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10年の時を経て遂げたエボリューション!! さぁ私のぼやきを聞いておくれ!
2018/09月

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7月15日で生誕35周年を迎えたファミコン。一番最初にファミコンのことを知ったのは、当時、フジテレビで放送されていた「ドリフ大爆笑」というバラエティ番組枠で流れていたCMでした。「家族揃ってファミリーコンピュータ」のキャッチコピーが懐かしい。数あるCMの中でも「Dr.スランプ アラレちゃん」の則巻千兵衛の声をやっていた内海賢二さんがナレーションをしていた「ワイルドガンマン」などの光線銃シリーズのCMが印象に残っています。光線銃シリーズって結局3本しかソフトが出なかったけど、3本とも友達の家に行って遊びまくりましたね。





35年経った今でもまだまだやりきれていないファミコンのゲーム。今回の未プレイゲームは以下のラインナップ。


■ロストワード・オブ・ジェニー 失われたメッセージ

■魔界島 七つの島大冒険

■ダイナマイトボウル

■アテナ

■うっでいぽこ

■所さんのまもるもせめるも

■未来神話ジャーヴァス

■ゾンビハンター

■ブービーキッズ

■ジャンボウ






この10のゲームはいずれも1987年に発売されたものなのですが、全く記憶にないタイトルばかりなのでものすごく新鮮に感じます。この中から特に気になったものを挙げますと、











うっでいぽこ



木の人形の主人公ぽこが妖精を探す旅をするアクションアドベンチャーゲーム。一見がんばれゴエモン風な作りのステージに見えますが、地下のステージもあり落とし穴などを通じて行くことができる。ただし、ランプを装備しないと暗くて先に進めません。お金を貯めてお店でアイテムを購入し、ぽこの能力を高めていく。木の玉やバボルの実でジャンプ力を上げたり、体力を回復するアイテムのクロワッサンは、武器にもなる。全6ステ一ジありますが、ステージをクリアするための謎解きが難しく、難易度はかなり高め。それぞれのステージにボスがいるわけですが、ステージ5のボスは、なんと、アクションパズルの名作『FLAPPY』の主人公のフラッピー。敵ボスもやっていたのかフラッピーくん。













未来神話ジャーヴァス



シューティングゲームかと思いきや、ドラクエ3よりも先にバッテリーバックアップシステムを搭載し、RPG初のセーブ機能を実現させたアクションRPGゲームでした。文明崩壊後の地球に帰還した宇宙飛行士の主人公がその原因を探るため旅に出る。7人の暴君の城を陥落させるため、傭兵のオヤジやらカエルを仲間にしなければならなかったり、町の住人に話しを聞いてヒントを得ようとしてもいまいちよくわからない返事をされて使い物にならないなど不要な要素も多く、RPGとしてはかなり低い評価を受けたゲームだったようです。













ジャンボウ



麻雀にブロック崩しの要素を加えた新感覚の麻雀ゲーム。画面はアルカノイド風になっていてブロックが麻雀牌になっており、ボールでブロックを崩してパドルで必要な牌を獲得して、役を作り上げていくという手順。麻雀ゲームとしては非常にテンポが悪く、ボールを受けている間に必要な牌を落下させてしまったり、その逆もあって中々うまく役を作れず流局になることが多かった。ちなみに、チー・ポン・カンなど「鳴き」は存在しません。麻雀とアルカノイドの2つのゲームが同時に楽しめて一挙両得・・・とはいかず、中々イライラさせてくれるゲームでしたね(笑)。




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買ってから毎日ファミコンをやっていたせいか、3年ぐらいでアダプターが接触不良を起こして電源が入らなくなってしまったので、近所のサンブックスで今度はツインファミコンを買いました。


夢のカセットとディスクの一体型の本体ということで当然ながらお値段は普通のファミコンの約2倍。子供にとってはかなりお高い買い物でしたが、お年玉を全部叩いて手に入れました。しかしながら、そのツインファミコンもあまり長持ちせず、2年足らずでディスクを読み込まなくなり、ディスクのゲームはほとんどやれずに受験期に入り、そのままファミコンを卒業してしまった。だからディスクのゲームはほとんど未プレイなんですね(苦笑)。また、機会があればディスクのゲームもチャレンジしてみたいです。





ディスクではなく、またしてもカセットの未プレイゲームの紹介です。今回は、この10本。




■機動戦士Ζガンダム・ホットスクランブル

■ディーヴァ ナーサティアの玉座

■魔鐘

■聖飢魔II 悪魔の逆襲

■新人類

■ザ・ブラックバス

■ミッキーマウス 不思議の国の大冒険

■ロウ・オブ・ザ・ウエスト

■CITY ADVENTURE タッチ MYSTERY OF TRIANGLE

■花のスター街道




今回は長めのタイトルが多いですが、人気ロボットアニメやディズニーアニメのタイトル、あのロックグループもファミコンソフトを出していたのか!と驚くようなタイトルもありますが、この中から気になったタイトルをいくつか挙げますと・・・




















ディーヴァ ナーサティアの玉座

ディーヴァには7つのストーリーがあり、このファミコンソフトはその6作目のストーリーに当たるものだそうです。艦隊戦と、惑星上で「ドライビング・アーマー」なるロボットを操作する2部構成のシューティングアクションになっています。





以前紹介した「高機動戦闘メカ ヴォルガードⅡ」や、「テグザー」と同じくロボットもののシューティングゲームですが、ディーヴァのロボットは変形はしないみたいですね。しかし、当時は本当にロボットもののシューティングが大流行していた時代だったのだなと改めて思いました。



















新人類

主人公の原始人のマックスが古代の生物達と戦うアクションゲーム。スターフォースやスターソルジャーなどの縦方向強制スクロール型のシューティングゲームのノリに近いゲーム。パワーアップパネルを取って石やオノやブ一メランと武器をパワーアップさせて敵をやっつけ、ステージ上にある池や穴をジャンプしながら進んでいく。





このゲームの最大の見せ場は、隠しパネルの「リキ」を取ると、なんとマックスが長州力に変身して、リキラリアットの分身を放つことができるようになるところ。当時、全日本プロレスのリングで戦っていた長州力とコラボしたゲームだったんですね。画面の作りとか音楽ですぐにハドソンのゲームだと気づいた。マックスが一瞬、高橋名人に見えましたね(笑)。




















CITY ADVENTURE タッチ MYSTERY OF TRIANGLE

今回選んだタイトルの中でもっとも長いタイトルのこのゲーム。ご存知、当時フジテレビで放送されていた青春アニメ「タッチ」のファミコンソフト。仲良し三人組の達也、和也、南が異次元にいる10匹の子犬を見つけ出すという内容で、アニメのように達也たちが野球をするゲームではありません(苦笑)。





ステージの作りは「がんばれゴエモン」の最初のステージとよく似ています。二人同時プレイが可能だが、一人でプレイする時は、達也、和也の両方を操作することになる。南は達也たちと共に行動するが自分で操作することはできず、南が敵の攻撃を受けると硬直し、自分が操作しているキャラ(達也or和也)がダメージを受ける。このゲームの南は、「高橋名人の冒険島」におけるナスビみたいな存在なんですね(笑)。お店で売られている物は、体力をお金の代わりにして買うことができる。


唯一、野球と関連する部分では、ボールを武器として使えるところ。しかし、なぜこのような内容になってしまったのか、そこがなんともミステリーなゲームです(苦笑)。



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1983年の7月から1994年の7月までの11年間に発売されたファミコンソフトの本数は約1000本。ディスクシステムのゲームも含めると、1200本以上になるそうです。もっとあるのかと思っていたのですが、思いのほか少ない印象ですね。



正確に数えたことはないが、自分が今までにやったゲームの数はその1/5程。まだまだ気になるタイトルが一杯あります。前回、未プレイのゲームを10本紹介しましたが、今回はさらにこの10本を挙げてみます。




■ルナーボール

■高機動戦闘メカ ヴォルガードⅡ

■ロットロット

■エグゼドエグゼス

■マグマックス

■バルトロン

■B-WINGS

■スクーン

■スーパーピットフォール

■バナナ





タイトルを見る限り、シューティングゲームが多そうですね。人気アクション映画を彷彿させるタイトルや、トランスフォーマーのロボットを思わせるものもありますが、その中で一番気になったのは、まずこれ。




















高機動戦闘メカ ヴォルガードⅡ

超時空要塞マクロスや以前紹介したテグザーと同じく、ロボットに変形する戦闘機を繰る横スクロール型のシューティングゲーム。全25エリア。残機制ではなくライフ制で、ダメージ数値が99を超えると自機が爆発してゲームオーバーになります。1号機と2号機が合体することにより、戦闘機からロボットに変形可能に。各エリアには巨大コンピュータ「ズイガム・ボルド」と呼ばれるボスがおり、それを破壊するとクリアとなる。








マクロスのようにアニメ化されていそうなタイトルですが、どうやらアニメにはなっていなかったようですね。発売元がデービーソフトなので、画面と音楽の雰囲気や、敵機のデザインや動き方などがあの名作「頭脳戦艦ガル」とよく似ています。ガルを横スクロールにしたような感じのシューティングでした(笑)。




















スクーン

1985年に公開された映画のタイトルが思い浮かんだが、あれは「コクーン」でした(汗。「スクーン」とは、「救う」をもじったものだそうで、ゲームのパッケージには、「キミが地球を救うん(スクーン)だ!」と書かれていたそうです。あの「スぺランカー」をヒットさせたアイレムの横スクロールシューティングゲーム。プレイヤーは潜水艦スクーンを繰り、海底に沈んだ都市の施設に閉じ込められた人間を救助することを目的とします。ステージは全8面。スクーンは最大9人までの人間を乗せることができ、救助した人間を可動島に引き渡してまた救助を続ける。






チョップリフターの潜水艦版みたいな感じのゲームですね。




















バナナ

そんなバナナ・・・と言いたくなるタイトルですが、ゴリラがひたすらバナナを食べるゲーム?ドンキーコングじゃあるまいし、一体何をするゲームなのかと思いきや、モグラが活躍するパズルゲームだそうです。





モグラのモール君が穴を掘りながら食べ物を全て回収して、妻のキーコさんと一緒に出口まで辿り着くことができたらクリア。左と右、下方向に穴を掘り進むことができるが、上方向に穴を掘ることはできない。全105ステージ。見た目がフラッピーみたいな感じのゲームですよね。バナナと何の関連もなさそうなのですが、モールくんが回収する食べ物の中にバナナがあった。1本の「剥きバナナ」を3つ取るとモール君がパワーアップして、岩を破壊することができる。さらにこの状態でキーコさんと数回すれ違うと卵があらわれ、息子のナビ君が登場するそうです。

つまり、このゲームにおける「バナナ」とは、パワーアップアイテムのことを意味していたのですね。




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今年もまた子供の日が近づいておりますが、どうしてもこの日の思い出と言えばファミコンが真っ先に思い浮かびます。友達を大勢呼んでマリオとルイージの殺し合い対決やら、ア一バンチャンピオン、クルクルランド、バルーンファイトなどの二人同時プレイのゲームで競い合ったり、挙げたら切りがないくらいいろんなゲームをやりましたが、これまで一度もプレイしたことがないファミコンソフトが結構あるんですよね。



やったことのないゲームのタイトルをちょっとだけズラッと書き出してみますと、


ポパイの英語遊び
ちゃっくんぽっぷ
フィールドコンバット
ロードファイター
10ヤードファイト
ルナーボール
ダウボーイ
テグザー
ハイドライド・スペシャル
バード・ウィーク





初期に発売されたものの中でも知らないタイトルが結構ありました。タイトルを見ただけでどんな内容のゲームかわかるものもあれば、想像がつかないものもあります。例えば、「テグザー」。何かシュ一ティングゲームっぽいタイトルですが、実は・・・、

















いかにもシュ一ティングでした(汗。マクロスのようにロボットに変形可能な飛行機を操るアクションシュ一ティング。パソコン用のゲームとして発売され、世界で最も売れたゲームだったそうです。当時シュ一ティング好きだったのにこれは全くノ一タッチでしたねえ。







「ダウボーイ」もタイトルだけじゃ全く何のゲームかわからないですが、カードゲームっぽいタイトルですよね・・・。















捕虜収容所に捕われた重要人物を救出するミリタリー系のアクションゲームでした。ランボーや怒シリーズの先駆けのようなゲームですが、操作感がフロントラインと少し似ている感じがしました。







もっとも気になるのが「バード・ウィーク」。鳥を観察して数えるゲーム!?それだとバード・ウォッチングになってしまいますがね・・・。
















親鳥が雛を育てるゲームだそうです。生態系シミュレーションゲームと言われていたみたいですが、実際やってみると、なんのことはない。親鳥が空を飛んでいる虫(エサ)を捕まえ、雛に一定数のエサを食わせて、雛を巣立たせることができたらクリアとなる。思っていたよりもシンプルなゲームに見えましたが、ステージが進むごとにネズミ、ムササビ、キツツキといろんなお邪魔キャラが登場してくるので、全面クリアはそう簡単にはいかなそうですね。


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スターフォースの全国キャラバンで16連射(早撃ち)を披露して一躍人気者になった高橋名人を主人公にしたファミコンソフト「高橋名人の冒険島」は、ファミコン時代に全4作作られ、大ヒットシリーズになりました。1作目は自分で買って、それはもう毎日夢中になってやり続けましたが、ファミコンにはセーブ機能がなかったし、どんだけ頑張っても一日でクリアすることは不可能だったので、ファミコンの電源を入れっ放しにしながら寝て、次の日学校から帰ってきてまたその続きをやるという電気の無駄遣いをやり続けた日々かありましたが(苦笑)、それでも行けたのは8-1までで、その後何度も再チャレンジしたけど未だに8-4に辿り着いたことがないという有様(苦笑)。


このゲームのベースは、アーケードゲームの「ワンダーボーイ」であることは有名な話。ボーイと言う少年のキャラを高橋名人に置き換え、他のキャラクターもデザインを一新してファミコンに移植したわけです。他にもア一ケ一ドのゲームをキャラや設定、BGMなどを改変してファミコンに移植したゲームが結構ありましたね。また、同じゲームでも日本とアメリカではタイトルが異なるゲームもありました。今回は、同じゲームなのに「タイトルが違うゲーム」をいくつかご紹介致します。







スパルタンX→KUNG-FU MASTER








ジャッキーチェン、サモハン・キンポー、ユンピョウの黄金コンビで大ヒットした映画を題材に、任天堂が発売したアクションゲーム。海外のアーケードゲームでは、「KUNG-FU MASTER」というタイトルで人気を博した。タイトルは違いますが、主人公の名前は、ファミコン&アーケード共にトーマスになっており、塔の5階にいるラスボスのMr. Xと戦って、ガールフレンドのシルビアを救い出すという目的も同じ。スパルタンXというよりも、ブルース・リーの「死亡遊戯」のような世界観でしたね(苦笑)。








特救指令ソルブレイン→シャッターハンド





日曜日の朝のメタルヒーロー枠で放送されていたレスキューポリスシリーズの第2弾。海外のファミコン(NES)では、「シャッターハンド」というタイトルで発売されている。シャッターハンドは、グラサンをかけ、革ジャンを着たシュワちゃんっぽいマッチョマンが主人公。このマッチョマンが鋼鉄のサイボーグや飛び交う銃弾を素手で殴り倒していく。一方、ソルブレインの主人公は、西尾大樹がプラスアップしたソルブレイバーで、人工知能を持った攻撃型ロボットを特殊兵器を使って倒していく。アクションゲームとしては中々面白いゲームでしたが、ソルブレインの世界観とかけ離れていたので、かなり違和感がありました。







うる星やつら ラムのウエディングベル→モモコ120%





1980年代のフジの水曜日はまず夜7時にアラレちゃんを見た後、7時半からうる星やつらを見るのが定番だったという方もいますよね。このアニメは、1981年から86年まで4年半放送されましたが、このファミコン用のゲームソフトは、アニメの放送終了後に発売されました。このゲームは「モモコ120%」というアーケードのアクションゲームを元に制作されています。


ゲームの内容は、ラム(モモコ)を建物の屋上まで登らせて、飛行船をつかまえるとステージクリア。ステージを進めるごとにラムが成長し、最終的にウェディングドレスを着たラムを結婚させてゴ一ル。この流れはモモコ120%も同じ。モモコと言うと当時的に言うと、菊池桃子をイメージしていたのでしょうかね。モモコ120%だからって、決してアキラ100%みたいな期待をしてはいけません(苦笑)。


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ファミコンが誕生してから早いもので今年で35年。この35年のゲームの進化をリアルに体感できたのはやはり凄いことだと思います。私が最初にやったゲームは、「ゲームウォッチ」。今の子にこれを言っても中々ピンと来ないらしいので、なんて教えればいいのか迷った挙句、「ニンテンドースイッチのお古版」だとか、「約40年前のスイッチ」!などと勝手なこと言っておりますが(苦笑)、携帯型のゲーム機もゲームボーイから瞬く間に進化しましたよね。



マリオ、スライム、ボンバーマンなど、ファミコンから様々な人気キャラが生まれましたが、強烈なインパクトで活躍した敵キャラもたくさんいました。今回は個人的に印象に残っている敵キャラたちにスポットを当ててみたいと思います。







ニャームコ

   


マッピ一に登場する敵キャラで、泥棒ネコたちのボス。子分のネコたちにマッピーを追わせて、このニャームコは、なにやらチョロチョロと別行動をしている。各所に置いてある盗品の裏に隠れて、マッピーがそれを取るとボーナス点をくれたり、意外と良い奴的な側面もある。とくに手強い相手ではないが、一匹だけ予測不能な動きをするので、その動きが結構目ざわりだったりします(苦笑)。







ブラッキー





レッキングクル一のお邪魔キャラ。見た目はマリオやルイージによく似ているが、壁やはしごの裏に隠れて常に二人につきまとい、先に壁などを破壊してマリオたちを一階に落下させてしまう。先にはしごを破壊されてしまって、上階に行けなくなったり、1階に落とされた後ドラム缶などに阻まれて身動きが取れなくなったり、本当にお邪魔虫なキャラでしたね。ゴールデンハンマーで殴りまくりました(苦笑)。







コヨーテ



高橋名人の冒険島に出てくる敵キャラ。突如、後方からあらわれて高橋名人に襲いかかってくる。時には二匹同時に登場したり、ジャンプもしてきてうざいことこの上ないのですが、オノニ発で簡単に倒せるし、コースの上に咲いている花がコヨーテ登場の合図になっているので、花を見かけたらとにかく後ろに注意。






ドバック





ドラえもんの最初のステージ(開拓編)に登場する敵キャラ。頭がパカッと開いて、大量の弾を撃ち放ってくる。「おまえは噴水か!この噴水野郎!」と何度も突っ込みを入れたキャラでしたね(苦笑)。







スイマー



クインティのクラブステージに出てくる敵キャラ。パネルの上を泳ぎながら動く。最初は一直線に泳ぐだけですが、制限時間が切れると肌が白くなって急に泳ぐのをやめて立ち上がり、小走りで襲い掛かってくる。その豹変ぶりが非常に不気味なキャラでしたね。


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