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10年の時を経て遂げたエボリューション!! さぁ私のぼやきを聞いておくれ!
2019/08月

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東映チャンネルで放送中の「非情のライセンス」の第2シリーズもそろそろ終盤。このシリーズは、全部で第3シリーズまで製作されており、その中でもとびきり話数が多いのが第2シリーズ。1974年のスタートから77年春の最終回まで計124本放送されています。



ゲスト出演でとくに気になったのは、あの演歌界の大御所の北島三郎が弾三郎刑事役で出演していたこと。「兇悪の生証人」を皮切りに「兇悪の倒産」「兇悪の棺桶」「兇悪の失恋」などのエピソードに登場していました。サングラスがトレードマーク。黒い革ジャンや全身白の衣装を身につけ、放火事件の捜査や麻薬組織の壊滅に当たった。凶悪な犯罪集団に単身で殴り込みをかけたり、派手に暴れ回る破天荒な刑事という感じでした。ちなみに、ドラマの中でもサブちゃんと呼ばれていました。サブちゃんと言えば、歌以外では、「暴れん坊将軍」の火消し役が一番印象にありますが、「刑事サブちゃん」も中々にシブ味がありましたね。





89話から浮田刑事(松山英太郎)が特捜部に配属。また、101話から滝刑事(篠ヒロコ)、そして、102話からは、堀刑事(財津一郎)が登場。この第2シーズンは、太陽にほえろや大空港並みに特捜部の刑事の入れ代わりが激しく、また殉職刑事が多いシリーズだったようですね。数ある殉職者の中で特に印象に残った刑事たちの殉職エピソードを紹介すると、
















江沢刑事(江波杏子)

定時制高校時代に殺人事件に巻き込まれ、その事件を担当した矢部警視(山村聰)と出会ったのをきっかけに警察官になる。第73話「兇悪のノクターン」において高校時代の幼馴染で殺人犯の川口(竜崎勝)と婚約するが、川口を説得中に彼に銃で撃たれて殉職する。
















坂井刑事(宮口二郎)

第1シリーズから登場している会田の弟分的な存在の刑事。射撃の名手として国体で活躍したが、国体出場中に妻が友人と駆け落ちして離婚。その出来事をきっかけに銃を撃つことを躊躇うようになる。第97話「兇悪の殉職・坂井刑事」にて、ライフル銃を持って豪邸に立てこもった大学時代の後輩・羽島を説得するため乗り込むが、機動隊が投げ込んだ催涙弾により興奮した羽島に撃たれて殉職する。













 

右田刑事(左とん平)

第1シリーズに出ていたクリーニング屋の竜巻太郎とそっくりなため、太郎ちゃんと呼ばれることもあった右田一平刑事。会田の相棒的な刑事として活躍する。第99話「兇悪の殉職・右田刑事」にて、暴力団・祖父江組に単身で乗り込もうとするも、組長の祖父江と幹部達に蜂の巣のように撃たれて殉職する。ちなみに、この2話前のエピソードで前述の坂井刑事が殉職している。立て続けにレギュラー刑事が殉職していたんですね。




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往年の刑事ドラマの定番アクションと言えば、犯人が乗る逃走車の屋根やボンネットにしがみついて決死の追跡を続ける、所謂「しがみつきアクション」。西部警察をはじめ、太陽にほえろ、大都会、トミーとマツなど、あらゆる刑事ドラマで当たり前のように繰り広げられた名物アクションの一つです。



その1は、ココをクリック。



決してリアルで真似してはいけない緊迫のカーアクション。松田優作も峰竜太も松崎しげるも、役者がスタントマンを使わずに命がけで頑張っていたあの時代ならではのアクションが展開したエピソードをいくつかご紹介しましょう。














大空港 

「永遠の青春・西條刑事の最期!」


  


銀行強盗犯たちがパトカーを奪い逃走。西條刑事(永島敏行)は、パトカーのボンネットにしがみつき、そこから移動してパトカーの屋根にしがみつく。強盗犯たちは、西條刑事を振り落とそうと蛇行運転を繰り返し、警察の包囲網を突破しさらに暴走を続ける。強盗犯の一人(蟹江敬三)が車内から西條刑事に発砲。腹部を被弾した西條刑事は、車から振り落とされ、その後も、銃弾を浴び続けて殉職してしまう。西條刑事が殉職回で見せたド派手なしがみつきカーアクションでした。















西部警察PARTⅡ

「生命ある限り」


 


捜査中に二人組の男が乗る車に襲撃される沖田刑事(三浦友和)。犯人の車のボンネットに飛び乗り、そのまま暴走する車の屋根にしがみつく。オープニングテーマ「ワンダフル・ガイズ」をBGMに繰り広げられる三浦友和氏のノースタントのしがみつきカーアクション。電車の高架橋下の長いトンネルを車が暴走する中、車の窓から身を乗り出した犯人と取っ組み合いをしたり、尺の長いど迫力のしがみつきアクションを見せている。















 
あぶない刑事

「温情」


 


何者か連れ去られた記憶喪失の少女ヨーコ(山本理沙)を救出するため、ユージ(柴田恭兵)がアパートの二階から飛び降りてヨーコの乗る車にしがみつく。柴田恭兵氏が歌う「WAR」が流れる中、街の中を暴走する車にしがみつくユージの派手なアクションが展開されています。柴田恭兵氏のノースタントのしがみつきアクションは、「説得」の回でも見られましたね。


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平成の最後に平成最初の映画やドラマを振り返りましたが、昭和から平成をまたいだ刑事ドラマと言えば、この作品もそうでしたね。













現在スカパー/CS日テレプラスで放送中の「もっとあぶない刑事」。1986年10月にスタートした「あぶない刑事」の続編。「もっと・・・」は1988年(昭和63年)の10月からスタートし、1989年(平成元年)3月まで放送された。昭和の最後に放送されたエピソードは、昭和天皇崩御前日の1月6日に放送された「代償」。そして、平成最初に放送されたエピソードは、その翌週の1月13日に放送された「切札」でした。


リアルタイムで見て、再放送で見て、ビデオレンタルで見て・・・繰り返し何度も見てきたこのシリーズ。ビデオは、全話収録ではなく、シリーズの中から特に面白いエピソードをセレクションしたものだったので、一部のエピソードしか見られずがっかりした記憶があります。21世紀に入ってDVDが発売され、現在日テレプラスでは、HDリマスター版が放送されていますが、高画質の綺麗な画面でまたまたタカとユージの勇姿を見られるなんて、本当に良い時代になったものです。



日テレプラスでは、「もっと・・・」と同時に最初の「あぶない刑事」も放送中ですが、タカとユージは、最初からキャラクターが完成されていて、おしゃれでユニークでカッコ良い二人の会話のやりとりは、今見ても面白いですね。最初の「あぶない刑事」と「もっと・・・」で一番キャラが変わったのはやはり田中文男刑事こと通称「落としの中さん」。最初は、暗い感じで「吐けー」としか言ってなかったのが、回を重ねるごとに明るくなり、シリーズ中盤から持ち出した扇子がトレードマークになって、ユーモア溢れる刑事に変貌していきました。谷村刑事は、途中から上半身裸になって筋肉を強調するようになり、ブルース・リーのような怪鳥音を発することもありましたね(笑。初期の町田透刑事は、とても勇ましくて、「ビー・バップ・ハイスクール」の中間徹が刑事になったような雰囲気がありました。















 

「人は俺をハイエナと呼ぶ」

「俺達もその呼び名が気に入っている」


「もっとあぶない刑事」でもっとも印象に残ったセリフはやはり「争奪」のコレ。この回のタカとユージはとにかくシブい。





あぶ刑事と言えば、劇伴や挿入歌もカッコいい曲ばかりでしたね。「もっと・・・」の挿入歌では、アクションシーンでよく流れていた「IF YOU GOTTA RUN」、最初のあぶ刑事では「YOU`RE GONNA LOSE ME」がお気に入りでした。最初のあぶない刑事でよく流れていたBGMも好きでしたね。例えばこの曲。















改めて見直して思ったことは、「タカとユージ、カッコ良すぎ!」ホントこれに尽きます。「もっと・・・」では、寿司の配達人や謎の爆弾解体屋「ハハハのハッサン」など、変装するユージの姿が目立ちますが、映画「ブリット」のスティーブ・マックイーンを意識したような服装のユージも良いし、常にテットオムのダブルスーツを着こなし、グラサンをかけているタカにも未だにシビれますねえ。




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東映チャンネルで放送中の「特別機動捜査隊」。ようやく第651話以降のエピソードの放送が開始されました。日本初の一時間連続ドラマであり、「太陽にほえろ!」を超える日本の刑事ドラマ史上最長の放送回数(全801話)の記録を持つ恐るべきこのTVシリーズ。当然ながらリアルタイムで見ることができなかったので、このチャンネルでずっと見ておりますが、200話も見たのにまだ全体の4分の1程度しか見れていないんですね・・・(苦笑。



651話以降で気になったエピソードは、特別機動捜査隊初の女刑事が登場した「ある女刑事の逆襲」。藤山律子演じる少年課の婦人警官・木塚刑事が三船班に応援にやってきて、ある殺人事件の捜査に加わる。このエピソードが放送された1974年は、「太陽にほえろ!」で関根恵子演じる内田伸子(シンコ)刑事が活躍していた程度で、日本の刑事ドラマにおいて女刑事が活躍することがまだ珍しかった時代。「歯車じゃないわ私は。主任のおたんこなす!」のセリフに象徴されるように、とても気が強く、事あるごとに三船主任と対立し自分の(捜査の)やり方を貫く木塚刑事。その姿は、まさに「女ジーパン刑事」という印象でしたが、残念ながらレギュラーにはならず。しかし、第799話「娘の思春期」というエピソードに再登場するみたいです。





そして、第654話から高倉班に代わる新たな捜査班「矢崎班」が登場。矢崎主任を亀石征一郎が演じる。亀石氏と言えば、特撮ドラマ「シルバー仮面」の春日光一や、西部警察、ハングマン、必殺シリーズなど、現代・時代劇の悪役のイメージがありますが、刑事ドラマでメインの刑事役を演じている姿を見るのは初めてなので中々新鮮に映ります。


矢崎班の初登場回となった「矢崎班緊急出動せよ」では、三人組の強盗グル一プが小学校に侵入して、音楽室にいた教師と生徒を人質にたてこもる事件を起こし、矢崎班がその事件の解決に当たる話だった。立石班や三船班は、犯人の足取りを追いながら、推理小説のように事件を解決させる話が多いが、この回における矢崎班は、わりとアクション先行的な作りになっていて、この話もどちらかと言えば、後の大都会PART3や西部警察などのアクション刑事ドラマのノリに近い作風に見えました。











犯人役の一人は、現在、リュウソウジャーで長老役を演じている団時朗。シルバー仮面の兄貴と帰ってきたウルトラマンが小学校の中でバトルをする、当時の子供達をアッと言わせたような対決が展開しました。小学校のグラウンドで派手な銃撃戦やカーアクションを繰り広げた後、犯人に脳天チョップを決める矢崎主任の姿は、特撮ヒーローが必殺技を決める姿そのものに見え(笑、強烈に印象に残りました。


ここからしばらくは三船班と矢崎班の二班体制が続くみたいで、今のところ三船班と矢崎班交互にエピソードが放送されています。700話台に入ると、葉山良二演じる日高班の登場もあるようですが、こちらもまた気になるところですね。



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先月亡くなったショーケンと言えば、太陽にほえろのマカロニ刑事や傷だらけの天使に修をイメージする人が多いかと思いますが、自分的にはやはりこの刑事ドラマを思い浮かべてしまいます。









平成元年にフジテレビで放送された「あいつがトラブル」。南野陽子、織田裕二、宍戸開、萩原健一の4人のキャストをメインに展開するコミカルなアクション刑事ドラマ。元警視庁新宿署捜査一課の刑事・沖田淳一(萩原健一)が神奈川県警港街署に新設された「失踪人課」の課長に就任。元少年課の美咲令子(南野陽子)、熱血刑事の城野剛(織田裕二)、元警邏課の巡査の虎田猛(宍戸開)の三人の部下とチームを組んで事件に絡む行方不明者の捜索に当たる。第9話からうじきつよしが演じる元白バイ隊の刑事・猿渡哲がメンバーに加わる。



1980年代のフジの人気バラエティ「オレたちひょうきん族」終了後の土曜の夜8時に突如登場したフィルム撮影の刑事ドラマとあって、当時とても注目していました。フィルム系のアクションドラマは、テレ朝か日テレのイメージしかなく、フジでもあぶ刑事タッチのドラマがやれるんだと感慨深く見ていたものです。しかしながらこの時代、アクション系の刑事ドラマは下火になりつつあり、「はぐれ刑事純情派」などの人情ものの刑事ドラマが流り出していた時期。このドラマもその流れに逆らえなかったのか全15話をもって終了してしまいました。久しぶりに見ると、やはりOPの「SHOUT」とEDの「MOVING TARGET」、劇中に流れるBGMも含め、音楽のセンスが抜群でしたねこの時代の刑事ドラマは。サントラが出なかったのが悔やまれます。
















最終回「はみ出し刑事、最後の戦い」。銀行強盗未遂を起こした松本という男が所持している拳銃が、歌舞伎町のカジノ襲撃事件に使用されていたことが判明。逃亡中の松本の行方を捜し始めた沖田の前に警視庁特捜課の菊島警視があらわれる。菊島もまた松本を捜していた。菊島の呼びかけにより沖田は再び新宿署に戻ることになり、失踪人課の存続が危ぶまれる・・・。


毎回ブッ飛んだアクションが売りのこのドラマでしたが、最終話も派手めなアクションが多かった。とくに印象に残ったのは、倉庫内で繰り広げられる激しい銃撃戦。沖田が猿渡が運転するバイクの後ろに乗りながら銃を撃ちまくった後、犯人の銃で撃たれた猿渡のバイクが豪快に転倒したり、美咲を狙う車(サニー)が激しく横転するアクションもあり。失踪人課の刑事たちのハジケっぷりも然ることながら、実はこの回で一番ハジケていたのは刑事課の金子課長(伊武雅刀)。


失踪人課にかかってきた電話に勝手に出て、城野になりきるはずが、なぜか必死に猿渡のモノマネをして虎田から情報を聞き出す金子課長の様が笑える。倉庫に向かってすぐ犯人に拳銃で殴られて人質にされてしまうなど、最終回だからなのかやたらやらかす金子課長ですが、犬猿の仲であった沖田と最後の最後に友情を垣間見せていたのが印象的でしたね。マイカル本牧に逃げ込んだ松本を見つけ出し、警官の制服を盗み着て県警の包囲網を潜り抜けようとするも失敗する美咲のドジっ子ぶりや、金子の救出に向かった沖田が犯人に腹を撃たれて、あわや殉職か?となるところも当時はそわそわさせられました。












沖田のべストアクションと言えば、14話「警察が占領された」で見せたこのシーン。フェアレディZ32のルーフから身を出して、犯人に奪われ暴走するパトカーを二丁拳銃で撃ちまくる。ショーケンが実際に車に乗り、Zが華麗にスピンターンをきめている時もずっとその状態で演じている姿がカッコ良かったですね(笑。



ということでこれにて平成最後の更新となります。また令和の時代にお会いしましょう。さようなら平成時代・・・。




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原田芳雄さんと言えば、「西部警察PARTⅢ」最終回で大門と死闘を繰り広げたテロリストの藤崎役や、「ゴリラ警視庁捜査第8班」初回、第8班のリーダー、倉本の宿敵・秋葉役も強烈に印象に残っています。犯人役のイメージが強く、この人が主演の刑事ドラマは今まで一度も見たことがなかったのですが、東映チャンネルで最近こんなドラマが放送されています。

















原田芳雄主演の「五番目の刑事」。今から丁度半世紀前の1969年に放送された刑事ドラマで、「太陽にほえろ!」の先駆け的な作品。主人公の名前は、原田芳雄の芸名をそのまま使ったのかは不明ですが、原田刑事。革ジャンにジーパンスタイルのはみだし青年刑事がジープを乗り回しながら犯人を追いかける当時としてはとても画期的な刑事ドラマだったそうです。ジープに乗る若い刑事と言えば、太陽にほえろのマカロニを思い出しますが、ひょっとするとこの原田刑事の影響があったのではないかと思ってしまいますね。


東京・新宿の「東新宿署」が舞台になっており、山田部長刑事役に中村竹弥。庄田刑事役は「まんが日本昔ばなし」のナレーションでも知られた常田富士男、立花刑事役は、ミラーマンのS.G.M.の藤本隊員を演じていた工藤堅太郎。第12話から野呂刑事役で殿山泰司が登場している。



この形事ドラマの劇中で流れるBGMの中には、「キカイダー01」や「バトルフィーバーJ」などで聞いたことのある曲も流れているが、それらは、このドラマのオリジナル曲だったようです。音楽の担当が渡辺宙明氏ということもあり、特撮ファンに耳馴染みのあるメロディをたくさん聞けるところもこのドラマの魅力の一つとも言えますね。


アクション刑事ドラマの先駆けということで、原田刑事のジ一プを使ったカーアクションもたくさん見られます。1970や80年代のアクション刑事ドラマと比べると派手さは感じられないが、高層ビルがまだ一つも建っていない東京のど真ん中で自由奔放にジ一プをカッ飛ばしている原田刑事の姿は実に爽快でカッコ良い。


ちなみに、第15話の「傷だらけのタイトロープ」には、当時、「特別機動捜査隊」で三船主任を演じていた青木義朗がゲスト出演している。この話でも青木氏は刑事役を演じており、暴走する三船主任という感じで、必死に犯人を追いつめていく姿が印象的でしたね。
















4話。ダンプを追跡する原田刑事のジ一プ。この後、原田刑事がジ一プからダンプの荷台に乗り移るアクションを見せていたが、バイクでダンプに乗り移ったハトやタカを思わせるアクションシーンでしたね。
















8話。ドラム缶から漏れ出たオイルが燃え広がり、炎の中で立花刑事と犯人(森山周一郎)が激しい格闘を繰り広げる。CGではない本物の炎の中での殴り合いは、とてつもない緊迫感と迫力があった。



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