェルターのイントロ部分が悪魔を呼ぶしらべ的なムードがあって、なんとも不気味なメロディとして使用されていました。ガースのテーマソング?とも受け取れるような形でも使われたせいか、やはりこの曲を聴くたび、ガースのあの髭面が頭をよぎる(苦笑)。


 






 

 

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『エクスペンダブルス』の続編が公開中でございますが、スタローンにシュワちゃんにブルース・ウィリスにチャック・ノリスに…いやはやもう80年代アクション映画で育った年代には、夢のキャスティング実現といった感じでたまらんです。今回は、映画復帰したシュワちゃんもそこそこ活躍しているみたいだし、前作以上にアクションも期待できそう。スタローンとシュワちゃんと言えば、80年代を代表するアクションスターと言うイメージですが、その80年代もナツカシのとか、古き良きなんて言い方をされて幾分遠退いた時代になってしまいました。あの頃のアクション映画の素晴らしさを伝えるため我がHPを立ち上げたわけですが、うちもずいぶんと老舗になってしまった…。と言うわけで久しぶりにナツカシの劇用車をチョコと紹介いたします。




この車、覚えてますか・・・?
 

 

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エクスペンダブルスで話題のシルベスター・スタローンがロッキーで一躍スターに上り詰める前に出演した『デス・レース2000年』。その映画に出てくる「ザ・モンスター」と呼ばれる車。一時期流行した大陸横断カーレースものの一つですが、舞台は、近未来。ニューヨークがスタート地点でそこから5000km離れたロサンゼルスがゴールなんですが、早くゴールに辿りついた人が勝利するわけではなく、コース中にいる一般人をいかに多く轢き殺してポイントを上げるかが目的の言わば殺人レースなわけです。今だとこの内容にとんでもないと騒ぎ出す方もいるかもしれませんが、昔風に言えば、ファミコンゲーム感覚なレース映画なんですね。そして、この車は、デビッド・キャラダインが演じるフランケンシュタインが乗っていたデスカー。日本の特撮ヒーローものでありそうなデザインですね。牙が出ているところを見ると、思わずジャガーバルカンを思い浮かべてしまったり…。スタローンは、マシンガンジョーと呼ばれ、名前のごとくマシンガンを撃ち捲くっていた。ちなみにこの作品、数年前にリメイク映画が製作されています。エクスペンダブルスにも出演しているジェイソン・ステイサムが主演していました。

 


 

   
 

同じくスタローンがカートラッセルとコンビを組んで挑んだバディコップものの『デッド・フォール』に登場した4WD。120mmガトリング砲、ニトロオキシードを装備し、キットさながらに猛ジャンプして敵陣に突っ込んでいったスーパーマシーンです。それなりに活躍はしていましたが、あっという間に敵の包囲をくらって、最後は、無惨にジャンクされていましたね。ビバリーヒルズコップやリーサルウェポンの三番煎じを狙って作られたに違いないけど、残念なことにそれらのようにシリーズ化はされなかった。もっと見たかったんだけど…。




 
 

   
 

本当は、スタローンの映画で括りたかったが準備不足のため、最後は、日本のCMに出捲くっているトミー・リー・ジョーンズの若かりし頃の作品『ブラックライダー』に登場した「ブラックムーン」。水素エンジンにより、最高速度330マイル以上まで加速することが可能。四角張りの異様なデザインは、インパクトがあったが、トンネル内での猛ダッシュと、ラスト近くでキットのようにビルの高層階から隣のビルへとジャンプするぐらいの見せ場しかなく、サスペンス性は良いが、カーアクション的には、物足りない出来。原案は、ジョン・カーペンターが担当しているが、同じカーペンターのものなら『クリスティーン』のほうがハジけている。しかしながら、ターミネーターのリンダ・ハミルトンや、ロバート・ヴォーンも出ていたり、キャスティングは、地味ながら中々魅力的だった。



 

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遅ればせながら最近スマホデビューを果たしたわたくしでありますが、それにしても最近の携帯は、凄いことになっていたんですね。電話機能なんてそっちのけで色々重宝させてもらっています。アプリ取り捲り、車で移動することが多いのでワンセグやら音楽を聴くのをメインに使用中。カメラ機能とかもあって撮ってみると、やたら綺麗で驚いた。フラッシュライトとかミラー機能まであって、自分の顔まで映せるのか。ドンだけ万能なんだ。その上、ネットもあるし、YOUTUBEも見られる。携帯でネットを使える、改めて凄い時代になったんだなあとごくごく実感。


そこで思い出したのは、着信音でございますが、今頃になってナイトライダーの着信音をうだうだと探し始めたのだが、さすがにもうないみたい。10年ぐらい前は、ナイトやエアーウルフの着信音のことで盛り上がったこともありましたが、悲しいかな時が経つのは早い。最近、フジテレビで放送されたリメイク版の「ナイトライダーネクスト」は、結局キー局オンリーの放送で全国では、放送されなかったためか、さほどネクストの知名度は、上がっていないようだ。本家は、ゴールデンタイムで放送され、再放送も何度もされているのに、なんだか寂しい扱いでございます。


そのナイトライダーは、今年で30周年を迎えたわけですが、現実がいよいよナイト2000に追いついてきたのか、ちょろちょろと喋る車の話題を耳にするようになりました。30年前は、車でテレビを見るとか、ナビゲーションとかまだまだ夢の時代だったけども、今はもう当たり前のように車の中にテレビはついているし、ナビもしっかり喋る時代になったのです。自動走行する車も実験段階ながら、実用化に向けて着実に製作が進められているみたいですが、でもね、無言で勝手に走られてもなんか怖くて乗り心地が悪いような感じがしますよね。やはり、キットのように会話のできる車が良い。キットほどの万能な車が登場するとは思わないが、近い将来そういう時代が必ずやってくる。スマホを見ながら、なぜかそう確信した。


仕方がないので以前買ったナイトライダーのサントラに収録されているオープニングテーマを着信音にしてみよう。ドライブ中は、MANIACが定番。たまにジャクソンズのとーちゃんではなかった、Tortureも鳴り出す。ゴールデンゲートを渡っている気分で距離の短い斜張橋を渡ってしまおう。橋の上で見事なターボジャンプを決めたナイト2000を思い出しながら(苦笑)。


 

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今年は、007が誕生してから50周年だったり、太陽にほえろ!が40周年だったりと様々なところで記念イヤーが続いておりますが、あの宇宙刑事シリーズも今年で30周年。金曜夜7時30分に突如として現れたメタリックなヒーロー。あの時は、まだゴールデンタイムに特撮ヒーローものが放送されていたが、他局は、すでに撤退していて、テレビ朝日だけが最後まで頑張っていた感じでしたね。仮面ライダーは、スーパー1を最後に2度目の停滞期に入り、ウルトラマンも80(エイティー)の後、16年もの間新しいテレビシリーズは、製作されず、残ったのは、戦隊ものと朝の不思議コメディシリーズだけ。そんな中、「一体何が始まるんです?」状態で毎週テレビの前に座っていたら、あっという間にハマリまくって、当時夕方に放送されていた戦隊ヒーローと合わせて見るのが金曜日の日課となった。


それまでになかったメタリックな造詣のインパクトとカッコ良さ。その衝撃と言ったらもう。終始派手にスピーディーに動き回る変身前の主人公、変身プロセス、魔空空間、レーザーブレード、強大な敵集団、緊迫感みなぎる音楽、熱い主題歌と挿入歌…どれをとっても全てが斬新でアクションもそれまでにはなかった派手さで個性的な演出が詰め込まれて、とにかく圧倒された。ギャバンの後に登場したシャリバン、シャイダー、それ以降も戦隊のように続いていくのかなと思っていたら、わずか3作品で完結。なんと言うか潔いと言うか。しかし、メタリックなデザインは、以降の作品にも踏襲されて、ジャスピオンやスピルバンのようなまた一段と個性的な作品も登場した。まあ…とにかく元祖メタルヒーロー、我らがヒーローのギャバンだったのです。


そのギャバンがなんと戦隊シリーズの中で30年ぶりにテレビに帰ってきた。ヴァグラスとの最終決戦を終えたゴーバスターズに、あのギャバンが…。おや、でも烈は出ない。さすがにギャバンにも世代交代の波が訪れたようです。新ギャバンは、若い俳優が演じています。言動やしぐさがややチンピラ風味なのが気になったが、アクションは、中々キレがあります。蒸着したギャバンは、初代とそれほどの変化はなく、見た目は、間違いなくあの雄々しいギャバンだ。ゴーカイvsギャバンには出なかったサイバリアンも登場して、ゴーバスのレッドのバイクと並走していた。2代目のサイバリアンは、青なんですね。今度の劇場版にも登場する元シンケンイエローが演ずるシェリーは、ミミーのようにレーザービジョンを使って、インコになっていた。やはり、2代目ミミーと言う位置づけのようです。魔空空間の異次元演出もあったが、なんだかパロディのように見え、凶悪で殺伐とした空気は、醸し出されてはいなかったが、そのシーンでは、ギャバンのBGMが使われ、それなりに雰囲気が出ていたような気がします。電子星獣ドルは、やはりCGでの登場だったが、初代の頃には見られなかった派手な動きを見せたり、中々存在感があった。


まあ、記念的な出演だから細かいことは、あまり言いたくはなかったのだが、ただしかし、ただしかし。蒸着(変身シーン)のあの蟹股だけは何とかしてもらいたかった(苦笑)。初代の変身バンクは、とてつもなくカッコ良かったのに、二代目のを見たらなんだか力が抜けてしまった。後は、劇場で再び烈とコム長官に再会するだけか。ああ、シャリバンとシャイダーも登場するらしいが、結局、伊賀電の登場は、実現しなかったのか…。


 

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今期…と言うか、最近スカパーで放送されている新作海外アクションドラマは、わりと真面目に…と言うと失礼になるが、極力CGを使わずに派手なアクションをやっている風に見える。爆発も以前は、CG丸わかりのもわもわ感バリバリの映像が目についたのだが、最近は、激しい銃撃戦に、カーチェイスシーンは、実車を横転・爆破はお手の物。テレビドラマでここまでやるかって言うぐらい派手なアクションをよく見かけますが、とくに勢いがあるのが『NIKITA/ニキータ シーズン2』。前シーズンでは、味方だったニキータとアレックスが今回は、敵同士となり、ニキータは、マイケルと共に、ディビジョンを操る組織「オーバーサイト」と新たな闘いを繰り広げている。


ニキータやマイケルの過去が明かされつつ、前シーズン以上にスリリングな展開と、ど派手なアクションが堪能できるシーズン2。「24」のスタッフが製作しているから、スリルやサスペンスの演出は、やはり超一流って感じです。しかし一時は、視聴率が危ぶまれ、シーズン2で終了?みたいな話も聞いたことがあるが、ファイブオーと同じく、どうやらニキータもシーズン3の製作が決まった模様。まだ9話ぐらいしか見ていませんが、確かに対立構図が若干変化したことによって今期もますます面白くなっているし、今後の展開が大変気になります。今期は、マイケルも大活躍しておりますが、昔の恋人もカサンドラや息子も登場し、ニキータが複雑な心境を浮かべるシーンをよく見かける。アレックスは、復讐の鬼と化して、自分の父親を殺したセルゲイ・セマクを追い、アレックスに協力するアマンダは、失脚したパーシーに変わってディビジョンの実質の最高責任者になったが・・・いやはや本当にこの女、一体何を考えているのか全くわかりません。9話では、拉致したバーコフを拷問に掛けていたが、いきなりハンマーでおもいきりバーコフの右手を殴りつけたり(お前はミザリーのおばはんか!<苦笑>)、細長い針を鼻の穴から脳脊髄に達するまで入れて精神を崩壊させるとか、見てるこっちが思わず悲鳴を上げたくなるほど、とにかく身震いするほどの冷徹・冷酷感を醸し出していた。


アマンダを演じている女優さん(メリンダ・クラーク)、前にもどこかで見たことがあるなあと思ったら、『刑事ナッシュブリッジス』の「シカゴの女刑事」で、犯人を追ってシカゴからやって来た女刑事カレンを演じていた人なんですね。カレンは、街中で見境なく銃を撃ったり、実は、汚職警官で犯人を撃ち殺そうとまでしたが、謎を秘めた感じがなんとなく、アマンダと被るキャラでした。ナッシュもカレンには、お手上げみたいな感じでしたよね確か…。



 


アマンダの謎をナッシュに解き明かしてもらいたい気もするが…(笑)


 

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ビデオ撮影の刑事ドラマは、どうも苦手とこれまでにも常々言ってまいりましたが、しかし、「新・七人の刑事」は、中々見応えがある。1話のように大都会を意識したような激烈なカーチェイスが展開するエピソードもあれば、13話のように終始取調室で展開するストーリーもあったり、バリエーション豊富だ。刑事達の様々な熱い想いや葛藤、そして、当時の役者さん達の名演技にひきつけられる。12話の「爆破軍団」は、少年が造った玩具爆弾によって引き起こされる衝撃的なパニックストーリーで、犯人が少年であるところも然ることながら、猿の玩具の爆弾が街中で次々と爆破する展開は、同時期に放送されていた大都会と並んでかなり刺激的だ。玩具の爆弾を使った話と言えば、「もっとあぶない刑事」の初回を思い出しますね。もっとの10年前にすでにこのようなストーリーが作られていたのは、驚き。


それにしてもポマードにサングラス姿がキマっていた三浦洋一さん演じる北川刑事、かっこ良いですね。バイクに乗っている姿を見るとどうしても西部警察で舘さんが演じた巽刑事を思い浮かべてしまう。七人の刑事が製作されたのは1978年で、西部警察は、79年だから、元祖グラサン・オートバイ刑事は、北川刑事と言っても過言ではありません。その北川刑事は、かなりの苦労者という設定らしく、14話では、東北出身の若者が起こした殺人事件を追う中で、中卒から這い上がってきた自分の過去を回想しながら、北川が様々な想いと葛藤を繰り広げていた。北川以外の刑事達は、至って地味な印象で、特に目立った個性はないのだが、回を追うごとにその地味さに味わいを感じてきた。


三浦洋一さんと言えば、思い出すのが「さすらい刑事旅情編」。はぐれ刑事純情派と共に半年置きに交互で放送されていましたね。当時国鉄からJRに生まれ変わって間もない東京駅にある警視庁鉄道警察隊が舞台。フィルム撮影ながら、至ってアクションと言うアクションはなく、三浦洋一さん演じる香取達男警部補を中心に鉄道内で発生した事件を解決していく刑事ドラマだった。ベイシティ刑事の1年後に放送されたテレ朝水9の刑事ドラマでもあり、アクションも期待したが、本当に地味な人情ドラマで当時は、少々がっくりしてしまったのだが、当時大人気だった昼ドラの嵐シリーズで主演した渡辺裕之や高木美保もレギュラーで出演していたので、ついついチャンネルを合わせることが多かった。どうせなら、七人の刑事がフィルムで、さすらい刑事のほうはビデオ撮影でも良かったような気がするな。勝手な思い過ぎるが…(苦笑)。


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