10年の時を経て遂げたエボリューション!!
さぁ私のぼやきを聞いておくれ!
今年も暑い暑い夏がやってきました。関西のテレビ局では、いつの間にか古いアメリカ外国テレビ映画が再放送されなくなり、放送枠そのものもめっきり減少してしまい寂しいかぎり。個人的には、『エアーウルフ』や『バイパー』、『スパイ大作戦』、『CSIマイアミ』ぐらいは、放送してもらいたいと思う今日この頃…。そう言えば、『Xファイル』も第6シーズン辺りでストップしたままではなかっただろうか。
ここ数週間、関西の深夜は、ジャッキーやブルース・リーなどのカンフーアクションや『ハート・ブルー』『Uボート』などアクション映画の名作が数多く放送されていた。ジャッキー映画は、福星シリーズやら『酔拳』『ポリスストーリー』などなど。福星シリーズでは、脇役に回っている若かりしジャッキーだが、それでもキレのある華麗でスピーディーなアクションを数多く披露していて、ちょっとの出番でも存在感が抜群。ブルース・リーのほうは、『ドラゴン危機一発』『ドラゴンへの道』の2作品。どちらともパワフルに炸裂するブルースのカンフーの凄まじさがガンガン伝わってくる映画だ。ラストの一騎打ちの緊張感と迫力。危機一発の鳥かごを持ったボスのおっさんのインパクトも然ることながら、ドラゴンへの道のブルースとチャック・ノリスの対決も凄かった。チャック・ノリスと言えば、『デルタ・フォース』で初めて知ったのだが、この映画のチャックは、まだ髭も生やしてまるで別人のようだ。
キアヌ・リーブス主演の『ハート・ブルー』は、若い捜査官がサーフィンに明け暮れる若者達が起こす連続銀行強盗事件を追って犯人達のグループに潜入し、しだいにその若者達と心を通わせて行く青春テイストの入ったアクション映画だが、後に『スピード』や『マトリックス』で大ブレイクする寸前の若かりしキアヌが暴走気味の捜査官を演じる。その相棒としてちょっと癖のある中年刑事を熱演していたゲイリー・ビジーは、『エアーウルフ』のジャン・マイケル・ビンセントと共演した『ビック・ウェンズデー』で若きサーファーを演じていたが、この映画を見ているとついついニヤリとしてしまう(笑)。
ここ数週間、関西の深夜は、ジャッキーやブルース・リーなどのカンフーアクションや『ハート・ブルー』『Uボート』などアクション映画の名作が数多く放送されていた。ジャッキー映画は、福星シリーズやら『酔拳』『ポリスストーリー』などなど。福星シリーズでは、脇役に回っている若かりしジャッキーだが、それでもキレのある華麗でスピーディーなアクションを数多く披露していて、ちょっとの出番でも存在感が抜群。ブルース・リーのほうは、『ドラゴン危機一発』『ドラゴンへの道』の2作品。どちらともパワフルに炸裂するブルースのカンフーの凄まじさがガンガン伝わってくる映画だ。ラストの一騎打ちの緊張感と迫力。危機一発の鳥かごを持ったボスのおっさんのインパクトも然ることながら、ドラゴンへの道のブルースとチャック・ノリスの対決も凄かった。チャック・ノリスと言えば、『デルタ・フォース』で初めて知ったのだが、この映画のチャックは、まだ髭も生やしてまるで別人のようだ。
キアヌ・リーブス主演の『ハート・ブルー』は、若い捜査官がサーフィンに明け暮れる若者達が起こす連続銀行強盗事件を追って犯人達のグループに潜入し、しだいにその若者達と心を通わせて行く青春テイストの入ったアクション映画だが、後に『スピード』や『マトリックス』で大ブレイクする寸前の若かりしキアヌが暴走気味の捜査官を演じる。その相棒としてちょっと癖のある中年刑事を熱演していたゲイリー・ビジーは、『エアーウルフ』のジャン・マイケル・ビンセントと共演した『ビック・ウェンズデー』で若きサーファーを演じていたが、この映画を見ているとついついニヤリとしてしまう(笑)。
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日本では、12月に公開予定のダニエル・クレイグ主演BOND21『カジノ・ロワイヤル』、その実態が少しずつ明らかになってきました。映画サイトのほうでは、日本語字幕つきの予告編も配信されました。やはり歴代ボンドと比べ、地味と言うか何か孤独感が漂い、今までになく極めてクールな印象。歴代ボンドには、ない新しい魅力と言うか、これが21世紀のボンド像なのかなぁと。海外では、依然反発が強く、国内でも賛否両論の新ボンドですが、しかし、変にブロズナンのイメージを引っ張らずに、全く新しいタイプに変えたのは、間違いではなかったような気がします。ストーリーのほうは、原点回帰と言うと事で現代を舞台にボンド誕生編が描かれるわけですが、はたして007ファンの評価はいかに・・・う~ん、早く見てみたい。アクションシーンは、これまでと同様激しい感じです。もちろんボンドカーも登場します。アストン・マーティンの最新モデルDBSの他にフォード社のモンデオの採用も決まり、バハマのカーチェイスシーンで使用されるそうです。クレイグは、すでに続編の出演も決定していて、次回作の脚本も執筆されているとか。日本公式サイトのほうの公開も期待したいところです。
そして、全米では、7月、日本でもこの秋公開される予定の新作『マイアミバイス』の映画版、こちらも公式サイトで予告編が公開中です。ソニー・クロケット役のコリン・ファレルとリカルド・タブス役のジェイミー・フォックス、二人がどんなコンビネーションを見せてくれるのか非常に楽しみ。二人のポスター写真、なかなか雰囲気が出てますねぇ。テレビシリーズを彷彿させるファッショナブルな映像も健在。アクションシーンもそ『ヒート』張りにダイナミックで期待できそう。そして、8月25日には、いよいよ国内版『マイアミバイス シーズン2コンプリートDVD-BOX』も発売。DVDでオリジナルテレビシリーズのほうをおさらいしてから新作映画へGO!我がHPでもミニギャラリーを更新しましたので、ご覧くだされ。
『超獣戦隊ライブマン』が放送されていた当時は、一時期特撮ヒーロー番組から離れてしまった時期で、最後まで見れなかった。「青春」と「生命=ライブ」をテーマにヒーローと敵側の重厚かつ情熱的な物語を中心に描いたこの作品、子供達にもわかりやすい要素を散りばめながらも大人を意識した骨太なドラマが楽しめる。
ライブマンは、『太陽戦隊サンバルカン』と同じくスーツのデザインのモチーフが動物で、最初は、赤・タカ、青・イルカ、黄・ライオンの三人戦隊でしたが、シリーズ後半に緑・サイと黒・猛牛のメンバーが加わり、五人戦隊になった。『バトルフィーバーJ』から数えて10作目の戦隊を記念して、ライブマンや敵方組織のボルトの顔出しメンバーは、当時すでにテレビで活躍していた俳優さん達が演じている。ドラマ上の設定も今までの戦隊とは違ったユニークなものだった。科学者養成学校「科学アカデミア」の同僚同士が敵味方に分かれて対決、それぞれの過去の出来事が回想され、出会いと別れと葛藤が丁寧に描かれている。ただ、サンバルカンなどの初期の戦隊と比べると、スーツアクションは、きめ細やかさやワイルドさに欠けるが、爆破シーンは、『科学戦隊ダイナマン』張りに、派手な回が多い。
印象に残ったエピソードは、「罠!丈の愛した頭脳獣」「コンマ1秒に賭けた命」「ケンプ、血とバラの謎」「未来と今を駆ける恋!」。ライブマンとボルトのメンバー達の過去話は、印象に残るものばかり。20分でありながらどれも見事にまとまっていて、完成度が高い。途中からボルトの仲間に加わったアシュラ役の岡本美登氏は、恐れながら『電撃戦隊チェンジマン』のブーバを演じていた人だと最近知りました(汗)。戦隊シリーズには、『秘密戦隊ゴレンジャー』から『特捜戦隊デカレンジャー』まで携われています。ナレーションは、同時期に東映が製作した刑事ドラマ『ベイシティ刑事』も担当していた桑原たけし氏。
ライブマンは、『太陽戦隊サンバルカン』と同じくスーツのデザインのモチーフが動物で、最初は、赤・タカ、青・イルカ、黄・ライオンの三人戦隊でしたが、シリーズ後半に緑・サイと黒・猛牛のメンバーが加わり、五人戦隊になった。『バトルフィーバーJ』から数えて10作目の戦隊を記念して、ライブマンや敵方組織のボルトの顔出しメンバーは、当時すでにテレビで活躍していた俳優さん達が演じている。ドラマ上の設定も今までの戦隊とは違ったユニークなものだった。科学者養成学校「科学アカデミア」の同僚同士が敵味方に分かれて対決、それぞれの過去の出来事が回想され、出会いと別れと葛藤が丁寧に描かれている。ただ、サンバルカンなどの初期の戦隊と比べると、スーツアクションは、きめ細やかさやワイルドさに欠けるが、爆破シーンは、『科学戦隊ダイナマン』張りに、派手な回が多い。
印象に残ったエピソードは、「罠!丈の愛した頭脳獣」「コンマ1秒に賭けた命」「ケンプ、血とバラの謎」「未来と今を駆ける恋!」。ライブマンとボルトのメンバー達の過去話は、印象に残るものばかり。20分でありながらどれも見事にまとまっていて、完成度が高い。途中からボルトの仲間に加わったアシュラ役の岡本美登氏は、恐れながら『電撃戦隊チェンジマン』のブーバを演じていた人だと最近知りました(汗)。戦隊シリーズには、『秘密戦隊ゴレンジャー』から『特捜戦隊デカレンジャー』まで携われています。ナレーションは、同時期に東映が製作した刑事ドラマ『ベイシティ刑事』も担当していた桑原たけし氏。
2006年1月期ドラマは、印象に残る刑事役が結構多かった。『時効警察』は、オダギリジョーが個人の趣味で時効を迎えた事件の真相を探る一風変わった警官を演じていたが、職務でもないのにそんなことしてどうするの?って疑問を感じつつも中々楽しいドラマだった。『白夜行』では、武田鉄矢が小学生達が起こした殺人事件を執念深く追う刑事を熱演していた。『アンフェア』は、連続殺人の謎を追う最初は、ミステリー調のドラマかと思っていたら、途中から『24』のような目まぐるしい犯人当てクイズのような展開になり、篠原涼子演じる女刑事・雪平のちょっとぎこちない銃捌きも印象に残った。しかし、骨太なガンアクションやカーチェイスのある連続シリーズがなかったのは、残念。
今、木曜深夜に読売テレビにて『刑事貴族3』が再放送中。どうやら今月は、毎週放送されるみたいです。リアルタイムで見てましたが、1992年の4月から始まったこの作品も、かれこれ14年も経過してるんですなぁ…。舘ひろし主演で始まったこのシリーズも「3」になると、キャスト増員やOPテーマや音楽もリニューアルされ、初期の面影と言えば、全シリーズに出続けた地井武男演じる武田刑事と松方弘樹演じる宮本課長の存在と初期から使用されているBGMが一部残ったぐらい。この間放送された「若者たち」は、冷酷無比な若者達の犯罪を描いたものだったが、被弾の瞬間をスローモーション撮影していたり、ガンアクションも派手だった。『相棒』を見慣れてしまったせいか、アグレッシブに動き回る水谷豊がとても新鮮に見える。そして、「2」の後半からレギュラーになった寺脇康文とのコンビネーションも抜群。『はみだし刑事情熱系』第3、4シーズンにも出演していた中山忍は、初々しい新人刑事で、この話では、メインで潜入捜査を担当。そして、現在『仮面ライダーカブト』でZECTのリーダーを演じる山口祥行が殺された女の仇をとろうとする無鉄砲な青年役でゲスト出演していました。

久しぶりサントラを引っ張り出して聞いてみると、結構印象に残るBGMがたくさん。OPテーマの「DANGER CITY」は、牧編の「CALL FOR ACTION」と並んでお気に入り。エンディング曲の「もう涙はいらない」は、よくカラオケで歌ったなぁ。しかし、サントラには、未収録。インストは、入っていました。
今、木曜深夜に読売テレビにて『刑事貴族3』が再放送中。どうやら今月は、毎週放送されるみたいです。リアルタイムで見てましたが、1992年の4月から始まったこの作品も、かれこれ14年も経過してるんですなぁ…。舘ひろし主演で始まったこのシリーズも「3」になると、キャスト増員やOPテーマや音楽もリニューアルされ、初期の面影と言えば、全シリーズに出続けた地井武男演じる武田刑事と松方弘樹演じる宮本課長の存在と初期から使用されているBGMが一部残ったぐらい。この間放送された「若者たち」は、冷酷無比な若者達の犯罪を描いたものだったが、被弾の瞬間をスローモーション撮影していたり、ガンアクションも派手だった。『相棒』を見慣れてしまったせいか、アグレッシブに動き回る水谷豊がとても新鮮に見える。そして、「2」の後半からレギュラーになった寺脇康文とのコンビネーションも抜群。『はみだし刑事情熱系』第3、4シーズンにも出演していた中山忍は、初々しい新人刑事で、この話では、メインで潜入捜査を担当。そして、現在『仮面ライダーカブト』でZECTのリーダーを演じる山口祥行が殺された女の仇をとろうとする無鉄砲な青年役でゲスト出演していました。
久しぶりサントラを引っ張り出して聞いてみると、結構印象に残るBGMがたくさん。OPテーマの「DANGER CITY」は、牧編の「CALL FOR ACTION」と並んでお気に入り。エンディング曲の「もう涙はいらない」は、よくカラオケで歌ったなぁ。しかし、サントラには、未収録。インストは、入っていました。
『女刑事ペパー(POLICE WOMAN)』は、1974年から4シリーズに渡り制作されたロサンゼルス市警のおとり捜査専門チームの女刑事が活躍するハードな刑事ドラマ。アンジー・ディキソンのカッコ良さに惹かれ、私がドンはまりしてしまったのは、ついこの間の再放送での事です。『ポリスストーリー』(と言ってもジャッキーのほうではありません。)1973年から始まったアメリカの人気刑事ドラマの第1シーズン最終話「The Gamble」にアンジー・ディキソン演じる女刑事が登場したのが始まりで、この時は、ペパーと言う名前ではなく、リサ・ボーモントと言う役名でした。ジョー役のエド・バーナードや、ピート役のチャーリー・ディアコップも別名の刑事役で登場していますが、ビル役のアール・ホリマンは、出ていません。
今回めでたくファースト・シーズンのDVDが発売。DVDは、全部で5枚組で薄型の3枚のトールケースに収納。もちろん米国版なので吹替えはおろか、日本語字幕さえもついていないのですが、先に見たテレビの吹替えを思い出しながら映像に浸っております。DISC4を除き、いくつかのエピソードにアンジー・ディキソン(そのうちの数本には、アール・ホリマンも登場)のコメンタリーが収録されているのですが、英語のできないので、何を言ってるのかさっぱりわからないのが残念。
改めて見返してみると、80年代に活躍した人気俳優が数多く出演している事に気づきます。「It's Only a Game(日本題:歪められた愛情)」には、『特捜刑事マイアミバイス』でタブス刑事を演じたフィリップ・トーマスが麻薬の売人ソニーの役で出演。「Warning:All Wives(日本題:ひき裂かれた天使)」には、『アメリカンヒーロー』の主人公などで人気だったウィリアム・カット、「Blast(日本題:ちぎれた指)」には、『ナポレオン・ソロ』や大作映画の常連だったロバート・ヴォーンもゲスト出演しています。 その他、ランス・レガルト、ジョン・バーノン、ドン・ストラウドなどなど80年代アクションテレビシリーズでもお馴染みの俳優さん達が数多く登場しています。
『ナイトライダー』『特攻野郎Aチーム』と共に国内版DVDシーズン2まで発売されている『私立探偵マグナム』は、元海軍士官だった主人公トーマス・サリバン・マグナムがベトナム戦争を共に生き抜いた友人達と共にハワイのオアフ島でP.I.:プライベート・インベスティゲイター=私立探偵を営み、奇怪な難事件に挑む。モノローグ調のマグナムの語りで事件が展開されるオーソドックスな探偵もので、アクションには、それほど派手派手しさはなく、ミステリアスな事件とマグナムとその周りの人間達との友情が淡々と描かれています。マグナムを演じたトム・セレックは、『レイダース』のインディ・ジョーンズ役のオファーを蹴り、このテレビシリーズに連続8年出演し続けました。後にアクションドラマの大作を生み出すことになる二人の名プロデューサー、『ナイトライダー』のグレン・A・ラーソンと、『エアーウルフ』のドナルド・P・ベリサリオが製作総指揮として名を連ねているところが凄い。この作品の中で主人公マグナムは、赤いフェラーリに乗り込み、マグナムの友人でヘリのパイロットでもあるTCは、ヘリを操縦して、事件の捜査に協力する。この作品の中で二人は、「ナイトライダー」「エアーウルフ」の作品作りのヒントを得たものと思われます。
ゲスト出演者や日本語吹替えのほうもこの二作にゆかりの人がたくさんいます。「ナイトライダー」でエイプリル・カーチスを演じたレベッカ・ホールデンが不思議な能力を持った歌手役で登場したり、また、「エアーウルフ」のドミニクを演じたアーネスト・ボーグナインもあるエピソードに登場している。日本語吹替えにおいては、シーズン1と2の一部のエピソードで、マグナムの声を当時『西部警察』などアクション刑事ドラマで活躍していた苅谷俊介氏、そして、ヒギンズには、「ナイトライダー」でデボンを担当している中村正氏、リックは、キットの声でもお馴染み野島昭生氏が担当している事も興味深い。
ゲスト出演者や日本語吹替えのほうもこの二作にゆかりの人がたくさんいます。「ナイトライダー」でエイプリル・カーチスを演じたレベッカ・ホールデンが不思議な能力を持った歌手役で登場したり、また、「エアーウルフ」のドミニクを演じたアーネスト・ボーグナインもあるエピソードに登場している。日本語吹替えにおいては、シーズン1と2の一部のエピソードで、マグナムの声を当時『西部警察』などアクション刑事ドラマで活躍していた苅谷俊介氏、そして、ヒギンズには、「ナイトライダー」でデボンを担当している中村正氏、リックは、キットの声でもお馴染み野島昭生氏が担当している事も興味深い。
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