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10年の時を経て遂げたエボリューション!! さぁ私のぼやきを聞いておくれ!
2025/04月

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今年は、ナイトライダーが生誕30周年を迎え、それを記念して2008年に製作された新シリーズ(ナイトライダーネクスト)が国内地上波テレビ放送&DVDが発売されたりと、にわかに盛り上がりをみせていました。一方で、エアーウルフのほうもまもなく30周年を迎えるわけですが、この夏にドミニク・サンティーニを演じたアーネスト・ボーグナインが他界するという悲しい知らせがありました。


ボーグナインは、知る人ぞ知るアカデミー主演賞俳優でしたが、もちろんエアーウルフ以外にも映画の世界でたくさんの名演技を残しています。海軍出身だったから、やはり「戦う男」、常に誰かと争っているイメージがありましたね。例えば、「ポセイドン・アドベンチャー」でボーグナインが演じたマイク・ロゴ刑事は、沈みかけの船からの脱出をめぐってジーン・ハックマン演じるフランク・スコット牧師と何度も対立していたし、エアーウルフでは、ヘリの操縦を巡りホークとドミニクが激しい喧嘩をしたこともあった。愛嬌のあるあの笑い顔と人間臭さがボーグナインの魅力でした。
年末も近づいているし、改めてボーグナイン追悼と言うことで、見た映画がこれ。



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「北国の帝王」

世界大恐慌下のアメリカ。貨物列車に無賃乗車を繰り返す放浪者たちをハンマー片手に叩き落していく鬼車掌シャック。この映画、昔一度だけテレビで見たことがあるのですが、列車にタダ乗りするおじさん達をハンマーで容赦なくぶちのめすシャックの姿があまりに強烈過ぎて忘れられなかった。なんてったって冒頭でいきなりのグロシーン。ハンマー使って16人も人殺してるし、ハンマーブロスもびっくりのえげつなさ。今の世なら立派な殺人鬼ですよ。シャックを演じているボーグナインから目が離せない。悪魔に取り付かれたかのようにひたすら鬼の形相をしているボーグナインが良いですね。ラスト付近になると、シャックとタダ乗りのエース、その名もエース・ナンバーワンが男の意地をかけた熱い死闘を繰り広げますが、ナンバーワン役のリー・マービンも中々良い味を出しているんですね。走る列車の上での対決は、ド迫力。当然当時CGなんてないから、俳優も命がけで演じているし、緊迫感が半端ない。


今回購入したDVDには、テレビ版の日本語吹替えが収録されていました。ボーグナインの声を担当しているのは、富田耕生氏。エアーウルフで馴染みがあるので、シャックの声もしっくりくる。ドミニク親父の若い頃を見ているような錯覚に陥ります(笑)。リー・マーヴィンの声は、小林清志氏だ。「陰謀と破壊と犯罪の渦巻く…」のナレが思わず頭を過ぎってしまったが、小林さんと言えば、やっぱりジェームズ・コバーン。リー・マーヴィンとコバーンってどことなく似た雰囲気があるから、この映画のリー・マーヴィンを見た時、最初は、コバーンと勘違いしちゃっいましたよ。




 

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「太陽にほえろ!」の名作エピソードの一つとして名高い「危険な約束」。「刑事貴族」風間編の「刑事たちの忙しい夜」と言うエピソードでリメイクされたことは、以前にここでお伝えしたことがありますが、(http://miniboyaki.blog.shinobi.jp/Entry/478/を参照)なんと、現在TBSチャンネルで放送中の「新七人の刑事」にもそのリメイクと思しきエピソードがあることを発見。


19話の「スナックジャック」は、タイトルの通り、一人の男がスナックにいた客を人質にとってたてこもる。妊娠中の妻を見殺しにした医者を探している犯人の男、市会議員、酔っ払いの親父、若いカップル、不倫中の中年男女に、潰れかけの会社の経営者とその相談相手の外人など客達の様々な人間模様が描かれる群像劇になっていた。「危険な約束」では、マカロニが事件に巻き込まれていたが、七人の刑事では、殺人犯を追って店に来た三浦洋一演じる北川刑事が人質になり、犯人の男と決死の対立をする。


刑事貴族は、ほぼ完全なリメイクだったが、七人の刑事では、途中で、ママを探す女の子が店にやってきたり、外人が人質になったり、犯人がダイナマイトを持ち、探している人物が医者であるところなど、リメイクといっても客の組み合わせや設定、話の展開が若干異なっており、話の結末も違っていた。一番の違いは、「危険な約束」では、マカロニが自分の身分を隠して、犯人が探している女に会いに行く所謂「走れメロス」的な後半の展開。残念ながら七人の刑事では、その走れメロス的展開が省かれており、北川刑事と犯人の奇妙な友情みたいなものは描かれていなかった。


しかし、面白いのは、そのキャスティング。犯人役が火野正平氏、北川が探していた殺人犯役を石橋雅史氏、若いカップルの男役を『ジャッカー電撃隊』でクローバーキングを演じていた風戸佑介氏、犯人が探す医者役を宇宙刑事シリーズのコム長官などでもお馴染みの西沢利明氏が演じていたり、中々濃いキャスティングだ。ちなみにスナックの名前は、「危険な約束」では、「旅路」だったが、七人の刑事では、「みちのく」となっていた。


当時、太陽にほえろ!の裏で放送されていた新七人の刑事でこのようなエピソードが放送されたとは、ちょっと驚き。


 

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YOUTUBE東映チャンネルで配信されていた『超電子バイオマン』が最終回を迎え、何年ぶりかに最終決戦を見た。ダイナマンの放送の途中から放送時間が30分→25分(OP/ED合わせて正味20分)に短縮され、言うなれば戦隊シリーズはバイオマンから完全な20分戦隊になったわけだが、時間が短くなったせいもあるのか、新しい試みがたくさん詰め込まれ、メカ人間と人間との戦いが斬新かつシリアスに描かれた。バイオマンは、デザイン的にもヒーロー側・敵側ともとても魅力的で、今見ても十分通用するカッコ良さ。


しかし、この作品、やはりドクターマン=蔭山秀夫の物語なのだなあと改めて思った。一人の天才科学者が人間の心を捨て、自らの体を機械化して新帝国ギアを築き上げ、世界征服をもくろむ。人間の心が捨てきれず苦悩する姿、息子に似せたメカ人間を開発したり、本当の息子を見つけて動揺したり、人とメカの間で揺れ動くドクターマンの心情が繊細に描かれているのが大人目線で見てもやはり面白い。それまでの秘密結社とか宇宙からやってきた悪の異星人集団ではなく、一人の人間が地球を脅威に陥れると言う設定がものすごく斬新だった。そして、何よりもドクターマンを演じた幸田宗丸さんの圧倒的な演技力がなければ、この作品は成立しなかったであろうと思う。この人、1960年代から特撮作品に携わっていて、ウルトラシリーズを初めとした円谷作品にも多数出演しています。戦隊シリーズへの出演は、このバイオマンが最初で、後に五星戦隊ダイレンジャーにも出ていたそうだが、私にとっては、やはり仮面ライダースーパー1の玄海老師のイメージが強い。幸田宗丸さん辺りの世代の俳優さんって、こういう深みのある敵役をやらせたら、ぴたっとハマるんですよね。プロフェッサー・ギルやガイゼル総統、レイダーなどを演じた安藤三男さんも凄かったが。64歳の時にドクターマンを演じたようですが、やはり声にも演技にも迫力があって今見ても引き込まれる。


第三勢力が登場して、ヒーロー側と敵側を合わせた三つ巴戦というのが初期戦隊終盤の恒例の展開でありましたが、よりドラマ性を重視していたのがこのバイオマン。同じくメカやロボにこだわって作られた「大鉄人17」に科学者役で出演していた中丸忠雄さんをドクターマンのライバル役で登場させたのも憎い演出。ハカイダーを訪仏とさせるバイオハンター・シルバやロボットの苦悩を描いた「人造人間キカイダー」にもまつわる『良心回路』と言う言葉を使ったり、当時のメカもの特撮の集大成的な意味合いにおいても、バイオマンは、やはり大傑作であったと改めて認識し直した。



同じくメカもの特撮として現在放送中のゴーバスターズ。オリンピック年はメカもの戦隊と言うセオリーはまだ生きているようです(笑)。ロボットやコクピットなどのデザインは、なかなか良いし、ロボ戦の撮り方も今までにない感じで面白いが、やはりいかんせん敵側の迫力がいまいち。ドクターマンを凌駕する敵ボスが登場しないものか。ちなみにYOUTUBE東映チャンネルでは、バイオマンの後、サンバルカンが配信されているようです。これもメカものであり、動物をモチーフとしたデザインの戦隊でしたね。ゴーバスとは何かと共通項が多いが、と言うことはそろそろゴーバスにもイナズマギンガーのような第3勢力が登場となるのか???





 

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最近は、ホームドラマチャンネルを見ることが多く、必殺シリーズやベイシティ刑事など色々と見ていますが、おや、どこからともなく聴き慣れた声が…アメドラ?ホムドラで懐かしい海外ドラマやっています。前にも何度かアメリカのドラマを放送していたことがあったが、最近は、韓国産が多いですよね、ここ…。スパドラやAXNが古いのをやらなくなったから、がっくりしていたんですが、久々にきました。ナレーションは、チャーリー?はたまたデボンさん?いや、中村正さんの声です。


『奥様の名前はサマンサ。そして、旦那様の名前はダーリン。ごく普通の二人は、ごく 普通の恋をし、ごく普通の結婚をしました。でも、ただ一つ違っていたのは……奥さまは、魔女だったのです…』


このフレーズとテーマ曲も含めてこれは懐かしい。昔は、地上波で夕方によく再放送され、よく見ていました。アメリカドラマの代表的な名作『奥さまは魔女』。1964年から8年間放送され、日本でもヒットしたコメディドラマ。ホムドラでは、カラー版が放送されていますが、昔は、第1、2シーズンは、モノクロだったんですよね。DVD化に合わせてカラー処理が施されたそうで、カラー版は、今回初めて見ています。64年と言ったら、同時期に放送されていた逃亡者やナポレオンソロもやはり最初のシーズンは、モノクロでしたが、奥様と同様に途中のシーズンからカラーになっていました。サマンサとダーリンのウィットにとんだ会話が良い感じです。目ん玉クリクリのダーリンのボケっぷりも良い味出しています。当時は、CGがない時代なので、サマンサが魔法を使って物を消したり、出したりするシーンは、同ポジ撮影を多用して、相当手間をかけて撮影しているはずで、そういう部分が今の時代、逆に新鮮に映ったりします。日本では、昔の特撮で当たり前のようによく使われていた手法でしたね。


2話の「おおスイートホーム」の回では、サマンサと母親のエンドラが購入予定の家の下見に行き、魔法の力を使って、家のデザインをあれやこれやとやっていく場面があるのですが、植木やら家具やらいろんなものを出しては、すぐに消したり、かなり手の込んだ撮影がなされていて、改めてこの時代のドラマの凄さに気づかされます。家の向かいに住んでいるクラビツ夫妻のとぼけたやりとりを見ていると、まさにこれぞアメリカンテイストってな感じで、古き良きアメリカを感じさせてくれます。ナイトライダーにもこう言う感じのコメディリリーフが毎回ありましたねぇ。まぁ、キットも言わば魔法使いみたいなものでしたし…(苦笑)。


魔法と言えば、日本では最近、仮面ライダーが使っていますが、なんと奥様は魔女の日本版もホムドラで放送されているとか。日本版なんてあったんですね…せめて真似するなら、映像もフィルム風にするなりの徹底さが欲しかったところ…。


 

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スマホでアプリを探っていたら見つけてしまった。音楽を購入できるのは知っていたけど、最近は、DVD/CDレンタルのサービスもやってるんですね。レンタルと言えば、今までならTUTAYAが定番になっていましたが(近くにGEOとか他の店がない)、オンラインは、初めて。会員制で電話料金と一緒に支払えるので楽と言っちゃえば楽なのでありますが、近頃は、なかなかレンタル行く間もなければ、見る時間もなく。さっそくレンタルサービスのアプリをインストールして、色々と検索をかけてみた。


テレビシリーズ系は、結構そろっていますね。大都会や西部警察、ゴリラ警視庁捜査第8班、代表取締役刑事などの石原プロが今年リリースした刑事ものは、ほとんどそろっていた。大空港がなかったのが残念。ナイトライダーやエアーウルフ、Aチームなど80年代の人気海外ドラマも充実している。この辺のラインナップは、TUTAYAなどの店頭では、あまり見かけることはないのでなかなか嬉しい。まぁ、購入して持ってるものもあるのですが(苦笑)。さすがに処刑ライダーはないみたい。デモンズなどのホラー系もあまりそろっていない模様。13金やエルム街は、確認できたが、クレイジーズとかマイナー系の古いホラーもそろっているものと思っていたのに、そこはちょっと残念。ダリオ・アルジェントの名作は、そこそこあったがもっとそろえて欲しいものです。


見かけないと言えば、昭和の特撮DVD。近所のレンタル屋は、最近のは置いてるけど古いのは、あまり置いていない。店の人が知らないのか色々と事情はあるのかもしれないが、日本のテレビの歴史と言えば、特撮テレビシリーズの歴史と言っても過言ではないくらい、やはり日本は、特撮王国なのであります。とりあえず、戦隊から検索をかけてみたが、YOUTUBEで配信されている影響もあるのか意外とバイオマンの貸出率が凄かった。バイオマンの最終話手前辺りの熱い展開は、シルバを含めた三つ巴戦の筋書きや演出が素晴らしいから今見ても燃えますね。しかし、20分であれだけ作りこめるなんてやはり当時のスタッフは凄い。バトルフィーバーJなど初期の戦隊はほとんどそろっていたが、マスクマン、ライブマン、ターボレンジャーなど、80年代後期のものは、まだない模様。マシンマン、バイクロッサーあたりをしれーっと検索してみたが、やはりこれらもなかった。NECOでやってる円谷系の作品も検索してみたが、やはりかからなかった。アステカイザーの初回にアントニオ猪木が出ていてびっくりしたが、タイトルに「プロレスの星」がついてるだけあってゲストもやはり豪華レスラーとなったのか。ていうか新日本プロレスが協力していたんですね。猪木と言えば、チャンピオン太にも出ていたな…。


キカイダーシリーズはそろっていた。東映系の古い作品はまあまあある感じ。キカイダーつながりで「池田駿介」で検索してみたら、帰ってきたウルトラマンが出てきた。それつながりで団次郎で検索したら、「少年探偵団BD7」が出た。ずっと前にホムドラで放送されていたが、これってDVD化されていたんですね。今度借りてみよう。宇宙刑事シリーズは、そこそこ残っていたが、ジャスピオンは、貸出中が多かった。ジライヤ以降のメタルヒーローのDVDはまだレンタルされていない模様。日本沈没シリーズはありましたねぇ。


…と言うことでそこそこ充実しているオンラインレンタル。レンタル屋に行く時間がない人には、最適なツールだと思います。



 

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欽ちゃんのバラエティ番組が終了してから僅かに迷走していたテレ朝水9枠で、突如ナイトライダーが1クールだけ放送され、その後「大都会25時」がスタート。そこから今まで25年間ブッ通しで刑事ドラマが続いている水9枠。「はぐれ刑事純情派」と「さすらい刑事旅情編」の2パターン編成の時代が続いた後に、「はみだし刑事情熱系」が登場して、久々にアクション刑事もの復活!と思ったら、ビデオ撮影だったので少しがっくりしたのも今となっては懐かしい思い出(苦笑)。


この秋で11シーズン目に突入した「相棒」。藤田まことのはぐれ刑事は、18シリーズ続いたそうだが、相棒もきっとそれぐらい息の長いシリーズになるのでしょうね。10年以上も続いているなんて凄いことです。太陽にほえろ!は、14年間連続放送だったからその記録を塗り替えるのは難しいでしょうが、まだまだ勢いを感じます。相棒、2度目の交代。新たな若手刑事と本城…ではなかった、杉下右京がコンビを組んだ。前のインテリ刑事とのコンビネーションも良かったけど、今回のコンビもなかなか。年の差があきすぎてバランスを崩すのではないかと始まる前は少し気になったが、フレッシュな刑事とのコンビネーションが逆に新鮮で良い感じです。しかしね、何かすっきりしないんですよね。もっとガツガツした熱い刑事ドラマが見たいのに、はみ刑事以降は、この枠でもその手の刑事ドラマはバッタリ途絶えてしまっています。


熱い刑事ドラマ…確かにこの枠にもありました。それは、1987年の10月から始まった「ベイシティ刑事(コップ)」。ベイシティもかれこれ放送から25年も経ってしまったんですね。放送当時は、何かとあぶ刑事と比べられて、評価も様々でしたが、自分的には、今の刑事ドラマよりずーっとハジけていてシブカッコ良い刑事ドラマという印象です。現在CSのホムドラで放送中ですが、今週は、19話「復讐…」が放送されています。いよいよ最終回が近づいてまいりました。視聴率の低迷で最期の方はコミカル路線からやや人情路線にシフトした傾向もありましたが、最後まで遊び心満載を貫き、リアルなガンアクションの追求も怠らず、ナツカシのオールディーズナンバーと共に、ハードボイルドなドラマが展開した。BGMは、当時流行ったビバリーヒルズコップ風なノリの良さで、派手なクラッシュや爆発はなかったけど、カーアクションも程々にあって、あぶ刑事よりもさらに軽快な刑事ドラマだったという認識です。今見返してみると、やはり、当時の横浜の雰囲気が良いんですね。無駄に都会していない情緒溢れる街並みの中で、小池と星野の二人が派手に撃ち合ったり、走り回ったり、自転車に乗って車を追いかけたり…あぶ刑事にはないパターンのスポーティーなアクションがてんこ盛りで、二人のアグレッシブな動きに魅了された。


ひたすら人もカメラが動き回っているドラマって最近は少ないですよね。アップめのフィックスでぬぼーっと人を映しているだけ。さらに長回し。延々同じアングルの中で登場人物たちが会話をしていたり…。まるで静止画のようなドラマばかりでどうも退屈・味気ない。ベイシティのような軽いフットワークの刑事ドラマ…また見てみたいですね。今の時代に求めるのはやはり酷なのか…。


 

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