忍者ブログ
10年の時を経て遂げたエボリューション!! さぁ私のぼやきを聞いておくれ!
2026/04月

≪03月  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  05月≫
[25]  [26]  [27]  [28]  [29]  [30]  [31]  [32]  [33]  [34]  [35
戦隊史上、ゴレンジャーに次にもっとも放送回数が多かった「電撃戦隊チェンジマン」。五人のメンバーからイエローがいなくなり、代わりにホワイトの女戦士が登場。伝説獣をモチーフにしたマスクデザインやネーミングは、当時物凄く新鮮に映りましたが、タンクトップのような胸周りのデザインは自分の中で物議を醸しました(笑。



チェンジマンのメンバーは地球守備隊に所属している軍人。ヘリに乗った長官が隊員たちに向けて非情な射撃を繰り返す初回のハードな軍事訓練のシーンは、凄まじいインパクトがありました。個人的に戦隊の敵の中でもっとも恐怖を感じた敵ボスは、チェンジマンに出てきた星王バズー。機械の胴体と首だけのあの姿は今見ても不気味さナンバー1。そのバズーが作った異成人混成組織のメンバーの中で一番印象に残っているのは、宇宙海賊ブーバ。プレデターのデザインの参考になったとも言われている名キャラクター。最終回間際、夕陽をバッグに展開したチェンジドラゴンとブーバの死闘は、今も鮮烈に印象に残っていますね。













 


このムックを読んで五人のメンバーそれぞれに印象的な特徴があったこと思い出しました。野球好きの飛竜、戦闘中も乱れた髪を櫛で直す疾風、音痴だった勇馬、セーラー服を着て戦ったさやか、オートバイの運転がうまかった麻衣など。チェンジドラゴン/剣飛竜役の浜田治貴氏のインタビューがありましたが、撮影でのアクションの話や、第1話と2話のアフレコに7時間費やした話などが特に印象に残りました。









 

浜田氏が一番恐怖を感じたと言う「突進してくる馬を避けるシーン」とは、おそらくブーバと戦闘中のこのシーンと思われる。(「走れペガサス」より)





劇伴を担当した矢野立美氏のインタビューは、バイオマンがクラシック寄りならチェンジマンはロック寄りで作ったという言葉が一番印象的でしたね。矢野氏と言えば、「ビーバップハイスクール」の第2作「ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌」の劇伴を担当されていましたが、チェンジマンのBGMっぽい曲が結構あったと思います。キャラクターデザインの出渕裕さんのインタビューでは、東映的な怪人のイメージだけでなく、円谷プロや海外のクリーチャー的なものを意図的に取り込んでいたと言う話や、ブーバは落武者、アハメスは九尾の狐のイメージだったという話しなどが面白かったです。



前作のバイオマンと同様にチェンジマンも敵側のドラマに引き付けられましたね。ブーバには恋人がいて、王女だったシーマはゴズマの副官になってからは男性の声で喋ったり、ゲーターには家族がいて、憎めない感じのキャラクターになっていたり。そう言えば、司令官のギルークは3度容姿が変化していましたが、白塗りの顔のスーパーギルークが一番気味悪かった。何より一番気持ち悪かったのは、青い体のヒドラー兵(笑。初回の卵から生まれてくる描写がとくに気持ち悪かった。長い戦隊史の中で今見ても一番インパクトのある雑魚兵ですね。







拍手[0回]

PR
2013年から1年ごとに新作を放送し、昨年の第6作で完結?した「シャークネード」シリーズ。日本では劇場公開されていましたが、実はこれアメリカのテレビ映画だったんですね。













鮫を巻き込んだ巨大な竜巻がロサンゼルスを襲った第1作。暴風によって破壊された巨大な観覧車がコロコロ転がって人々を襲ったり、狙い済ましたかのように「HOLLYWOOD」の看板が飛んできたり、お馬鹿なパニックムービーのようなテイストに加えて、CGの使い方が雑なことでも知られるこのシリーズ(笑。主人公のフィンがチェーンソーを使って空飛ぶ鮫を見事に切り捌くシーンは、まさにこのテレビ映画を象徴する名場面。フィンの元妻エイプリルが新作が作られるごとにどんどんサイボーグ化していくところもこの作品の見所の一つでした。第1作には「特捜刑事マイアミ・バイス」に出ていたジョン・ハードがフィンの店の常連客役でゲスト出演していたり、毎回登場するゲストも何気に印象に残るシリーズでした。

















「シャークネード カテゴリー2」

ニューヨークが舞台になった第2作の冒頭、飛行機に乗っている最中にまたしても空飛ぶ鮫と戦うことになったフィン。エイプリルは、その時の戦いで左腕を鮫に食われてしまい、改造手術を受けてライダーマンみたいに左腕に小型のチェーンソーをつけて戦うようになるが、エイプリルの進化はこれだけでは終わらなかった・・・。

















「シャークネード エクストリーム・ミッション」

インディペンデンス・デイよりも早く開始10分でホワイトハウスが壊滅した第3作。サメがジェットコースターのレールの上をすいすいと滑るおかしな映像もインパクトがありました。後半、フィンの父親のギルバートが登場しますが、なんと「ナイトライダー」のデビッド・ハッセルホフがその役を演じていた。フィンとギルバート親子がスペースシャトルに乗って宇宙に旅立ち、宇宙で巨大な鮫と戦うトンでも展開が見られた。

















「シャークネード4」

第4作も引き続きハッセルホフがギルバート役で登場。前作で死んだと思われていたエイプリルは、科学者の父親の改造手術を受けて全身サイボーグの体になっていた。エイプリルの父・ウィルフォード役は、「ビック・ウェンズデー」や「リーサル・ウェポン」で凶悪犯を演じたゲイリー・ビジー。「スター・ウォーズ」風のオープニング映像や、ライトセーバーっぽい武器をつけているエイプリル、その他にも「悪魔のいけにえ」やハッセルホフが主演をした「ベイウォッチ」、1958年型のプリムス・フューリーが登場する「クリスティーン」など、様々な映画やドラマのパロディがてんこもりだった。

















「シャークネード5 ワールド・タイフーン」

太古の昔にもシャークネードと人間の戦いがあったことを知ったフィンたちがシャークネードに勝利するため、「デュークワカのハーネス」と呼ばれる秘宝を求めて冒険をする「インディ・ジョーンズ」のパロディ満載の第5作。ロンドンにあらわれたシャークネードに巻き込まれた息子のギルを救い出すため、またしても空飛ぶサメと戦うことになったフィン。本作では、開始19分でロンドンの時計台が大崩壊。エイプリルはフィンを守るために自ら犠牲となり、とうとう首だけのサイボーグになってしまった。ラストに「ロッキー4」に出ていたあの大物俳優がサプライズ出演していたのも見所の一つでしたね。

















「シャークネード ラスト・チェーンソー 4DX」

とうとう時空ものに変貌を遂げてしまった最終作の第6作。太古、中世、未来とタイムスリップして鮫だけでなく恐竜や、西部開拓時代ではビリー・ザ・キッドとも戦ってしまうフィン。ギルによって太古に飛ばされたサイボーグ化前のエイプリルが登場したり、未来では、機械の鮫を率いる女王になっているなどや様々な形でエイプリルが大活躍する。「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のノリで時間移動するところや、全てがリセットされて第1作の映像に戻るBTTF的なラストも印象的な最終作でしたね。


拍手[0回]

東映チャンネルで放送中の「非情のライセンス」の第2シリーズもそろそろ終盤。このシリーズは、全部で第3シリーズまで製作されており、その中でもとびきり話数が多いのが第2シリーズ。1974年のスタートから77年春の最終回まで計124本放送されています。



ゲスト出演でとくに気になったのは、あの演歌界の大御所の北島三郎が弾三郎刑事役で出演していたこと。「兇悪の生証人」を皮切りに「兇悪の倒産」「兇悪の棺桶」「兇悪の失恋」などのエピソードに登場していました。サングラスがトレードマーク。黒い革ジャンや全身白の衣装を身につけ、放火事件の捜査や麻薬組織の壊滅に当たった。凶悪な犯罪集団に単身で殴り込みをかけたり、派手に暴れ回る破天荒な刑事という感じでした。ちなみに、ドラマの中でもサブちゃんと呼ばれていました。サブちゃんと言えば、歌以外では、「暴れん坊将軍」の火消し役が一番印象にありますが、「刑事サブちゃん」も中々にシブ味がありましたね。





89話から浮田刑事(松山英太郎)が特捜部に配属。また、101話から滝刑事(篠ヒロコ)、そして、102話からは、堀刑事(財津一郎)が登場。この第2シーズンは、太陽にほえろや大空港並みに特捜部の刑事の入れ代わりが激しく、また殉職刑事が多いシリーズだったようですね。数ある殉職者の中で特に印象に残った刑事たちの殉職エピソードを紹介すると、
















江沢刑事(江波杏子)

定時制高校時代に殺人事件に巻き込まれ、その事件を担当した矢部警視(山村聰)と出会ったのをきっかけに警察官になる。第73話「兇悪のノクターン」において高校時代の幼馴染で殺人犯の川口(竜崎勝)と婚約するが、川口を説得中に彼に銃で撃たれて殉職する。
















坂井刑事(宮口二郎)

第1シリーズから登場している会田の弟分的な存在の刑事。射撃の名手として国体で活躍したが、国体出場中に妻が友人と駆け落ちして離婚。その出来事をきっかけに銃を撃つことを躊躇うようになる。第97話「兇悪の殉職・坂井刑事」にて、ライフル銃を持って豪邸に立てこもった大学時代の後輩・羽島を説得するため乗り込むが、機動隊が投げ込んだ催涙弾により興奮した羽島に撃たれて殉職する。













 

右田刑事(左とん平)

第1シリーズに出ていたクリーニング屋の竜巻太郎とそっくりなため、太郎ちゃんと呼ばれることもあった右田一平刑事。会田の相棒的な刑事として活躍する。第99話「兇悪の殉職・右田刑事」にて、暴力団・祖父江組に単身で乗り込もうとするも、組長の祖父江と幹部達に蜂の巣のように撃たれて殉職する。ちなみに、この2話前のエピソードで前述の坂井刑事が殉職している。立て続けにレギュラー刑事が殉職していたんですね。




拍手[3回]

トム・クルーズの代表作と言えば、「ミッション・インポッシブル」シリーズと答える人が多いかもしれませんが、私は、やはり、1980年代に日本でも大ヒットした「トップガン」を真っ先に思い浮かべてしまいますね。その続編「トップガン マーヴェリック」の予告編がアップされておりました。









クールな二枚目のトム・クルーズを一躍スターダムにのし上げ、F-14トムキャットの豪快なスカイアクションも話題となった映画の続編が34年の時を経てついに来年公開されるとのこと。トム・クルーズは、80年代後半に「レインマン」「カクテル」「ハスラー2」など数々の映画をヒットさせていましたが、トップガンはトムの原点とも言える映画だったと思います。当時はまだ無名に近いメグ・ライアンやヴァル・キルマー、ティム・ロビンスなどもこの映画で有名になり、その後、数々の映画の主演を果たしました。




トップガンが公開された1986年はまだCG技術も発展途上で、映画の中で披露された迫力のF14の飛行シーンは、そのほとんどが作りものではなく、実機で撮影されたものだった。今回も予告編を見る限りでは、空母から発進シーンはもちろんのこと、雪山の谷間を戦闘機が駆け抜けたり、前作以上の迫力の空中戦が期待できそう。マーヴェリックの愛車として使用されたカワサキの「ニンジャGPZ900R」も新作に再登場。公開された予告編では、トム演じるマーヴェリック大佐がフライトジャケットを着て、バイクに乗る姿が映っていました。



新作には、アイスマン役のヴァル・キルマーも出演。他には、グースの息子役のマイルズ・テラー、グレン・パウエル、ジェニファー・コネリーやエド・ハリスの出演も決まっているそうです。トップガンの教官リック・"ジェスター"・ヘザーリーを演じていたマイケル・アイアンサイドも出演して欲しいのですが、今のところ出る予定がなさそうなのが残念。


次世代のパイロットを育成する教官となったマーヴェリックがどのような活躍を見せるのか。これはぜひとも劇場で確かめたいと思います。


拍手[0回]

昭和ライダーは、1号からブラックRXまで計12人いますが、その中には、テレビシリーズにならなかったライダーもいましたね。ライダーマンとそしてもう一人。当初は仮面ライダー10号と呼ばれ、一般公募で名前が決定したライダー、その名は「仮面ライダーZX(ゼクロス)」。ゼクロスは、テレビマガジンやテレビランド、冒険王などの子供向けの月刊ヒーロー・アニメ雑誌に登場し、雑誌の中で戦いを繰り広げた唯一無二の仮面ライダーでした。














 


このムックには、バタン帝国の幹部で地獄大使と瓜二つの暗闇大使を筆頭に、12人のバタン怪人とゼクロスの戦いの記録が掲載されていました。現在放送中の仮面ライダージオウに「仮面ライダーシノビ」になるライダーが出ていましたが、ゼクロスも「メカニック忍者」の異名を持ち、体の各部に装備された忍具で戦うライダーだった。









 

両手首から取り出すマイクロチェーン、両肘からは十字手裏剣、両膝には、高性能の衝撃集中爆弾などの武器があり、それらの武器とともに、ZXパンチやイナズマキックなどの必殺技を使ってバタン怪人をやっつけた。











 


1年半に渡る雑誌展開の後、1984年の正月、ついに「10号誕生!仮面ライダー全員集合!!」のタイトルでZXの初映像化作品が放送されました。バタン帝国が計画する時空破断システムに必要なバダンニウム84の搬入を阻止すべく、9人の仮面ライダーと、南米から帰国した村雨良=仮面ライダーZXがバタン帝国のアジトを目指す。


ZXをメインにした最初で最後のテレビ作品。当時うちにビデオはあったけどテープが高価で使えず、リアルタイムの放送を逃したらもう一生見れないなと思っていたので、放送当日の朝は、テレビに釘付けになりましたね(苦笑。











ZXの変身ポーズもこのテレビスペシャルで初披露。
















ゼクロスが乗るバイクの名は「ヘルダイバー」。ジェットブースターを噴射させると、高いジャンプもできる。














 


この一回限りのテレビスペシャルには、両肩に大きな砲身をセットしたタイガーロイドの他8人のバタン怪人が登場。これらのバタン怪人と、デストロンのカミソリヒトデや、ネオショッカーのガメレオジンなどの過去のライダーシリーズに登場した怪人たちとで構成された「再生怪人軍団」と10人のライダーが戦う展開になりました。バタン怪人は計12人いて、そのうちのクモロイドとカメレオロイド、そして、暗闇大使が変身するバタン帝国最強の戦士サザンクロスは、このテレビスペシャルには登場しなかった。なぜこの三体の怪人だけ出てこなかったのかが気になりますね。


拍手[0回]

ドン・ジョンソン主演の人気刑事ドラマ「刑事ナッシュ・ブリッジス」がスペシャル版で復活するそうです。ナッシュ役のドン・ジョンソンの出演は決定しているものの、ナッシュの相棒ジョー・ドミンゲス刑事を演じたチーチ・マリンや、他のレギュラーキャストの出演はまだ決まっていないそうです。





「シネマ・トゥディ」

ドン・ジョンソンと言えば、私の世代だとやはり「特捜刑事マイアミ・バイス」のソニー・クロケットのイメージがありますが、ドンがナッシュ・ブリッジスで再び刑事役を演じているのを見た時の最初の印象は、「ソニーが年輪を重ねて帰ってきた」でしたね。ジョーとコンビを組んで活躍するようになってからは、リカルド・タブス刑事程ジョーはカッコ良いわけではないけども、どことなく「マイアミバイス」を思い浮かべながら、二人の息の合ったコンビネーションを見ていました。



このスペシャル版は、来年放送されるそうですが、ドン・ジョンソン以外の出演者が決まっていないので再びナッシュとジョーの掛け合いが見られるのかはまだわかりません。今年で70歳を迎えるドンがどのようなナッシュを見せてくれるのかとても気になるところですね。もちろん、日本でも放送して欲しいのですが、仮に吹替版があったとしてもナッシュの声を演じた野沢那智さんや、ジョーの青野武さんは、すでに他界されてしまっているので、オリジナルのテレビシリーズのような吹替えが楽しめないのが残念です。













刑事ナッシュ・ブリッジスは2000年から01年にかけて放送されたシーズン6が最終シーズンとなりましたが、その最終回「最後の決断」は一体どんな内容だったのか?復活前に少し振り返ってみましょう【超ネタばれ注意!!】。











①最終回でナッシュ達が扱った事件は、タクシードライバーによる連続殺人事件だった。


ナッシュの娘のキャシディがシーズン6からS.I.U.(サンフランシスコ市警察本部の特別捜査隊)配属の警察官になり、様々な活躍を見せた。最終回においてキャシディは、タクシー殺人の犯人の男を追いつめるも男に捕まり、犯人に銃を向けられながらタクシーを運転させられるという危機一発的なシーンを見せていた。




②リンゴの皮で苦しむジョー


ナッシュが愛車のバラクーダを急発進させたため、上顎の鼻に通じる辺りにリンゴの皮が入り込み、苦しむジョー。しかし、意外な形でこのトラブルは解決する。




③キャシディがエバンの墓参りで泣する




恋人エバンの死をきっかけに警察官になったキャシディ。しかし、この事件を最後に警察官をやめる事を決意し、母親のいるパリへ旅立つ。




④べティアンがナッシュの自宅に侵入 






妄想癖のあるナッシュの秘書ベティアン・マッカリー。最終回でナッシュに交尾を迫り、それをことわられるや否やさらに暴走し、ナッシュの自宅に乗り込んでナッシュに拳銃を向ける。




⑤レイチェルがスパイだとばれる






シーズン6から登場したレイチェル・マッケイブ刑事。監察官の上司であるアーバンスキーから「S.I.Uのイメージを刷新するため悪徳警官を追い出す」と言う任務を受け、秘密裏にナッシュの調査を進めていたが、最終回でそれがナッシュにばれてしまう。仲間たちに裏切り者呼ばわりされながら、S.I.Uから追い出されるレイチェル。最後は、ナッシュの汚名を晴らすためアーバンスキーの執務室へ潜入し、改ざんの証拠になるメールを送った後、逮捕されてしまう。


拍手[0回]

カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
ブログ内検索
最新トラックバック
プロフィール
HN:
ガース
性別:
男性
カウンター
アーカイブ
バーコード
by thanks

Copyright © 超ぼやき宣言 All Rights Reserved.
Material & Template by Inori
忍者ブログ [PR]