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10年の時を経て遂げたエボリューション!! さぁ私のぼやきを聞いておくれ!
2018/11月

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御年72歳のアクションスター、シルベスター・スタローンがあの不死身の男「ランボー」シリーズを再び復活させるそうです。最終作と思われていた「ランボー・最後の戦場」の公開から10年。ハリソン・フォードも70代でインディジョーンズの新作に挑むわけだし、ランボーだっていいだろ?と言われているような気分になりますが、お爺ちゃんの年齢になったスタローンが今度は一体どんなランボーを見せてくれるのでしょうね。











そう言えば、最近スカパーのチャンネルでこんな企画がありました。その名も





















『ランボー』吹替版全5種類 一挙放送!


渡辺謙版(1985年日本テレビ・金曜ロードショー)

羽佐間道夫版(1990年TBS・水曜ロードショー)

銀河万丈版(1993年フジテレビ・ゴールデン洋画劇場)

ささきいさお版(1995年テレビ朝日・日曜洋画劇場)

玄田哲章版(1999年日本テレビ・金曜ロードショー)





地上波TVで放送されたランボーには、なんと全5種の吹替版が存在します。ちなみに私は日曜洋画劇場で最初に見たささきいさおバージョンのランボーを一番覚えているのですが、この5種類の中でもっともレアなのは、1985年に金曜ロードショーで放送された「渡辺謙版」。


最近はハズキル一ペのCMで吠えまくっている謙さんですが、ランボーの吹替版でも初々しく吠えていましたね。独眼竜政宗でブレイクする前の若々しい声なので、ささきさんや羽佐間道夫さんが演じるランボーと比べると若干迫力に欠けるランボーに見えてしまったのですが、新鮮な気分で堪能することができました。この渡辺謙版では、ブライアン・デネヒーが演じたティーズル保安官の声を石田太郎さんが演じていますが、石田太郎さんは、羽佐間道夫版とささきいさお版でもティーズル保安官の声を担当し、計3回も吹替えていたんですね。玄田哲章版では、内海賢二さんがティールズ保安官を演じていたが、こちらも結構ハマっていて良い感じでした。



CSI:マイアミのホレイショ刑事で有名なデビッド・カルーソが下っ端のシェリフ・ミッチ役で出演していますが、渡辺謙版では、その声を特攻野郎Aチームのフェイスマンの声などでも知られる安原義人さんが演じていた。ミッチの声は、他に塩沢兼人さんなどが演じていましたが、安原さんのミッチはちょっと小生意気な感じが出ていて、他のバージョンと聴き比べてみてもやはり一番耳に残りました。












当然ながら5種類それぞれセリフの言い回しが異なります。例えばティーズル保安官のこのシーンのセリフ。







渡辺謙版「悪いことは言わん。髪を切って風呂へ入れ。嫌われんで済むぞ」(石田太郎)

羽佐間道夫版「悪いことは言わん。髪を切って風呂へ入るのだ。嫌われずに済むぞ」(石田太郎)

銀河万丈版「一つ忠告しとこうか。髪を短くするんだな。人の見る目が変わる」(池田勝)

ささきいさお版「一つ忠告しといてやる。髪を切って風呂に入りな。そうすりゃ人に好かれる」(石田太郎)

玄田哲章版「一つ忠告しておいてやろう。髪を切って風呂に入れ。人に好かれんぞ」(内海賢二)














トラウトマン大佐のこのセリフ。ささき版と玄田版は同じだった。






渡辺謙版「だったらこれは忘れんでくれ。死体を入れる袋も200いるぞ」(内田稔)

羽佐間道夫版「200も繰り出すならこれを忘れんでくれ。死体を入れる袋をそろえとけよ」(小林昭二)

銀河万丈版「ぜひ必要になるものがあるな。死体を入れて運ぶ袋だ」(阪脩)

ささきいさお版「どうしてもと言うなら覚悟がいるぞ。死体袋を200用意しておけ」(内田稔)

玄田哲章版「どうしてもと言うなら覚悟がいるぞ。死体袋を200用意しておけ」(小林修)








声優さんによってこれほど作品の雰囲気が変わるのかというぐらい様々に特色があって面白かったのですが、なんといっても聞き比べたくなったのは、ラストのランボーがトラウトマン大佐に自分の胸のうちを激白するこの場面。













渡辺謙版「あっちじゃヘリも飛ばした。戦車にも乗れたよ。百万もする武器を自由に使えた。それが国に戻ってみりゃ駐車場の係員にもなれないんだ!」

羽佐間道夫版「あっちじゃヘリも飛ばした。戦車にも乗れた。百万もする武器を自由に使えた。それが駐車場の係員にもなれねえんだ!」

銀河万丈版「武装ヘリも飛ばした。戦車も操縦した。百万ドルの兵器も任された。国に帰ったら駐車係もやらせてくれない!」

ささきいさお版「戦場ではヘリを飛ばし、戦車を走らせ、百万ドルの武器を任された。それがここでは駐車係の仕事すらないんだ!」

玄田哲章版「戦場ではヘリを飛ばし、戦車を走らせた。百万ドルの武器を任された。それがここでは駐車係の仕事すらないんだ!」








この後、ランボーが、内臓が飛び出た戦友の話をしますが、その長セリフにも5種類それぞれ言い回しや感情のこめ方も違っていてとても面白いので聞き比べてみてはいかがでしょうか。


あなたはどのランボーの声がお好き?


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ハリウッドの映画やドラマのキャラクターに止まらず、日本の映画やアニメのキャラクターまでバーチャルの世界に大集結させたスティーブン・スピルバーグの最新作「レディプレ一ヤー1」を鑑賞。








長年のファンとしてやはり気になったのはナイトライダーのKlTT(キット)の登場シーン。映画が始まって10分ぐらいで発見・・・しかし、黒いトランザムが出ていたわけではなく、主人公のウェイド・オーウェン・ワッツがバーチャル世界で乗る車・デロリアン(バック・トゥ・ザ・フューチャーのタイムマシーン)のフロントグリルの部分に赤いスキャナーがついているだけだったが、デロリアンとキットの夢の融合が実現したわけですね。

キットの代わりにとでも言うか、映画「トランザム7000」でバート・レイノルズが乗っていたイーグルマスクの黒いトランザム(2代目)が出ていたが、レースの終了後に爆破されてしまった。




他に発見できたキャラクターは以下の通り。

【SF系】
キングコング
ロボコップ
バットマン
キャットウーマン
スーパーマン(クラーク・ケント)
スター・ウォーズ(R2-D2)
トランスフォーマー(オプティマスプライム)



【ホラー系】
エルム街の悪夢(フレディ)
13日の金曜日(ジェイソン)
シャイニング(グレディの双子)
チャイルドプレイ(チャッキー)
クリスティーン(プリムス・フューリー)
ビートルジュース



【車】
インターセプター(マッドマックス)
バットモービル(バットマン)
GMCバン(特攻野郎Aチーム)




日本のアニメやゲームのキャラも数多く登場していたが、やはり一番印象に残ったのはビームサーベルを振り回して戦っていた機動戦士ガンダムとメカゴジラの対決シーン。三船敏郎のアバターが「俺はガンダムで行く!!」と日本語で言った後にガンダムに変身するシーンが面白かった。CGのガンダムは思っていたよりもカッコ良かったですね。ハリウッドで実写映画化の噂もありますが、これを見て期待が持てました(笑)。


原作には主人公の愛用機として東映版「スパイダーマン」の、スパイダーマンが操縦する巨大ロボ・レオパルドンや、ウルトラマンも登場しているそうですが、残念ながら映画には登場しなかった。個人的には、宇宙刑事ギャバンとロボコップの夢のツーショットや、レースのシーンでなぜかナイト2000とエアーウルフが戦っている場面なんかも見たかったですね(笑)。


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バートレイノルズが亡くなったニュースを聞いて、ふとまた彼の映画を見たくなったので部屋にあるDVDを探ってみたが、うちにあったのはトランザム7000をはじめとしたカーアクションものだらけなので、たまには違ったジャンルのものを見てみようと思いこれをチョイス。









アカデミー賞にノミネートされた1972年公開のアメリカのサスペンス映画「脱出」。監督は「エクソシスト2」のジョン・ブアマン。主演は、「真夜中のカーボーイ」「暴走機関車」「ミッション:インポッシブル」などのジョン・ボイト。バート・レイノルズは、川下りを楽しむためダム建設によって湖底に沈もうとしている渓流にやってきた四人の男達のリーダー、ルイスという男を演じている。



カヌーに乗り川下りをしている途中、川岸で休憩をしていたルイスの仲間のエドとボビーが現地の二人組のハンターに性的な暴力を受け、それを目撃したルイスがハンターの一人を弓矢で擊ち殺したことから物語は意外な方向へ突き進む。ルイス達は男の死体を森に埋めて再び川を下るが、その途中、仲間のドリューが川に落ちて行方不明になり、ルイスも足の骨を折る重傷を負う。ルイスは誰かがドリューを銃で撃ったと言い、自分の足もそいつに撃たれたという。自分を襲ったもう一人のハンターの男を発見したエドは、決着をつけるため崖を登り、その男と対決する・・・。



バート・レイノルズはこの映画出演時36歳。トランザム7000やキャノンボールの頃のイメージとは異なり、髪は短く髭もない肉づきの良いスポーツマンタイプの男なので、別人にしか見えなかった。つまり、トランザム7000もキャノンボールも40代の頃の作品だったんですね。トランザムには乗らず、カヌーをひたすらこいで、川を下っているバート・レイノルズも中々カッコ良い。



ただ、映画の中盤でルイスは何者かに擊たれて動けなくなり、そこからジョン・ボイト演じるエドを中心に話が展開していくのでバート・レイノルズの活躍が見られるのは、主に映画の前半のみ。ジョン・ボイトも「真夜中のカーボーイ」の頃とは随分とイメージが違った印象になっていて、最初見た時ジョン・ボイトだとは気づかなかった。



川下りの映画というと90年代に見たケビン・ベーコンの「激流」という映画を思い出すが、やはり、CGではなく役者自身が本物の激流の中で懸命にカヌーをこいで、必死に芝居をしている姿を見ると胸が熱くなるし、とてもハラハラさせられますね。この映画のバート・レイノルズは、脇役でしたが、映画の前半は物凄く頼りになる男であり、ボビーを助けるために弓矢を撃つ姿もまたカッコ良かった。引き続き、70年代前半のバート・レイノルズの映画を追ってみようと思います。

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5作目の製作が決定したインディジョーンズの主役は、もちろんのことハリソン・フォードで、監督は、スピルバーグが担当するそうです。現在70代後半のフォードがはたして初期三作のようなハードなアクションを見せてくれるのか!?四作目のように冷蔵庫の中に入って核爆弾から逃れるアクロバットなCGアクションに頼り切るのか気になるところですが、今回で本当にこのシリーズから卒業するそうなので、有終の美にふさわしい素晴らしい作品になることを期待したいですね。



女版インディジョーンズと言えば、真っ先に思い浮かぶのは、「レディ・プレイヤー1」にも出ていた「トゥーム・レイダー」のララ・クロフト。バイオハザードと同じくアクションゲームが元になっているこのシリーズは、2001年にアンジェリーナ・ジョリー主演で第1弾が公開され、2年後には続編も製作された。トレジャーハンターのララ・クロフトが光のトライアングルを巡ってイルミナティに命を狙らわれながらも、トライアングルの欠片を見つけるためカンボジアのアンコールワットに向かい、亡くなった父の死の真相を突き止めようとするのが1作目のストーリーだった。


映画館で見た当時は気づかなかったのですが、アメリカ人の考古学者の役で、6代目ジェームズ・ボンドことダニエル・クレイグが出演していたんですね。実父のジョン・ヴォイトとの共演でも話題となり、この作品で知名度を上げたアンジェリーナ・ジョリーですが、この頃はグラマラスなボディでパワフルなアクションを見せていました。




そして今年、トゥームレイダーのリブート版「トゥームレイダー ファースト・ミッション」が公開されました。ララ・クロフトを演じるのは、アリシア・ヴィキャンデルというスウェーデンの女優。古代日本の女王卑弥呼の墓と、日本に向かい行方不明になった父親を見つけるため香港に行ったララは、そこで知り合ったルー・レンと共に卑弥呼の墓がある島に向かう。ところが、船は嵐に巻き込まれてしまい、海へ投げ出され島に打ち上げられたララらはそこで卑弥呼の力を狙う「トリニティ」と呼ばれる武装集団に捕まってしまう。







アンジェリーナ版は元になっているゲームを意識したのか、ララとロボットが対決したり、SF的な要素もあったが、新作は何かと日本のことを取り入れた内容になっていて、アクションは、アンジェリーナ版と比べるとやや地味。映画の中盤にあった高い滝の前に僅かに引っかかっているオンボロ戦闘機からパラシュートを使って脱出するシーンは中々緊迫感があったが、それ以外はいたってどこかで見たようなアクションシーンばかり。ラストの卑弥呼の墓に仕掛けられている数々の罠も「インディジョーンズ最後の聖戦」の聖杯探しのシーンを見せられているような展開が目立ち、いまいち目新しさを感じなかった。


「ザ・シールド ルール無用の警察バッジ」でシェーン刑事を演じていたウォルトン・ゴギンズがトリニティのメンバーのマサイアス役で出ていて、味のある演技を見せていた。ルー・レン役のダニエル・ウーは、アンジェリーナ版のダニエル・クレイグみたいにララの相棒役としてもっと活躍するのかと思ったが、そうでもなかった。ダニエル・ウーと言えば、最近見た「ジオストーム」にも出ていたが、こちらでも目立たない役回りをしていた印象。


冒険が終わった後もトリニティとの決着はついておらず、続編を匂わせるようなラストになっていたが、もしセカンド・ミッションがあるならば、アンジェリーナ版のような軽さとSF要素がもっと欲しいところですね。



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ローランド・エメリッヒと言えば真っ先に思い出すのが「インディペンデンス・デイ」。宇宙人の攻撃によってホワイトハウスが木っ端微塵に吹っ飛ぶ映像が衝撃的でしたが、かれこれ約10年前に劇場で観たこの映画はそれを遥かに超える衝撃の映像の連続だった。CGでもやる気を出せばここまでの映像を作り出せるのだなと。アクション映画においてはCGに否定的な自分も思わず生唾をゴクリと飲んで大興奮したSF超大作「2012」。








人類滅亡と世界の終末をハイスケールで描いた作品でしたが、タイトルがなぜ「2012」なのかと言うと、古代マヤ人が2012年の冬至頃に人類の滅亡が訪れると予言したことが元になっているからだそうです。マヤの予言とは、惑星直列が原因で太陽活動が活発化し、地球内部のマントルの流動性が増加するなどの要因で数年後に地球的規模の地殻大変動が起こることを予期したものだった。



CG会社15社が総結集して作り上げた未曾有の大地震によるロサンゼルスの崩壊シーンの映像は今見ても超ド迫力。地割れ、噴火、火山弾、そしてヒマヤラをも呑み込んでしまう大津波の映像に圧倒されると同時に、日本はどのようになってしまったのだろうと思った。今から45年前に日本でも「日本沈没」という映画が作られ、巨大地震によって日本全土に未曾有の大災害が起こる映像が話題を呼んだ。2012では、チベットが日本側に1000kmも動いたことにより、日本は完全に水没してしまったことになっていた。確かに映画で描かれたような地殻の大変動が起きたら、逃げる間もなく人類は地中に呑み込まれてしまうのでしょうね。



映画のジャクソン一家は小型ジェット機に乗って連続的な地割れの危機から逃がれていましたが、日本人で小型ジェット機を持っている人なんてそうはいないし、空に逃げることはまず無理でしょう。映画では中国に極秘裏に建造された「ノアの箱舟」に生き残りの人間達が乗り込んでいたが、そこに日本人の姿はなかった。要するに日本人はほとんど助からなかったということなのでしょう(苦笑)。


2012年から6年経ったわけですが、毎年どこかで巨大地震や自然災害に見舞われている日本こそ、万が一のことを想定してノアの箱舟計画を密かに進めておいたほうがいいのではないかと、映画を見ながら真剣に考えてしまったしだいであります。



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以前日曜洋画劇場でよく放送された映画を紹介しましたが、この映画も最初に見たのは日曜洋画劇場でしたね。




大陸横断超特急


ロサンゼルス発シカゴ行きの豪華列車シルバー・ストリーク号に乗り込んだ出版業者ジョージ・コールドウェルは、美術史家シュライナー教授の秘書ヒリー・バーンズと知り合った夜、窓の外でシュライナーが列車の屋根から落下するのを目撃する。シュライナーの客室に向かうと、そこには見知らぬ男達がいて、ジョージは大男に列車から放り出されてしまう。




列車内で起きた殺人事件に巻き込まれていく主人公ジョージ・コールドウェル役を演じるのは、ジーン・ワイルダー。確か、日曜洋画劇場で見た時は、羽佐間道夫さんがジーン・ワイルダーの声を担当していた思うのですが、この間見たのは、広川太一郎さん版の吹替えでした。広川さん版のほうは、今回が初めてだったと思うが、トニー・カーティスやマイケル・ホイの時の様に、控えめながらもちょこちょこアドリブが入っていて、思った通り楽しい吹き替えになっていましたね。今ではCGになってしまうであろうハイスケールなアクションシーンもこの時代の映画(1976年)は当然ながらすべて実物表現なので見応え十分。
















ジョージが1度目にシルバー・ストリーク号から放り出された瞬間。その後、ジョージは、牧場経営者の夫人が操縦する複葉機に乗り列車を追いかける。複葉機の飛行シーンの画が中々壮観でした。
















ジョージが2度目にシルバー・ストリーク号から放り出されたシーン。列車の屋根に上がり、大男と対決するジョージ。見事大男を倒すも、後ろを振り向いた瞬間、目の前に信号機の棒が迫ってきて、ジョージは、その棒にぶら下がり、そのまま列車から落下してしまう。その時の「なんでええ」の言い方が面白かったですね。ちなみに、リースと言う名の大男の殺し屋役は007シリーズのジョーズで有名なリチャード・キールが演じています。
















その後、ジョージは、ひょんなことから知り合ったグローバー(リチャード・プライヤー)の力を借りて再びシルバー・ストリーク号に戻りますが、この映画の最大の見所とも言うべきクライマックスは、暴走するシルバー・ストリーク号がシカゴ駅に突っ込むシーン。当時存在したロッキード飛行機製作所の格納庫に実物大の駅のセットを組んで撮影が行われたそうです。セットとは言えあそこまで本格的に作り込まれていると破壊されてしまったのがもったいない気もしましたが、実物の機関車を突っ込ませただけあって凄まじい迫力でした。


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