10年の時を経て遂げたエボリューション!!
さぁ私のぼやきを聞いておくれ!
戦隊シリーズと言えば巨大戦。怪人が巨大化して戦隊の巨大ロボと激しい戦闘を繰り広げるのがバトルフィーバーJから続く伝統のバトルスタイル。最近は怪人だけでなく、戦隊のメンバーやその仲間達が巨大化するケースも少なくありません。古くはウルトラマンのフジ・アキコ隊員がメフィラス星人によって操られて巨大化し大暴れした話がありました。最近の戦隊では、宇宙戦隊キュウレンジャーのコグマスカイブルーはセイザブラスター(変身ツール)にオオグマキュータマをセットすることにより巨大化して戦っていた。今や巨大化は戦士の必殺技にもなっております。
現在放送中のリュウソウジャ一の12話ではリュウソウジャーの仲間のういが巨大化していましたが、他にも様々な巨大化がありました。
恐竜戦隊ジュウレンジャー
「大獣神最期の日」
ドラゴンレンジャー

戦隊シリーズで一番最初に巨大化したのはジュウレンジャー6番目の戦士のドラゴンレンジャー。バンドーラー一味のグリフォーザーと女幹部のラミイ(巨大化してラミイスコーピオンになった姿)と手を組み、大獣神を火山に落として敗北させた。戦隊側と敵側両方の巨大化があったり、巨大ロボが敗北する戦隊シリーズの貴重なエピソードの一つ。
忍者戦隊カクレンジャー
「こいつぁデカい」
セイカイ(ニンジャイエロー)
妖怪ガキツキにより体を巨大化させられてしまったセイカイ。セイカイの胃の中に入り込んだガキツキを追い出すため、鶴姫が「忍法鶴姫バーガー」なる巨大なハンバーガーに変身し、ガキツキを誘き出した。キレンジャーからの戦隊の伝統「食いしん坊のイエロー」をメインにした奇妙奇天烈なエピソード。変身前の戦士のこの巨大化は中々のインパクトでしたね。
轟轟戦隊ボウケンジャー
「甦る過去」
真墨(ボウケンブラック)
正義のブラックの戦士が仲間を裏切って巨大化し巨大ロボと戦う展開?かと思いきや、ダークシャドウの怪人ネンドガミが真墨になりすまして巨大化した姿。前述のカクレンジャーと同じく変身後ではなく、変身前の姿で巨大化したケース。
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今年もまたファイブオーの季節がやってまいりました。AXNにて「HAWAII FIVE O」の最新シーズン『シーズン9』がまもなくスタート。同時期に始まったウォーキングデッドは一足早くシーズン10が始まりますが、気づけばこの両作品は放送開始からもう10年を迎えるわけですね。1968年から放送されたオリジナルの「ハワイ5-0」はシーズン12・全284回あったみたいですが、21世紀版のこのファイブオーはもしかしたらオリジナルを超えるシリーズになる可能性が出てきましたね。
シーズン8からメンバーが一新し、新たにタニ、ジュニア、アダム、犬のエディがフォイブオーの仲間に加わりました。最終回は謎の潜水艦がハワイの海にあらわれる凄まじいインパクト。ヤクザと戦うアダムがノリコ殺しの容疑者か?など、もやもやを残して終了したシーズン8ですが、シーズン9ではファイブオーがどんな活躍を見せるのでしょうか。
シーズン9スタート直前に復習がてらシーズン3を少しだけ振り返ってみようと思います。シーズン3と言えば、ダニーが娘に「グレイス」と名付けた理由が明かされるエピソードや、オリジナルシリーズのエピソードをリメイクし、ロボコップのピータ・ウェラーがゲスト出演したエピソードがあったり、ファイブオーの活動をテレビ局が密着取材する中、突如、マクギャレットの宿敵ウォー・ファットがあらわれて波乱の展開になるエピソードなどなど、以前このブログで取り上げた印象的なエピソードがたくさんありましたが、他にも気になるエピソードがありました。
無法地帯
なぜか目を覚ますと刑務所の独房の中にいたチン。その刑務所には、スティーブ達に逮捕された蛇頭のメンバーのサン・ミンの姿もあった。チンは以前逮捕したダニーの元相棒の刑事・カレオに襲われるが、サン・ミンに助け出される。刑務所から脱出するため、チンとサン・ミンは火事の騒ぎを起こしてその混乱の中脱出を試みるが、サン・ミンの裏切りによりチンはカレオに捕まり、いきなり腹を刺されてしまう。それを見たサン・ミンは何とかしてチンを救おうとカレオを説得するが、カレオはその話には耳を貸さず、サン・ミンも捕らえられてしまう・・・。
チンメインのエピソードですが、これを見た時、ナイトライダーでデボンが逮捕されて刑務所に入れられてしまったエピソードを思い出してしまった(苦笑。この頃はまだスティーブ、ダニー、コノ、チンの4人のメンバー中心でストーリーが回っていて、キャサリンもいるし今見ると逆に新鮮に感じてしまいますね。コノとアダムは若いカップルのようにいちゃいちゃしているし、サブレギュラー的に時々出てくるサン・ミンは今回、フランク・デラーノの兄ポールの罠にはまったチンをアシストする役目を果たしていました。
ポール・デラーノ役を演じたダニエル・ボールドウィンはフランク・デラーノ役のウィリアム・ボールドウィンと実の兄弟なんだそうです。兄は俳優のアレック・ボールドウィン。ダニエルはボールドウィン4兄弟の上から2番目に当たるそうですが、知名度はお兄さんのアレックと弟のウィリアムのほうが上ですね。アレックもファイブオーにゲスト出演して欲しいな(笑。
ちなみにカレオ役のジェイソン・スコット・リーは1993年に公開された「ドラゴン/ブルース・リー物語」でブルース・リー役を演じたことで知られる俳優ですが、そう言えば、初期のファイブオーにサブレギュラー的に出ていましたよね。ここのところの豪華なゲストスターが登場しなくなったファイブオーですが、シーズン9ではまた有名な俳優さんが見られるのか?そこも気になるところです。
陸海空とあらゆる場所で壮大なアクションを展開した西部警察では、全国縦断ロケ回や通常回においても海上でのアクションが数多くありました。静岡・浜名湖での遊覧船爆破や、九州・玄界灘での大型漁船の爆破など、やはり、地方ロケ回の爆破が強烈に印象に残っています。では、他の刑事ドラマでは、どんな海上アクションがあったのか。
今回は、刑事ドラマで繰り広げられた海上アクションをいくつかご紹介いたします。
太陽にほえろ!
「俺たちの仲間」
テキサスよりも体力が劣り、射撃訓練では殿下よりも命中率が低いボンに自信をつけさせるため、ゴリは嘘をついてボン一人にタクシー強盗事件の犯人・川田の張り込みをさせる。格闘の末、無事に犯人を逮捕し初手柄を立てたボンだったが、ゴリの嘘に気づき不機嫌になる。山さんに「自分流のやり方でやればよい」とアドバイスを受けたボンはその教えを胸に、ある窃盗常習犯の事件を追う。
クライマックス、ある密航組織に拉致され「クイーンサーフ号」と呼ばれる船に乗せられたボンを救出すべく、ゴリ、殿下、テキサスがボートでクイーンサーフ号を追跡し、船上や海中で犯人達と荒々しい格闘を繰り広げる。西部警察のゲンこと苅谷俊介氏が犯人グループの一人として出演していますが、船上でゴリさんと派手に格闘した末、海に放り投げられていたのがとくに印象に残りました。
あぶない刑事
「不覚」
盗まれた透の拳銃を追って長崎・大島へ向かったタカとユージ。銀星会の早見(平泉成)が乗る船を、タカの船が追跡するアクション。水しぶきをもろともせず、片手に拳銃を持ちながらずっと船首に立って早見の銃の取引相手の船を追い回しているタカの姿がとてもワイルドでしたね。
ゴリラ警視庁捜査第8班
「潜行大作戦」
ゴリラは、銃器の密輸を行う深町(黒部進)を取り逃がしてしまう。重傷を負ったグループの一員から聞いた言葉を手がかりに、伊達達は福岡へ向かい、深町の秘書の橘圭子(三原順子)をマークする。尾行の末、深町のアジトへ辿り着くが、またしても深町を取り逃がしてしまう。
玄界灘の海底に眠る大量の銃器の入った箱の引き上げを阻止すべく、伊達と風間がそれぞれボートに乗って深町の船に接近し、海中で深町のグループと格闘する。当時ブームだったスキューバーダイビングを取り入れたアクション。現国家議員の女優さんも水上スキーをしている風なカットがあったり、まさにバブル真っ盛りな映像が楽しめます。
シリーズものの続編はブランクが長すぎるほど違和感バリバリの映像になってしまうのが残念なところ。ダーティハリーは1作目は髪がふさふさの若々しいハリー(クリント・イーストウッド)だったが、5作目の時は老いぼれたハリーになっていた。やはり、理想は「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズですね。2作目は1作目の4年後に公開されましたが、3は2の1年後の公開だったのでキャストの若々しさが保持されたナイスなシリーズであったことは言うまでもありません。続編を作るならせいぜい2、3年ぐらいのブランクで作ってもらいたい・・・と言いたいところですが、やはり、何十年経とうが人気シリーズの続編は気になるものですね。
トップガンだけでなく、これから2020年にかけて様々な続編映画が公開される予定になっていますが、個人的に気になったタイトルを挙げていきたいと思います。
ランボー5(ランボー:ラスト・ブラッド)
前作「ランボー/最後の戦場」から12年。おじいちゃんになったランボーがまたまた大暴れをするシリーズ第5弾。米アリゾナ州の牧場で働くランボーが行方不明になった友人の娘を救出すべく人身売買がはびこるメキシコの凶悪なカルテルに立ち向かう。
というか、前回が最後じゃなかったの?と思わずツッコミを入れてしまうが、日本側が勝手につけたタイトルだからまあそこはご愛嬌として、予告編を確認すると今度のランボーは髪が短くなってロッキーのようなヘアスタイルの「たそがれランボー」というイメージに見えた。イーストウッドは50代でダーティハリーを辞めたというのに(苦笑、還暦をとっくに通り越して70越えのスタローンがまたしてもランボーを演じるのが凄いです。若い頃のような無茶はできなくともまた豪快に敵を粉砕して暴れまくって欲しいですね。
マトリックス4
先進的な映像で話題を呼んだあのシリーズの続編がなんと17年ぶりに製作されるとのこと。キアヌ・リーブスが再びネオを演じ、トリニティ役のキャリー=アン・モスの出演も決まっているそうです。ストーリーの詳細はまだ明らかにされていない。50越えのキアヌとキャリーさんがどれだけ動けるのかが気になりますが、MIシリーズのトム・クルーズがあの感じですし、かつてのようなシュールなアクションを期待しています。
ターミネーター/ニュー・フェイト
「ターミネーター3」から前作の「ターミネーター 起動/ジェニシス」はなかったことになり、こちらが「ターミネーター2」の正式な続編。つまり、これこそが「真のターミネーター3」になるんだとか。ジェームズ・キャメロンが製作・脚本に携わっていることや、オリジナルキャストのシュワちゃんに加えて、リンダ・ハミルトンが再びサラ・コナーを、エドワード・ファーロングが再びジョン・コナー役を演じることも大きな注目点。しかし、さすがに二人とも寄る年波を隠せないほど、年月を感じさせるビジュアルになってしまいましたよね・・・。おそらくこれまで以上にCG主体の映像になりそうな予感がしますが、キャメロンやオリジナルキャストが関わっているので期待大です。
最後の平成ライダーとなった「仮面ライダージオウ」が先月終了し、今月から「仮面ライダー01(ゼロワン)」がスタート。令和初のライダーは一体どんなライダーなのか。第一印象は「メカニカルなライダー」でした。
お笑い芸人をめざす若者飛電或人が突然、人工知能=AIの会社の社長に大抜擢。或人は一度それを断るが、遊園地で暴れ回る怪人を止めるため、飛電ゼロワンドライバーを腰に巻いて仮面ライダーゼロワンに変身。怪人を倒した後の人々の笑顔を見て社長になることを決意する。
第1、2話のストーリーは至ってシンプルで、昭和ライダーっぽいわかりやすさとスピード感のあるアクションが良い感じでした。CGもレベルアップし、カメラワークも物凄くこだわっている感じがします。ゼロワンという名前なので、「キカイダー01」のような機械が透けて見えるようなデザインのライダーかと思いきや、スポーツシューズのようなデザインのライダーなんですね。AIの秘書イズを見て、ジャスピオンが連れていたアンドロイドのアンリをつい思い出してしまいました(笑。第2話ではライダーアクションの定番であるバイクアクションが展開しましたが、スカイライダーやWでもよくやっていましたが、派手にジャンプするゼロワンのバイクがカッコいい。やはりバイクに乗ってこその仮面ライダー。
令和ライダーものっけから複数のライダーが登場するようですが、そのネーミングに昭和を感じてしまいます(笑。A.I.M.S.(エイムズ)の隊長・不破諫(ふわいさむ)は、第2話で仮面ライダーバルカンに変身。「諸君はバル強化服を着てサンバルカンになるのだ!」という嵐山長官の声が聞こえてきそうな感じのネーミングですが、パーツが全身にくっついて合体するメカニカルな変身プロセスはとてもインパクトがありました。
もう一人、A.I.M.S.の技術顧問の刃唯阿(やいばゆあ)は、第3話で仮面ライダーバルキリーに変身するそうです。ガウォークのような中間変型もあるのか?などと昭和のアニメ風味なツッコミを入れてしまいましたが(笑、可変タイプのライダーってのも面白いかもしれませんね。平成ライダーにも様々な女ライダーが登場し、ジオウの最終回でも「仮面ライダーツクヨミ」なる女ライダーが登場していましたが、令和ライダーにもさっそく女ライダーが登場するみたいですね。シリーズの序盤から女ライダーが活躍するのは、ストロンガーの仮面ライダータックル以来のことでしょうかね。
敵の「ヒューマギア」もバイオマンの新帝国ギアを思い出してしまうようなネーミングで、ヒューマギアの変身プロセスもとてもメカニカルな印象でした。
スタートしたばかりの令和ライダー・ゼロワンですが、わりと昭和ライダーテイストを感じるライダーに見えました。昭和ライダーや平成ライダーとの違いを確かめるべく、これからもちょくちょくチェックしていきたいと思います。
FOXクラシック閉局以降1970、80年代の海外ドラマをとんと見かけなくなりましたが、AXNでこの頃毎朝あの懐かしい刑事ドラマが放送されていますね。
「アメリカニューヨーク市。人口789万、自動車台数173万、犯罪件数一日1400。昼、夜、刻々と変わる大都会の表と裏。そのひだの中に発生する歪んだ犯罪。そしてここに一本の電話を待つ一人の男、ニューヨーク市警察の刑事コジャック。大胆不敵な行動と頭脳で犯人の前に立ち塞がるザ・スーパーコップ、刑事コジャック!」
日本では1975年からTBS系列で放送されていた「刑事コジャック」。昔、深夜によく再放送で見た記憶があります。まず主人公の名前に物凄いインパクトを感じたのを覚えています。「バトルコジャック(正:バトルコサック)などとわざと間違えて茶化していた思い出もありますね(苦笑。
スキンヘッドにグラサンをかけた刑事が主人公になる刑事ドラマって今では普通にあったりしますが、当時は珍しかったので余計に印象に残りました。日本の刑事ドラマで頭がスッキリした人が主演をするってのはそうないと思いますが、映画の主演や脇役を何本も務めた名優テリー・サバラスのダンディでニヒルな存在感、そして、コジャックの声を担当した森山周一郎氏の独特の低音ボイスが見事にマッチして、ものすごくシブく凄みのある刑事に見えました。
コジャックの上司に当たるニューヨーク市警察マンハッタン南分署刑事課のフランク・マクニール警部(通称:おやじさん)の声を担当する柳生博氏。柳生さんと言えば、コジャックの放送当時、自身も「俺たちの勲章」という松田優作主演の刑事ドラマで事件データなどを管理する室長役を演じていましたよね。コジャックの部下のロバート・クロッカー刑事(通称:ボビィ)の声は、後に「新エア一ウルフ復讐編」でセント・ジョンの声を演じた津嘉山正種氏。スタブロス巡査部長の声は、「噂の刑事トミーとマツ」で刑事役を演じていた神山卓三氏だったり、日本の刑事ドラマで刑事役をやっていた俳優さんたちが吹替えを担当しているところもこのドラマの魅力の一つでした。
今見るとアクションは多少あるもののとても地味だし、70年代のアメリカドラマ独特の大らかで緩やかなムードを感じますが、凶悪な犯罪者たちに一切怯むことなく、果敢に犯人に立ち向かっていくコジャックの姿は、今見てもカッコ良いですね。
犯人役などのゲスト出演者の中には、意外な有名俳優が出ていたり、ナイトライダーなどでよく見かけた懐かしい俳優さんもたくさん見かけます。
ハーベイ・カイテル・・・映画「タクシードライバー」や「スペースサタン」などに出演。1990年代にクエンティン・タランティーノの犯罪映画「レザボア・ドッグス」「パルプフィクション」などの作品に出ていたことでも有名。シーズン1初回の「銃砲火薬店襲撃! 人質 6(Siege of Terror)」に現金輸送車を襲い、銃砲火薬店にたてこもる犯人グループのリーダー・ジェリー役を熱演している。
アラン・ファッジ・・・「ナイトライダー」の「爆殺!狙撃!事故続出!恐怖のサバイバルレースに勝て!!」にレース中継を担当するテレビ局のスタッフ役で出演。他にも「特攻野郎Aチーム」や「冒険野郎マクガイバー」など、80年代のアメリカの懐かしいアクションドラマでよく見かけた俳優。コジャックでは、「絞殺! 河にすてられた女(Girl in the River)」で連続絞殺魔のガスという異質な犯人役を演じていた。
リーン・マータ・・・「ナイトライダー」の「死線48時間リミット寸前!決死のレールウェイ大走破!!」で、ナイト2000のメカニックを担当するエイプリル・カーチスの姉・ローラを演じていた女優さん。コジャックの「恐怖の18時間(Eighteen Hours of Fear)」では、紙幣を印刷する原版を巡り、命を狙われるペギーという女性を演じていた。
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