忍者ブログ
10年の時を経て遂げたエボリューション!! さぁ私のぼやきを聞いておくれ!
2026/03月

≪02月  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  04月≫
[152]  [153]  [154]  [155]  [156]  [157]  [158]  [159]  [160]  [161]  [162

ガキの頃は、苦労したのに、大人になってやってみたら余裕でクリアできたソフトが結構あります。例えば、有名なところでレッキングクルーとかチャレンジャーとか迷宮組曲、がんばれゴエモンなどなど。延々ループのゲゲゲの鬼太郎とか、ちょっと前にやったら結構サクサク進んでしまうので驚いた。アクション系でも例えばいっきは、4面ぐらいすんなり進めるけど、東海道五十三次などは、3機だけでは、絶対無理。パズル系は、昔と変わらず難しい。バベルの塔は、途中、絵を出すのに苦労したがなんとかクリアできたが、ソロモンの鍵は、46面辺りでギブアップ。アトランティスの謎なんて未だにどうやればゴールできるのかわからない。ファミコンの初期は、コンテニューがなかった時代なので、一本クリアするのも時間がかかったし、クリアできるまで本体の電源落とせないしで大変でしたねえ…。1作目よりも強烈に難しかった2作目のソフトと言えば、やはりスーパーマリオ2。逆に1作目よりも2作目のほうが簡単にクリアできたのは、スーパーゼビウス。昔は、2のほうが得意だったのに、久々にやってみたら解けなくて、代わりに1作目をやってみたら、素早くクリアできたのが『グーニーズ』

グーニーズは、1984年に公開された同名映画をファミコンソフト化したもので、主人公マイキーが秘密の洞窟を突き進んで、フラッテリー一味に捕まり、牢屋に閉じ込められたグーニーズのメンバーを救っていく。映画と同じくアドベンチャーテイスト満載のアクションゲームで、コナミの初期の名作だけあって、操作性もテンポも抜群。シンディ・ローパーの曲をアレンジした音楽も素晴らしかった。そう言えば、映画で敵ボスのフラッテリー・ママを演じていたのは、ナイトライダーにもゲスト出演していたアン・ ラムジーだったが、ゲームのグーニーズ2では、そのアン・ラムジー顔のフラッテリー・ママの画が中々綺麗に再現されていて、思わずどよめいた記憶がある。とりあえず攻略法なども見ずにやってみたら、意外と色々と思い出すもので、隠しアイテムの出し方もすんなり頭に出てきて、進む進む。ダイヤを集めたら何が起こるのかとか、ステージ1に出てきたヘッドフォンとか耐熱服みたいなアイテムがどんな効果を持つのかもすぐには、思い出せなかったが、気づいたらステージ5までに出てくる全ての隠しアイテムをそろえる事ができた。隠しアイテムの出し方は、ステージごとに違うんですねえ…。

このゲームの面白さと言えば、やはり隠しアイテムを数多く見つけて、いかにゲームを楽に進めることができるかに尽きる。最低でも耐熱服と防水服は、見つけて身につけていないと後々のステージが大変になります。ステージ4辺りで全てのアイテムがそろうが、このゲームは、全部で6ステージ(ステージの間にあるミニステージを含めると9ステージ)しかなく、隠しアイテムを一色そろえても、それらを全て活用できるのは、5と6しかない。ガキの頃は、さほど思わなかったが、あまりにステージの数が少ない。当時は、容量的にもこれぐらい限界だったのかもしれませんが、それでも、当時は、画期的なアクションゲームだったと思います…。が、ボンバーマンほどとは言わないが、せめてあと10ステージぐらい、今からでもいいから増やしてくれないだろうか…(苦笑)。

 

 


隠しアイテムだけではなく、高得点を与えてくれる隠しキャラも登場する。
どこかで見かけたあのキャラも出現します。





 
あれはなんだ?鳥だ!飛行機だ!コナミマンだあ!!!







ん?この人・・・だーれ???


 

拍手[1回]

PR

AXNで今月から始まった『Hawaii Five-O』シーズン2。初回の「揺ぎない絆」では、州知事殺害の容疑で逮捕されてしまったファイブ・オーのメンバー、スティーブ・マクギャレドが彼の元上官であり、海軍少佐のジョー・ホワイトの協力を経て、ファイブ・オーに復帰するまでが描れていました。スティーブやコノの逮捕など、シーズン1の最終回は、何かと衝撃的な内容だっただけに、バラバラになってしまったファイブオーが一体どのようにして復活を遂げるのか気になったが、結構あっさりした展開で呆気にとられた。スティーブの殺害容疑も新たな証拠が出てきたおかげでまーるく解決。ジョーがおいしいところを全部持っていった感のある初回でございました(苦笑)。

そのジョーを演じていたのは、『LOST』のジョン・ロック役のテリー・オクィン。初登場にもかかわらず、シーズン1からいたのではないかと思わせるくらい存在感が際立っていた(笑)。そう言えば、チン役のダニエル・ディ・キムも『LOST』に出ていましたよね。二人が一緒に映るとなんか別のドラマを見ているような気分になってしまう(笑)。シーズン2から新メンバーが多数投入されたようで、そのうち、シーズン1にも時々顔を出していた検視官マックス役のマシ・オカがレギュラー入りしていました。OPのほうにもしっかりクレジットされていました。

現在放送中の『シールド』シーズン6に、ストライクチームの新たなリーダーとして、ケビン刑事が加入していますが、ケビン役を演じていたのは、アレックス・オローリンだったんですね。最初に見た時は、全く気づかなかったが、今回の放送で改めて確認できました。役柄のせいもあるでしょうが、ファイブ・オーのオローリンのほうが顔つきが勇ましくて、たくましい感じがします。ところで『HAWAII FIVE-O』は、4月からBSでも放送(BS日テレ4/6 23:00)するそうなので、BSをご覧になられる方は、お見逃しなく。

さて、BSと言えば、今月から『Dlife』と言う海外ドラマの専門チャンネル(BS258)がスタートしています。アンテナさえ立ててれば(きょうびのテレビやレコーダーには、BSチューナが標準装備されていますしね…)、無料で好きな時に好きなだけ最新の海外ドラマがわんさかと楽しめる。いやはや本当に良い時代になりました。私も早速『リベンジ』と今まで見る機会がなかった『バーン・ノーティス』を見ていますが、他にももっと見たいドラマが一杯あるけど、時間的に全て見切れないのが残念。『LOST』や『クリミナルマインド』『コールドケース』など他にも数々の人気ドラマがシーズン1から見ることができます。海外ドラマファンなら、必見のチャンネルです。これは、凄い。7、80年代辺りの作品もやってくれんかなあ…(苦笑)。



『ディーライフ/Dlife』番組ラインナップ
http://www.dlife.jp/lineup/drama/

 

拍手[0回]

5月に発売されるDVD第2弾「西部警察 PARTⅠセレクション 大門BOX2」の収録内容が公式サイトの方で発表されました。今回は、リュウが西部署を離れるまでのPART1前半~中期のエピソードから幅広くセレクトされています。意外にも1弾に入らなかった初期のスリリングなエピソード「爆殺5秒前」や「爆発ゾーン」、九州ロケ編の「九州横断大捜査網!!」「博多港決戦!!」、初代係長と二代目係長(高城淳一)が共演した「17年目の誘拐」なども収録されているようです。うちのHPにも収録内容を記載しましたのでチェックしてみてください。


ガースのお部屋 『西部警察』ページ


西部警察の初期のエピソードはアクションと共にバイオレンス度が高いエピソードが多いのですが、中でも「爆殺5秒前」は、初期の傑作中の傑作と言っても過言ではない作品だと思います。このエピソードは、テンポが良いので、あっという間に物語に引き込まれるし、なんと言っても全編に渡って小林稔侍氏が演じる関西弁の誘拐殺人犯の凶悪っぷりが凄まじい。誘拐した若い女性にシャブを打ち、時限爆弾を括り付けて、車諸共爆発させたり、現金を受け取った後に車で逃走し、検問所のパトカーに特攻したり。クライマックスは、タツの乗るバイクが犯人の車を見つけて、カーチェイス。工事現場に追いつめられた犯人は、時限爆弾を首にぶら下げた人質の女性を建設中のビルのリフトに乗せ、車を乗り捨てて逃げるが、追いかけてきたタツと凄まじい殴り合いを開始。その後にやってきた団長が犯人に強烈なパンチを何度も何度も打ち込んで、人質の女性の居場所を吐かせるのですが、殴られっぱなしの犯人がなぜだか少しかわいそうに見えてくる(苦笑)。そして、最後は、タツの肩をバイポッド代わりにしてライフルを固定し、高所にいる女性の首にぶら下がった爆弾を撃ち落とす団長…。

終始ハードな展開の中、死刑囚の森田の父親がコメディリリーフ的な感じで良い味を出しています。この父親、酒のせいなのか、すっかり頭が変になってしまっているようで、終始自分の息子を捕まえた大門の悪口を言い続けている。「大門ってやつは…」…聞き込みにやってきたリキもさすがに「駄目だこりゃ」とお手上げ状態。そのリキがメインになる「手錠のままの脱走」や「挑戦」、マシンXが悪用される「マシンX爆破命令」なども収録されるようです。小林稔侍氏の凶悪犯も良いですが、西田健氏が不気味な射殺魔を演じた「連続射殺魔」も良いですね。こちらは、バイオレンスと言うよりは、ホラーテイストな雰囲気がある(笑)。


 

拍手[4回]

特撮ヒーローに出てくる怪人、最近は、あまり怖いのを見かけません。最近のは、なんと言うか、ある意味怪人芸人みたいなのが多い。見た目が少し怖いだけで、心底怖いと言う感じはしません。戦隊も最近は、たまあに不気味な雰囲気を持つデザインの怪人が出てきますが、喋り出したら、コメディアンかと思うぐらい笑いを取ってくるし(笑)。例えば、フォーゼは、作風がコミカルタッチだからああいう感じで良いのかもしれませんが、でも、敵側に不気味な迫力のある怪人や幹部やボスがいないと盛り上がりに欠ける感じがします。今まで見た特撮の中で一番インパクトあったのは、超人バロム・1のドルゲ魔人。体の部位をモチーフにした怪人がとにかく気持ち悪い何の。今見てもかなりインパクトがあります。

思い起こせば、ゴレンジャーに出て来た怪人は、後期からコミカルなキャラの怪人がほとんどでしたね。最近のヒーローものに出てくる怪人のイメージと重なります。デンジマンの頃は、何も喋らないでただ吠えてるだけの怪人がたくさんいました。初めから巨大化した状態で現れて、街で大暴れしていたムササビラーなんかは、リアルタイムで見た当時は、びくびくさせられたものです。見た目と言動の怖さの絶妙なマッチング、これが最強最悪の不気味な怪人を生み出すポイントなんでしょうか。我々の時代は、敵ボスや怪人などの声は、とくに飯塚昭三さんや渡部猛さんの声が強烈に印象に残っていますが、あのいかにも悪魔的なローボイスには、毎度ドキドキさせられました。他に戦隊では、ジャッカー電撃隊のアトミック魔女、バトルフィーバーJの青スジ怪人や口裂け怪人などは、見た目の気味悪さのインパクトが強かった。サンバルカンのダークQ、バイオマンのメカクローン(仮面が割れてメカの顔がむき出しになるところ)、チェンジマンのヒドラー兵など、初期の戦隊は、戦闘員もかなりキモイ系の奴が多かった。敵ボスでは、ダイナマンの帝王アトン、チェンジマンの星王バズーは、今見てもえげつないですね。

宇宙刑事シリーズ出てくる怪人も怖いものがたくさんいましたが、シャリバンやシャイダーのギミックを使った怪人は、当時新鮮でした。穏やかな表の顔と、もう一つの醜くて恐ろしい裏の顔が露になる演出が画期的でしたね。巨体で人間の腕らしきものがついているドン・ホラー、掠れた声が怖かった魔王サイコ、不気味な大きな顔の大帝王クビライなど、巨大なボスのインパクトも凄かった。これらは、実物大セットで表現されているところがまた凄くて、リアルな怖さを出していました。クビライは、口もリアルに動いていましたし。仮面ライダーXのキングダークもアジトで頬杖をついて寝転がってる姿が実物大セットで作られていて、物凄いインパクト。仮面ライダーアマゾンの十面鬼ゴルゴスも実物大セットで作られていたが、不気味なゴルゴスと9人の顔で構成されている赤い人面岩との奇妙なコンビネーションがより不気味さを醸し出していました。何より人面岩から顔だけ出している9人が一体何者なのか、考えただけで不気味過ぎてオチオチ眠れなかった幼少の頃…(苦笑)。
 


 


ヒーローものでよく見かけたお馴染みのあの人の顔もありますが…


 

拍手[0回]

AXNミステリーで放送中の『0011ナポレオン・ソロ』。早いものでまもなく最終回。十年位前に「スラッシュの要塞」を見てから、テレビシリーズの放送を心待ちしていたのですが、なかなか見る機会がなくて、あきらめかけていましたが、ようやく吹替えつきの日本放送分が見られて感無量です。

ジェリー・ゴールドスミスが作曲したテーマ曲は、各シーズンごとに特色がありますが、第3シーズンのテーマ曲が個人的には、気に入りました。BGMもおしゃれでかっこいいものばかり。ストーリーのほうも全4シーズンそれぞれに特色があって、第1シーズンのモノクロで撮られたハードな世界観とそれ以後のシーズンで描かれたコミカルな世界観とのギャップがなんとも絶妙でそれぞれ楽しめました。コミカル路線は、確かに現実離れした設定が多かったのですが、ルパンの実写版を見ているような愉快さがあって良い感じ。今みたいにCGで大袈裟にいじった映像ではなくて、あくまで人間の力技で表現されているので、それほど浮き立っていなくて、むしろ味わいがあった。その中でもとくに印象に残ったのが、第3シーズンの「アンクルは燃えているか」。スウェーデンの科学者が開発した生体静止装置をスラッシュが悪用するお話。生体静止装置にかけられた人間は、一時的に体の動きを止められてしまうんですが、これが役者魂が垣間見える一作で中々面白い。なんてたって、出演する役者の皆さんが自力で人形のように息もせずに体の動きを止めているのがなんとも(笑)。ドリフ的なコミカルさでした。それにしても、ソロとイリヤは、しょっちゅうスラッシュに捕まって縛られて監禁されていましたよね。その場面がやたら多くて、頭に焼きついてしまった。

ゲストスターは、さすがにこの時代の俳優には、あまり詳しくはないのですが、第1シーズンで子役時代のカート・ラッセル(「アザラシが死を運ぶ」)を発見。第2シーズンに、なぜかドラキュラの姿で登場していたマーティン・ランドー(「コウモリ男」ザーク伯爵)。まさにナポソロvsスパイ大作戦ってな感じで、ローランがドラキュラに扮装して、ソロ達と対決しているように見えた(笑)。第4シーズンには、ジャック・ロード(「凶弾相討つ」)がスラッシュのナンバー2マンドー役で出演していた。HAWAII FIVE-Oの最新シーズンがまもなく放送されますが、オリジナルのジャック・ロード版のほうも見てみたい。

現在放送中の第4シーズンは、またハード路線に戻っていますが、本国では、不評だったらしく、日本でも人気がなかったのか、このシーズンは、1クール分(12話程)と短い。また、日本では、全105話のエピソードのうち89話が放送されたそうですが、今回のスカパーの放送では、79話しか放送されないようです。残りの10話は、なぜ未放送なのか気になりますね。第1シーズンの「ガスのお値段」と言うエピソードには、『スター・トレック』で共演する前のウィリアム・シャトナーとレナード・ニモイが出演しているそうなので、一度は見てみたいものですが。ウィリアム・シャトナーと言えば、スパイ大作戦のシーズン6「時代逆行30年」にゲスト出演していたが、ニモイがレギュラーから外れた後の出演なので、このドラマでの二人の共演は、実現しなかったみたいですね。それから、8本の劇場版もぜひとも放送してもらいたいものだ。

 

拍手[2回]

ついこの間までアニマックスで『スペースコブラ』のデジタルリマスター版が放送されていたが、確かにうちに残っているビデオ(毎日放送の「ヒーローは眠らない」枠で放送された映像)と見比べると、綺麗さが断然に違っていた。何度も見ているはずなのに、映像が綺麗になると、まるで、初めて見るアニメのような新鮮な気持ちでまた楽しめます。しかも、リマスターのほうは、オープニングの曲の音の閉め方が変わっていたり、OP、EDとも少しエコーがかかっていたり、音の質感も変更されていた。コブラの声を担当された若かりし野沢那智さんの迫力のあるワイルドなボイスがたまらない。SF版ルパンみたいで、セリフのやりとりがいちいちキザでカッコ良いんですよねぇ。

それにしても、昔のアニメは、よく動くし、カット割りやカメラワークもスピード感があって、センスの良さが冴え渡っていますね。大野雄二さん作曲の主題歌やエンディングも最高に良いですが、「西部警察PARTⅡ・Ⅲ」のテーマ曲やBGMを担当されたハネケン(羽田健太郎)さんのクオリティの高い華麗なジャズスタイルの劇伴も魅力。「平和への脱出」「新たな世界へ」「Cosmic Dust」「Special Moment」などがとくに印象に残っていますが、やはり一番好きなのは、アクションシーンでよく使われていた「Rush Hour」。もっともコブラの戦闘テーマらしい曲で聴き応えがあります。改めて見ると、コブラで流れていたBGMが結構西部警察に流用されていたんだなあとまたまた認識させられた。「未知への歩行」「正義の鼓動」「Python 77 Magnum」「死の行進」「たくらみ」「悪の企て」などは、西部警察でもしょっちゅう耳にした曲ですが、西部もコブラも音楽監督が一緒だったし、ハネケンさんのワールドにぴったりマッチしているので、全然違和感なくハマるのは、当然と言えば当然か。逆に西部のBGMをコブラに流用しても、やはり違和感なくハマるんでしょうね。

内容が大人向け過ぎたのか、31話で打ち切りになってしまったのが残念。本当に少ない。せめてルパンみたいにPARTⅡかⅢぐらいまでは、続いて欲しかった。30周年の記念の時に製作された新作シリーズの「COBRA THE ANIMATION」の「ザ・サイコガン」と「タイム・ドライブ」は、事実上、野沢那智さん最期のコブラ出演シリーズになってしまったが、声の感じは、やや衰えは言えども、ワイルドさは健在で、とても楽しめた。しかし、昔のテレビシリーズよりも動きにスピード感が足りなかったかなあ。ハネケンさんのBGMを使ってくれていたら、それなりにカッコ見えたかもしれない…。おっと、ルパンの新作テレビシリーズのことも書くつもりだったのに、時間が来てしまったようだ(笑)。それは次回の講釈にて・・・。

 

拍手[2回]

カレンダー
02 2026/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
ブログ内検索
最新コメント
[03/13 شركة تنظيف]
[03/12 شركة تنظيف]
[03/10 singapore math tuition]
[03/10 Singapore tuition center]
[03/10 Http://Www.Upendogroup.Ngdafrica.Com/]
[03/10 singapore online math tuition]
[03/09 singapore online tuition]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
ガース
性別:
男性
カウンター
アーカイブ
バーコード
by thanks

Copyright © 超ぼやき宣言 All Rights Reserved.
Material & Template by Inori
忍者ブログ [PR]