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10年の時を経て遂げたエボリューション!! さぁ私のぼやきを聞いておくれ!
2025/04月

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スカパー/CSのファミリー劇場は、2001年の10月に西部警察の放送をスタートさせ、2009年7月からHD版の放送を繰り返し続けています。日本のテレビ史上最強のアクション刑事ドラマですし、次の元号の時代になっても永遠に放送を続けてもらいたいのですが、一つ物足りないのは、本編終了後に「次回予告」が流れないこと。




同じくファミ劇で放送中の「太陽にほえろ!」はアナログ放送時代はちゃんと次回予告も流してくれたのですが、HD版になってからカットされてしまった。一方、西部警察は、2001年スタートのアナログ放送時代から次回予告は1度も放送されておりません。



昔のアクションドラマの予告編は遊び心満載で、面白い編集がなされていたり、予告でしか見られない映像が結構あったりするんですよね。おそらくこの先もファミ劇では見られそうにないので、こちらを用意してみました。



















西部警察シリーズ全236話の予告編を網羅した2枚組のDVD。1話につき1分の予告が収録されています。つまり、全話の予告の時間を合わせると236分、約4時間もあるわけです(汗。予告を見るだけでも4時間かかる西部警察。どんだけすごいシリーズだったのかを改めて思い知らされますが、それでは、今回は、西部警察PART1・第1話から10話までの予告編の中で気になった回の予告を次々と紹介していきます。

















第5話「爆殺5秒前」→なぜか「無防備都市 -後編-」の爆破カットが挟まれていた!
















第6話「横浜銃撃戦」→タツのバイクと2台の覆面パトカーが犯人のトラックを追跡するシーン。犯人の銃撃を受けてタツが転倒するが、予告編には本編には使用されなかった別アングルのカットが使われていた。
















第7話「暴走刑事を撃て」→本編にはなかった団長が煙草に火をつけるカットあり。

















第9話「ヤクザ志願」→杉浦(岩城滉一)が木下(江見俊太郎)を追いかけ射殺しようとし、ゲンが寸前でそれを阻止するシーン。本編には使われなかった杉浦とゲンの横アングルの映像あり。
















第10話「ホットマネー攻防戦」→現金輸送車が八百屋の店頭に突っ込むシーン。本編には使用されなかった怒った店主がトマトorリンゴ?を投げつけるカットあり。



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40年前の日テレ火曜夜9時枠と言えば、大都会、大追跡などのアクションドラマ花盛りの時間帯でした。松田優作主演の「探偵物語」や、「大激闘マッドポリス80」などのアクションドラマもこの枠で生まれたTVシリーズ。しかし、大都会から続いたアクションドラマの系譜も80年代に入ると視聴率が伸び悩んで下火になり、日テレ火9最後のアクションドラマとなったのは、藤竜也、草刈正雄主演の「プロハンター」だった。









当初は、大都会、大追跡のようにタイトルは、大○○になる予定だったそうで、「大冒険」という仮題がつけられていたみたいですが、最終的にプロハンターになったそうです。「大追跡の夢よもう一度」ということで、藤竜也が再起用され、大追跡の水原が刑事をやめて探偵になったというイメージにより、再び役名も「水原」になったそうです。水原の相棒の竜崎役は、最初は沖雅也か柴田恭兵の名が挙がっていたみたいですが、当時両方とも売れっ子でスケジュールが難しく、柴田恭兵は、泥棒の五島役でセミレギュラー出演になり、竜崎役は、当時、映画「復活の日」で注目を集めていた草刈正雄が演じることになった。テンガロンハットをかぶる菊島刑事役に宍戸錠、その部下の刑事を小林稔侍が演じた。


日テレ火9アクションドラマの集大成的な作品ともあって、初回から豪快なカーアクションが炸裂。地方ロケ回もあったり、毎回ハチャメチャで痛快なスト一リーが展開しました。たまに五島が出てきて三人でミッションをこなす話はとくに面白かったですね。
















初回「危険な二人」のカーアクション。水原と竜崎が犯人グループが所属しているスタントマンチームに潜り込み、カースタントを実演。水原達が乗る白パトがルーチェに後ろから子憑かれた後、コントロール不能になり、海へ落下する。ブレーキが利かなくなったり、サイドブレーキのレバーやハンドルが取れてしまうなど、ドリフのコントを彷彿させるようなコミカルなカーアクションが展開していました。
















「逃亡遊戯」のカーアクション。依頼人を乗せて走る水原達の車が犯人らが乗る二台の車に襲撃される。埋立地で激しいカーチェイスになり、三台の車が大ジャンプをした後、体当たり合戦の末、犯人の車は次々と転倒。そして、犯人の狙撃を受けて、水原らの車も激しく転落する。コスモAPを使ったカーアクションと言えば、「太陽を盗んだ男」のカーアクション(トラックの下を潜り抜けた後、屋根がえぐり取られてしまったコスモAP)を思い出しますが、プロハンターでも豪快に破壊されていたんですね。

















「北北西に向かって走れ」のカーアクション。宝石専門の泥棒・ムッシュの連れの女・怜子と一緒に逃亡中の水原と五島が乗るタクシーが蛇行運転を続けた挙句、交差点でトラックと出合い頭に衝突。トラックは、横転し、荷台に積まれていた大量の鶏が道路に散乱する。ダイヤを飲み込んだ鶏が大量の鶏と混ざって大混乱になるなど、そのあとのドタバタ展開も楽しかったですね。


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80年代に数えるほどしかなかったマーベルコミック作品の実写映画。2000年代に入ってから毎年新作が公開されるようになり、その勢いが止まらない。


















1970年代に公開された「スパイダーマン」から最新の「ヴェノム」まで、製作されたマーべルの実写映画はこれまでに60作以上。一番覚えているのは、子供の時にゴールデン洋画劇場で見た「ハワード・ザ・ダック/暗黒魔王の陰謀」。あひる顔の愉快なハワードの声を、所ジョージがアテていたり、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」に出ていたリー・トンプソンがロックグループのボーカリストになって歌っていたり、ハワードが着ぐるみだったり、CGではない当時のSFXを駆使したバトルシーンやド派手なカーチェイスシーンが展開したりと、見所豊富な作品でしたね。


















「007 美しき獲物たち」で華々しくデビューし、その後、『ロッキー4/炎の友情』のソ連のボクサー役を経て、初主演映画「レッドスコルピオン」では、「人間核弾頭」と呼ばれ筋肉をフル活動させたドルフ・ラングレンの「パニッシャー」は、当時ビデオレンタルで見ましたが、これもマーベルの作品だったんですね。家族の命を奪った暗黒街のギャング達に復讐をするため、黒づくめのコスチュームに身を包み、冷酷な私刑執行人となった主人公を演じたドルフ・ラングレンのクールなカッコ良さに当時釘付けになりました。

















黒づくめのヒーローと言えば、ウェズリー・スナイプスがバンパイアのハンター役を熱演した「ブレイド」シリーズも好きでしたね。1で敵役を演じたスティーヴン・ドーフの魅惑的なバンパイアも良かったし、今や「ウォーキング・デッド」のダリル役がすっかり定着したノーマン・リーダスも「ブレイド2」にブレイドの助手役で出演していましたね。しかし、目立った活躍もなく、悲惨な最期を遂げていたのが印象に残りました。


















最近見た中でとくに面白かったのは、「デッドプール」。超お下品なスパイダーマンといった感じで、テッドも真っ青になるぐらい下品で卑猥な言葉を喋りまくる。しかしながら冒頭で繰り広げられる高速道路でのフランシス率いる集団とデッドプールの壮絶なバトルシーンがカッコ良く、作品に一気に引き込まれました。ラストの戦いもハイスケールな映像が展開し、名前がカッコ良いネガソニック・ティーンエイジ・ウォーヘッドちゃんの原子力のエネルギーを使ったズバ抜けた攻撃力にも目を奪われましたね。


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2018年も残すところ二週間と数日余りとなり、平成最後の大晦日がまもなくやってきますが、今からちょうど三十年前の1988年。昭和最後の年に日本でのTVシリーズの放送を一端終了した「ナイトライダー」。



最終回は、巨大装甲車ジャガノートが現れ、キット(ナイト2000)がジャガーノートにボロボロに破壊されてしまう衝撃的な内容。新しいメカニックとして登場したRC3とボニーによって再生され、生まれ変わったキットとマイケルがジャガノートと対決し見事に勝利を納めた後、キットがオープンカー姿を披露したところで幕を閉じた。ジャガーノートの開発したノルドストロム博士は、超人的な握力を持つ凶悪な悪党でしたが、ナイトライダーに登場した強敵たちの中でとてもインパクトのあるキャラでした。他にも強烈なインパクトを残した悪党がたくさんいましたね。
















弟のピーター・マッコードに復讐するため、最新型の爆弾を積んだ車を市の中央部に仕掛けたエリック・フェントン。同じ女を愛してしまった故、憎しみ合うことになった兄弟の悲劇。病魔に冒され死が近いフェントンのこの無謀な計画に真っ向から挑んだマイケルとマッコード。キットを使って爆弾の在り処を探り出し、ナイト2000をブッ飛ばして、人気のない町はずれの場所まで爆弾を運んだ。個人的な復讐を果たすために罪もない市民を巻き添えにしようとしたフェントンでしたが、かなり凶悪な相手でしたね。





























キットを廃液の池に落とし再起不能にしたバイロック廃物処理会社の社長ジョン・バイロック。マイケルは、「公害の帝王」と呼んでいた。ダッシュボードなどが全て溶け、車体の骨組だけになったナイト2000の姿が痛々しかった。デビッド・ホルストン、ノルドストロム博士、そしてこのバイロックと、キットを破壊した悪人達として三本指で数えられる強敵のうちの一人。






























マイケル・ロングの宿敵キャメロン・ザカリー。マイケルの墓を暴いて彼が生きていることを知るや否や、自身が進めているレーザー兵器の開発とともに、ナイ卜2000の強奪を計画。愛人のジーナを利用してマイケルを罠にはめ、見事ナイト2000の奪取を成功させる。最愛のタニアを殺したマイケルに復讐を誓い、彼を追いつめたザカリーだったが、エイプリルの気転によりマイケルとキットは危機を脱した。マイケルたちをギリギリまで追いつめた中々存在感のある悪党でしたね。















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平成の最初に放送されたスーパー戦隊は、超獣戦隊ライブマンの「ブッチー涙の大暴走!!」(1989年1月14日)だったそうです。本来は1月7日放送予定だったのが、その日は昭和天皇崩御の発表があったため中止になり、その翌週に放送されたとのこと。ライブマンは、バトルフィーバーJから数えて10作目に当たり、戦隊シリーズ10周年を記念した作品であり、昭和最後の戦隊でもあったりと、何かと節目の戦隊だったわけですね。



さて、来年の新戦隊は、「騎士竜戦隊リュウソウジャー」というタイトルがすでにネット上に出回っております。今年は、2つの戦隊によるテレビシリーズ初のVSものでしたが、来年はまた元に戻るみたいですね。何人戦隊になるのかや、色の組み合わせなどの情報はまだ不明ですが、新元号最初の戦隊は、このリュウソウジャーになりそうです。





平成も残すところ5ヵ月を切り、31年目でピリオドを打つわけですが、平成の間ずっと続いてきたスーパー戦隊シリーズにも31の平成戦隊があるわけです。昭和の戦隊の数を遥かに超える作品数なので、戦隊と言えば、平成の戦隊を思い出す方のほうが多いかもしれません。私も平成戦隊は、隈なく見てまいりましたが、そこで突然、勝手ながら平成の年末最後の特別企画「マイべスト平成戦隊主題歌べストテン」をいきなりですが発表したいと思います。昭和と平成をまたいだライブマンは昭和戦隊とみなし、今回は外しております。












第10位
 鳥人戦隊ジェットマン

トレンディ戦隊と称され、最終回でブラックが〇される衝撃的展開で幕を閉じた戦隊というイメージがありますが、主題歌もトレンディ...という感じではなく、熱くて爽やかでギュと心を鷲掴みする感じのヒーローソングらしいヒーローソングでしたね。










第9位
宇宙戦隊キュウレンジャー

まず最初のコーラスの入り方が良いですね。宇宙の銀河を探索しているような感じがあり、壮大かつスケール感のあるソング。キュウレンジャーだから9位とかそういうことではありません。










第8位
快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー

ゴレンジャー以来の男女歌唱のスタイリッシュな楽曲。男性ボーカルによるルパンレンジャーのテーマソング「ルパンレンジャー、ダイヤルを回せ」と、女性ボーカルによるパトレンジャーのテーマソング「Chase You Up!パトレンジャー」の2つの曲を重ね合わせると、「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」の主題歌「ルパンレンジャーVSパトレンジャー」の曲になるというこれまでにない凝った構成や、戦隊らしからぬアダルトな雰囲気がベリーグッド。









第7位
特命戦隊ゴーバスターズ

初期に流れていた「バスターズ レディーゴー!」。ロボット描写が多く、ガンダムなどのロボットアニメを見ている気分になった非常にメカメカしい戦隊でしたが、主題歌もロボットアニメを彷彿させるような熱いサウンドとしなやかな歌声がとてもマッチングしていましたね。









第6位
五星戦隊ダイレンジャー

のっけから「転身だああ、気力だああ」と熱く叫ぶところがインパクトあり、そして、あの独特の曲のリズムがカッコイイ。









第5位
特捜戦隊デカレンジャー

疾走感溢れるサウンドとハートフルな歌声。刑事ものらしい熱血漢や正義感を漲らせた歌詞がとても良かったですね。









第4位
未来戦隊タイムレンジャー

子供には歌い辛いと評判の英詩から始まる楽曲。大人も無理そうだけど(苦笑)、時を刻むようなあの独特のメロディラインを女性ボーカルが熱唱するインパクトも然ることながら、とても斬新で未来を感じさせ、新世紀の始まりにふさわしい主題歌でしたね。









第3位
高速戦隊タ一ボレンジャー

リアルタイムで聞いた時は、これの前年に放送されたライブマンの島大輔のパワフルな歌声が頭に残りすぎてて物足りなさを感じたが、聞き直すと若さ溢れる抜群のヒーローソングだった。錆のところの「五人の中に君がいる」というフレーズが耳に残りますね。









第2位
侍戦隊シンケンジャー

「チャンチャンバラチャンバラ」の冒頭のキャッチーなフレーズから、上り詰めていくような疾走感みなぎるロックなサウンドとハートフルなボーカル。清々しい程高揚感に満ち溢れていて素晴らしいソングだった。英語バージョンも良かった。






第1位

百獣戦隊ガオレンジャー

平成のサンバルカン的なイメージのあるガオレンジャーですが、主題歌は一際凄味がありましたね。野性味あふれる超ワイルドな歌声がとにかくインパクトがあり、一度聞いたら決して忘れることはできない。間違いなく平成戦隊ナンバー1のパワフルソング。次の元号の戦隊にもこういうパワフルなソングが出てきて欲しいものですね。



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平成最後の年末と言うことで平成を締めくくるイベントをあちこちで見かけるようになりましたが、平成の最初に放送されていた刑事ドラマと言えば、ゴリラ警視庁捜査第8班やもっとあぶない刑事、はぐれ刑事純情派などが思い出されますね。


その翌年の平成2年にスタートした刑事貴族シリーズ。柴田恭兵、仲村トオル主演の「勝手にしやがれ ヘイブラザー」の後の放送だったので、またあぶ刑事路線の軽いノリの刑事ドラマが始まるのかと思っていましたが、蓋を開けてみたらなんと超ハードボイルド路線の刑事ドラマだった。とくにお気に入りだった牧編は、シリアスかつハードなアクションと名セリフが盛りだくさんで音楽もとてもカッコ良かった。「平成の最後に平成最初の刑事ドラマを振り返る」と題して、刑事貴族・牧編の名セリフ集をお送りします。















「殺るなら直接俺を狙え!」









「その時、銃弾がワナを射抜いた亅・・・覚醒剤密売組織の川合(にしきのあきら)のいる部屋に押しかけた牧が川合に放った一言。川合の犯罪を立証させるために自ら標的になり、殺し屋を誘き出そうとする牧のこの捨て身のセリフ。予告編でも印象的に使用されていましたが、もの凄くシビれました。















「人間としてのお勉強をし直すんだな。刑務所の中で」








「その時、ゲームは終わった」・・・ゲーム感覚で誘拐事件を起こし、仲間を殺した青年を無理矢理自分のマスタングに乗せる牧。マスタングには、エンジンの回転数が4500を超えると爆発する爆弾が仕掛けられている。それを知りつつ牧は、マスタングを暴走させる。目には目を、歯には歯を、ゲームにはゲームをということで、レースゲームのようにマスタングをカッ飛ばし、青年を恐怖に落とし入れ罪を自白させた牧。そして、最後に言い放ったこの一言。自分に甘い青年の心の隙間を突いた牧のハードかつ大胆な作戦に惚れ惚れしました。















「実は俺も(刑事をやっていく)自信がない」




 




「その時、父の闘いを見た」・・・竜神会の元組員・神崎(峰岸徹)の娘と間違われて誘拐された美穂を無事救出し、事件解決後、牧と神埼が交わした会話の中の牧の一言。牧「子連れのヤクザ崩れがこれからどうやって世の中を渡っていくんだ」→神埼「俺はあんたが刑事(デカ)をやっていけるかどうかが心配だよ」の後のこのセリフ。刑事とヤクザという敵対する立場でありながら、ほんの一瞬だけ二人が男の友情を垣間見せたラストシーン。その時流れていたBGMも相俟って物凄く印象に残るカッコいいやりとりでしたね。



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