10年の時を経て遂げたエボリューション!!
さぁ私のぼやきを聞いておくれ!
『天装戦隊ゴセイジャー』、早くもウォースターと最終決戦を果たし、最終回のような雰囲気で、素面と変身後両方で白熱のアクションが展開していた。あえてロボ戦を削り、復活したデレプタとレッドの激しい一騎打ちを集中的に描いていたのが中々印象的だった。デンジレッドvsヘドラー将軍、チェンジドラゴンvsブーバ、レッドフラッシュvsレー・ワンダなど昭和戦隊のレッドの戦いを彷彿とさせる熱血漢溢れる戦い。レッドのひねりを加えた宙返りアクションや、ワイヤーアクション、ブラック、イエローの素面時のアクロバティックな動きも良かった。次回から新たな敵組織が登場するようだが、敵組織が途中で入れ替わる展開は、『アイアンキング』や昭和のライダーでは、よくあったが、戦隊シリーズでは、珍しい。『仮面の忍者 赤影』みたいに、1クールごとに○○編みたいなるのも面白いかもしれない。
『仮面ライダーW』は、後半に入り、園咲家一族の反乱、フィリップの消された記憶、シュラウドの謎など、最終回に向けて波乱含みの急展開。今年は、ライダーバトルが少なく、登場するライダーの数も少ない上、話もシンプルでわかりやすい。CGが巧みに使われているが、映像の端々に昭和ライダーのテイストを感じる。今週登場したホッパードーパントに変身するゴスロリファッションのイナゴ女の動きが荒々しくて良い。変身後、身軽にジャンピングする姿は、一瞬ギャバンを彷彿とさせる動きに見えた。高架下の薄暗い中で激しい戦いを見せる照井とイナゴ女の場面が一番印象に残った。脳科学者役を、7、80年代のアクション刑事ドラマでも活躍された中西良太さんが演じていたのは、ちょっと驚き。Wは、何気に「えっ?あの人がライダーに!」と言うような、意外性をつくキャスティングが多いが、何と言っても園咲ファミリーのゴッドファーザーを寺田農さんが演じていることが未だに衝撃的であります…。戦隊、ライダーとも懐かしい熱い戦い(アクション)が垣間見える。
『仮面ライダーW』は、後半に入り、園咲家一族の反乱、フィリップの消された記憶、シュラウドの謎など、最終回に向けて波乱含みの急展開。今年は、ライダーバトルが少なく、登場するライダーの数も少ない上、話もシンプルでわかりやすい。CGが巧みに使われているが、映像の端々に昭和ライダーのテイストを感じる。今週登場したホッパードーパントに変身するゴスロリファッションのイナゴ女の動きが荒々しくて良い。変身後、身軽にジャンピングする姿は、一瞬ギャバンを彷彿とさせる動きに見えた。高架下の薄暗い中で激しい戦いを見せる照井とイナゴ女の場面が一番印象に残った。脳科学者役を、7、80年代のアクション刑事ドラマでも活躍された中西良太さんが演じていたのは、ちょっと驚き。Wは、何気に「えっ?あの人がライダーに!」と言うような、意外性をつくキャスティングが多いが、何と言っても園咲ファミリーのゴッドファーザーを寺田農さんが演じていることが未だに衝撃的であります…。戦隊、ライダーとも懐かしい熱い戦い(アクション)が垣間見える。
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『仮面ライダーW』は、後半戦に突入しましたが、ハードボイルドならぬハーフボイルド、ライダーと『探偵物語』を融合した世界観など、見所のある要素が多くて面白い。仮面ライダーと言えば、「バイク」ですが、ライダーそのものがバイクになってしまうアクセルは、新時代のヒーローを感じさせる。ドーパントの俊敏な動きが『コンドールマン』のモンスターの動き(早回しを使った映像)を彷彿とさせ、少し懐かしい感じが出ている。そして、亜樹子が最近『あぶない刑事』の薫のように見えてしまう…。「Pの遊戯」の回に登場したパペティアー・ドーパントは、愉快なキャラクターだったが、ハリウッドの数々の人形ホラー映画、とくに『チャイルド・プレイ』のチャッキーをついつい思い浮かべてしまった。
日本の特撮ヒーローとハリウッド映画は、昔から相互に影響を受け合いながら、次々と新しいキャラを生み出している気がしますが、80年代は、とくにその相互作用が大きく発展・開花した時代だったと思います。『宇宙刑事ギャバン』は、後に、ハリウッドが製作した『ロボコップ』のモデルとなり、さらにそのロボコップをモデルに『機動刑事ジバン』が作られた事は、有名。また、『電撃戦隊チェンジマン』のゴズマの幹部ブーバは、『プレデター』のデザインのモデルになったとも言われている。フジテレビが放送していた東映不思議コメディーシリーズ『ペットントン』のデザインは、当時日本で大ヒットした『E.T.』の影響を受けたそうです。『光戦隊マスクマン』「鍾乳洞の少年怪獣」は、少年がリュウドグラーによって、醜い怪物にさせられてしまう話だが、その怪物が『ザ・フライ』の変身後のハエ男を彷彿させる。『宇宙刑事シャイダー』「猛獣缶詰バーゲン」に登場した珍獣フマフマは、かわいい生き物から、野生ホルモンを注射されて凶暴化するところが『グレムリン』を彷彿とさせる。実際、不採用になったデザインの中に「グレグレ」とネーミングされた不思議獣がいたそうです。
日本の特撮ヒーローとハリウッド映画は、昔から相互に影響を受け合いながら、次々と新しいキャラを生み出している気がしますが、80年代は、とくにその相互作用が大きく発展・開花した時代だったと思います。『宇宙刑事ギャバン』は、後に、ハリウッドが製作した『ロボコップ』のモデルとなり、さらにそのロボコップをモデルに『機動刑事ジバン』が作られた事は、有名。また、『電撃戦隊チェンジマン』のゴズマの幹部ブーバは、『プレデター』のデザインのモデルになったとも言われている。フジテレビが放送していた東映不思議コメディーシリーズ『ペットントン』のデザインは、当時日本で大ヒットした『E.T.』の影響を受けたそうです。『光戦隊マスクマン』「鍾乳洞の少年怪獣」は、少年がリュウドグラーによって、醜い怪物にさせられてしまう話だが、その怪物が『ザ・フライ』の変身後のハエ男を彷彿させる。『宇宙刑事シャイダー』「猛獣缶詰バーゲン」に登場した珍獣フマフマは、かわいい生き物から、野生ホルモンを注射されて凶暴化するところが『グレムリン』を彷彿とさせる。実際、不採用になったデザインの中に「グレグレ」とネーミングされた不思議獣がいたそうです。
70年代のヒーロー…リアルタイム世代ではなかったし、地上波で古い特撮は、中々再放送される機会も少なかったので、まだまだ未見の作品も多いです。80年代は、戦隊シリーズ、メタルヒーローシリーズなども登場し、ヒーロー番組が充実していた時代でしたが、特撮番組が一番旺盛を極めたのは、間違いなく70年代。仮面ライダーシリーズ、ウルトラシリーズ他、円谷プロを初めその他の多種多様な巨大ヒーロー達や、今の特撮ヒーロー以上にユーモラスな等身大のヒーローたちもたくさんいた。スカパーに加入してから、ホムドラやNECOなどで70年代ヒーローを見ていますが、やはり巨大ヒーローものが目立ちます。ヒーローと怪獣とのテンポの良いバトルと、空飛ぶ戦闘機の精細なミニチュアワークの迫力。ゴレンジャーやジャッカー電撃隊などを初めとした複数編成型の等身大ヒーローたちの華麗な連携アクションも豪快で華があり、バトルホークやカゲスターなど、ユニークで奇抜なデザインのヒーロー達の独特な戦闘スタイルも面白い。
ところで、70年代にスタートした『特捜最前線』には、70年代を代表するヒーローを演じた役者さん達が勢揃いして刑事役を熱演していたが、その1人の夏夕介さんが先頃お亡くなりになられました。夏さんと言えば、『宇宙鉄人キョーダイン』のスカイゼル(葉山譲治)が印象に残っていますが、もう一つ気になっていたのが『突撃!ヒューマン』。この作品は、舞台劇で、その公開風景をテレビ放映した異色のヒーロー番組だったそうです。マスターテープを消失したため、DVD化も再放送もされていないそうですが、つい最近、そのステージ風景を映したフィルムが見つかったとか。70年代の変身前のヒーローは、真面目で正義感のある、ちょっと濃い顔をしたお兄さんタイプの人が多かったが、今の平成ライダーのように、少し癖のある自己陶酔型のイケメンヒーローとは、また違った頼もしさとカッコ良さがあった。
ところで、70年代にスタートした『特捜最前線』には、70年代を代表するヒーローを演じた役者さん達が勢揃いして刑事役を熱演していたが、その1人の夏夕介さんが先頃お亡くなりになられました。夏さんと言えば、『宇宙鉄人キョーダイン』のスカイゼル(葉山譲治)が印象に残っていますが、もう一つ気になっていたのが『突撃!ヒューマン』。この作品は、舞台劇で、その公開風景をテレビ放映した異色のヒーロー番組だったそうです。マスターテープを消失したため、DVD化も再放送もされていないそうですが、つい最近、そのステージ風景を映したフィルムが見つかったとか。70年代の変身前のヒーローは、真面目で正義感のある、ちょっと濃い顔をしたお兄さんタイプの人が多かったが、今の平成ライダーのように、少し癖のある自己陶酔型のイケメンヒーローとは、また違った頼もしさとカッコ良さがあった。
秋からスタートした『仮面ライダーW』は、10話台に突入。最近主題歌の『W-B-X ~W-Boiled-Extreme~』にハマり、何度もリピードして聞いております。この間の「感染車」の話は、特撮モノで久々のカーアクションが見られたり、懐かしのホラーテイストな演出もあり、中々面白かった。、ドーパントに操られる黒いRV車に轢かれた人間は、ウィルスに感染し、瞬く間に死を遂げてしまう。ラジオから流れるロックのリズムにノリながら人間を襲う車…まさしく80年代にヒットしたジョン・カーペンターの『クリスティーン』を彷彿とさせる。派手にクラッシュして前輪がもげた後も、しつこくターゲットを追い掛け回そうとするところも然りで見応えがあった。主役の翔太郎役の俳優さん、バスに続いてスタントをこなして、粋の良いアクションを見せてくれる。Wは、バイクシーンも多く、程よく昭和ライダー風味が出ていて面白い。
特撮モノのカーアクションで思い出すのは、『宇宙刑事ギャバン』の「走る時限爆弾!白バイに乗った暗殺者」。列の乗った自動車が街を暴走する場面が中々ハードで迫力があった。スピードを落とすと爆発する爆弾を仕掛けられた自動車は、烈を載せたまま街中を暴走した挙句、最後は、脱出した烈と共に高い崖から転落し爆破してしまう。『新幹線大爆破』を彷彿とさせる設定がより緊迫感を生み出していた。『特救指令ソルブレイン』の「彼女は夢の未来車」と言うストーリーは、T-01と呼ばれるシルバーのワーゲンが暴走する話で、T-01は、自分の生みの親を殺した犯人たちに復讐しようとする。人格を持ったを無人のワーゲンが人を襲うところは、これもまたクリスティーンを思い出した。『超電子バイオマン』の「奪われたターボ!」は、グリーンの些細なミスによって、RX―7をベースに作られたバイオターボがギアの幹部に奪われ、破壊工作に利用されてしまうと言うお話。暴走するバイオターボを必死で止めようと、草原を引きずり回されるグリーンの場面は、緊迫感があった。
特撮モノのカーアクションで思い出すのは、『宇宙刑事ギャバン』の「走る時限爆弾!白バイに乗った暗殺者」。列の乗った自動車が街を暴走する場面が中々ハードで迫力があった。スピードを落とすと爆発する爆弾を仕掛けられた自動車は、烈を載せたまま街中を暴走した挙句、最後は、脱出した烈と共に高い崖から転落し爆破してしまう。『新幹線大爆破』を彷彿とさせる設定がより緊迫感を生み出していた。『特救指令ソルブレイン』の「彼女は夢の未来車」と言うストーリーは、T-01と呼ばれるシルバーのワーゲンが暴走する話で、T-01は、自分の生みの親を殺した犯人たちに復讐しようとする。人格を持ったを無人のワーゲンが人を襲うところは、これもまたクリスティーンを思い出した。『超電子バイオマン』の「奪われたターボ!」は、グリーンの些細なミスによって、RX―7をベースに作られたバイオターボがギアの幹部に奪われ、破壊工作に利用されてしまうと言うお話。暴走するバイオターボを必死で止めようと、草原を引きずり回されるグリーンの場面は、緊迫感があった。
平成ライダーだけでなく、昭和ライダーや戦隊まで巻き込んで大フィナーレを迎えた『仮面ライダーディケイド』の後を受けて、新たに登場した『仮面ライダーW』。私立探偵の左翔太郎と、特殊な能力を持つ謎の少年・フィリップが、二人で一人の仮面ライダーに変身する。左右半身の体の色を変化させて、様々な能力を使ってドーパントと呼ばれる敵を倒す。今までの平成ライダーとは、また一線を画するシンプルで奇抜なデザイン、USBメモリーをベルトに差し込んで、変身するところは、いかにも現代風だが、あの大きく長く揺らめくマフラーが昭和のヒーローたちを彷彿させ、新しさと懐かしさを併せ持っている。そうそう、70年代ぐらいまでのヒーローは、マフラーやマントをつけるのが定番でございました。昭和ライダーもスーパー1までマフラーが定番。戦隊は、ゴレンジャーやジャッカーはマント、バトルフィーバーJからゴーグルファイブまではマフラーだった。しかし、宇宙刑事が登場した辺り以後は、マフラーのヒーローは、ピタッといなくなったような気がする。
ストーリーも今のところ至ってシンプルで、テレビドラマの『探偵物語』の工藤を彷彿とさせる少し大人びた雰囲気を漂わせる翔太郎と、エスパーかエイリアンか?マトリックス張りに異次元を操り、事件のキーワードを検索して、翔太郎のアシストをするフィリップ少年のコンビネーションもバッチリ。2話のバイクアクションは、CGを使いながらも実車の走行シーンもあって中々派手な見せ場があり、3話では、翔太郎役の俳優ご本人が走行中のバスに捕まるスタントシーンを見せたり、バスの屋根の上でWとドーパントが取り組み合うなど、アクションシーンも多彩。平成ライダーは、ライダーバトルと、様々な能力や武器を駆使した戦い方が定番だが、どうせなら、激しく波打つ岩場の上や高いつり橋の上などの危機迫る場所で、昭和のヒーロー達のような豪快な立ち回りのあるアクションも見てみたいものです。
ストーリーも今のところ至ってシンプルで、テレビドラマの『探偵物語』の工藤を彷彿とさせる少し大人びた雰囲気を漂わせる翔太郎と、エスパーかエイリアンか?マトリックス張りに異次元を操り、事件のキーワードを検索して、翔太郎のアシストをするフィリップ少年のコンビネーションもバッチリ。2話のバイクアクションは、CGを使いながらも実車の走行シーンもあって中々派手な見せ場があり、3話では、翔太郎役の俳優ご本人が走行中のバスに捕まるスタントシーンを見せたり、バスの屋根の上でWとドーパントが取り組み合うなど、アクションシーンも多彩。平成ライダーは、ライダーバトルと、様々な能力や武器を駆使した戦い方が定番だが、どうせなら、激しく波打つ岩場の上や高いつり橋の上などの危機迫る場所で、昭和のヒーロー達のような豪快な立ち回りのあるアクションも見てみたいものです。
『仮面ライダーディケイド』は、早くも来月で終了し、9月からは、新ライダー『仮面ライダーW』がスタートするそうです。主人公は、二人の探偵コンビで、二人で一人の仮面ライダーに変身すると言う設定だそうです。右半身が緑、左半身が黒と言う今までにない配色で、色合い的には、デンジマンのベーダー怪物を思い浮かべてしまったが(汗)、キカイダーやメタルダー系統のデザインを彷彿とさせます。そして、二人で一人のヒーローに変身する設定もバロム1やウルトラマンA(エース)のように70年代風で、Wと言うネーミングや、見た目もどこかしら昭和ライダーを彷彿とさせ、懐かしい要素が多分に見られます。
放送中のディケイドは、今週、仮面ライダーBLACK RXの世界編が放送されました。RX編には、オリジナルシリーズでRX=南光太郎を演じた倉田てつをさんがゲスト出演し、20年ぶりにRXを熱演されていました。また、仮面ライダーXの好敵手だったアポロガイストも登場し、昭和ライダー世代をアッと言わせる見所が多かった。平成ライダーの世界を駆け巡って、さらにシンケンジャーの世界にも潜り込み、ついには、昭和ライダーの世界にまで入り込んでしまったディケイド。お祭り企画とは言え、ここまでやってくれるとは、ホントに凄い。次回のBLACKの世界編では、倉田さんがBLACKとRXの世界それぞれの南光太郎を演じるそうです。さらには、アマゾンライダーの世界編もあるそうで、個人的に楽しみです。
夏のディケイド劇場版には、昭和から平成までの26人のライダーが勢揃い。テレビシリーズで活躍したライダーだけでなく、ZX(ゼクロス)やZO(ゼットオー)、J、真など雑誌の企画や映画オンリーで活躍したライダーまで、全てそろえたところがビックリ仰天ですが、こうなると、欲が膨らむもので、ぜひとも変身前の役者さん達にも勢揃いして欲しかった。昭和と平成のライダー達がどんなコラボな戦いを見せてくれるのか…この夏は、一際熱くなりそうだ。
放送中のディケイドは、今週、仮面ライダーBLACK RXの世界編が放送されました。RX編には、オリジナルシリーズでRX=南光太郎を演じた倉田てつをさんがゲスト出演し、20年ぶりにRXを熱演されていました。また、仮面ライダーXの好敵手だったアポロガイストも登場し、昭和ライダー世代をアッと言わせる見所が多かった。平成ライダーの世界を駆け巡って、さらにシンケンジャーの世界にも潜り込み、ついには、昭和ライダーの世界にまで入り込んでしまったディケイド。お祭り企画とは言え、ここまでやってくれるとは、ホントに凄い。次回のBLACKの世界編では、倉田さんがBLACKとRXの世界それぞれの南光太郎を演じるそうです。さらには、アマゾンライダーの世界編もあるそうで、個人的に楽しみです。
夏のディケイド劇場版には、昭和から平成までの26人のライダーが勢揃い。テレビシリーズで活躍したライダーだけでなく、ZX(ゼクロス)やZO(ゼットオー)、J、真など雑誌の企画や映画オンリーで活躍したライダーまで、全てそろえたところがビックリ仰天ですが、こうなると、欲が膨らむもので、ぜひとも変身前の役者さん達にも勢揃いして欲しかった。昭和と平成のライダー達がどんなコラボな戦いを見せてくれるのか…この夏は、一際熱くなりそうだ。
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