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10年の時を経て遂げたエボリューション!! さぁ私のぼやきを聞いておくれ!
2018/08月

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以前日曜洋画劇場でよく放送された映画を紹介しましたが、この映画も最初に見たのは日曜洋画劇場でしたね。




大陸横断超特急


ロサンゼルス発シカゴ行きの豪華列車シルバー・ストリーク号に乗り込んだ出版業者ジョージ・コールドウェルは、美術史家シュライナー教授の秘書ヒリー・バーンズと知り合った夜、窓の外でシュライナーが列車の屋根から落下するのを目撃する。シュライナーの客室に向かうと、そこには見知らぬ男達がいて、ジョージは大男に列車から放り出されてしまう。




列車内で起きた殺人事件に巻き込まれていく主人公ジョージ・コールドウェル役を演じるのは、ジーン・ワイルダー。確か、日曜洋画劇場で見た時は、羽佐間道夫さんがジーン・ワイルダーの声を担当していた思うのですが、この間見たのは、広川太一郎さん版の吹替えでした。広川さん版のほうは、今回が初めてだったと思うが、トニー・カーティスやマイケル・ホイの時の様に、控えめながらもちょこちょこアドリブが入っていて、思った通り楽しい吹き替えになっていましたね。今ではCGになってしまうであろうハイスケールなアクションシーンもこの時代の映画(1976年)は当然ながらすべて実物表現なので見応え十分。
















ジョージが1度目にシルバー・ストリーク号から放り出された瞬間。その後、ジョージは、牧場経営者の夫人が操縦する複葉機に乗り列車を追いかける。複葉機の飛行シーンの画が中々壮観でした。
















ジョージが2度目にシルバー・ストリーク号から放り出されたシーン。列車の屋根に上がり、大男と対決するジョージ。見事大男を倒すも、後ろを振り向いた瞬間、目の前に信号機の棒が迫ってきて、ジョージは、その棒にぶら下がり、そのまま列車から落下してしまう。その時の「なんでええ」の言い方が面白かったですね。ちなみに、リースと言う名の大男の殺し屋役は007シリーズのジョーズで有名なリチャード・キールが演じています。
















その後、ジョージは、ひょんなことから知り合ったグローバー(リチャード・プライヤー)の力を借りて再びシルバー・ストリーク号に戻りますが、この映画の最大の見所とも言うべきクライマックスは、暴走するシルバー・ストリーク号がシカゴ駅に突っ込むシーン。当時存在したロッキード飛行機製作所の格納庫に実物大の駅のセットを組んで撮影が行われたそうです。セットとは言えあそこまで本格的に作り込まれていると破壊されてしまったのがもったいない気もしましたが、実物の機関車を突っ込ませただけあって凄まじい迫力でした。


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スターウォーズ最新作のエピソード8に当たる「最後のジェダイ」は、予想以上にルークの活躍が目立っていてエピソード4.5.6から見ている私にとってはとても嬉しいサプライズだった。しかし、どうしてなのか新キャラの名前がちっとも覚えられないし、また以前の3部作よりも魅力を感じられなくて何かこう惹きつけられない映画だったというのが正直な感想。



2年前に亡くなったキャリー・フィッシャーはこの作品にもレイア姫役で出演していたが、レイアのシーンで一番印象に残ったのは、スペースシップのコクピットが敵の攻撃を受けて破壊され、レイアが宇宙に放り出されてしまうシーン。キャリーが亡くなったからレイアが無理矢理殺されてしまったのではないか!?・・・と思っていたら、レイアがフォースの力を使って自力でスペースシップに戻ってきた。あれ?レイアっていつの間にフォ一スの力を身につけたんだ?唐突にス一パーガール化しているレイアに驚いた(苦笑)。



ルークはカイロ・レンとの戦いで自分の投影を使いレンを欺いていたが、投影が戦ったにも関わらず、ルークは致命傷を負い、肉体が消えて魂になってしまった。えっ、死んじゃったの?前作でハン・ソロも死んだし、これでエピソード4.5.6のメインキャラで生き残っているのは、レイアとチューバッカぐらいになってしまった。キャリーが亡くなったのでおそらくエピソード9にはレイアも登場しないでしょう。新キャラの魅力が薄いし、次作は本当に大丈夫?なのかと心配になった。

前作の「フォースの覚醒」と今回の最後のジェダイは、一番新しいシリーズなのに、エピソード1.2.3よりも世界観が古めかしいというか、酷なことを言えば、1.2.3よりも作りが安っぽく感じた。やはり監督が代わるとここまで変わってしまうものなのだなと、妙な違和感があった。


吹替えのほうでも見てみたが、これもあまり良くなかった。全体的に抑揚がないというか、簡単に言うと棒読み的で、アドリブもなくて非常に退屈なやりとりしかなかった。いつもなら配役を調べるのだが、もうその作業をする気さえも起こらなかったので誰が演じているのかわからない。やはり作品そのものにパワーがないと吹替えもそうなってしまうわけですね・・・。


新3部作の大ボスと思われていたスノークは弟子のカイロ・レンによってあっさり殺されてしまうし、4.5.6の時のダースベイダーや皇帝パルパティーンに当たる強大な敵がいないのでドキドキ感もなければワクワクもしない。


最新作のハン・ソロも評判が悪いるらしいが、最後のジェダイもそういう声が多いと聞きます。エピソード9でどのように完結させるつもりなのか、何はともあれファンの納得のいく最終作になることを祈りたいですね。



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スパドラでその昔日曜洋画劇場でよく放送されていた「スターマン/愛・宇宙はるかに」がやっていたのでついつい最後まで見てしまった。最愛の夫を失った女性と、その夫と瓜二つの姿の宇宙人が宇宙船との合流地点であるアリゾナまで逃避行を続けるSF映画。宇宙人(スターマン)役のジェフ・ブリッジスが当然ながら若い。日曜洋画劇場で見た時は気づかなかったが、宇宙人と逃亡する女性ジェニー・ヘイドン役は、レイダースでインディの相棒役を演じていたカレン・アレンだった。


ジェフ・ブリッジスの声が新エアーウルフの主人公セント・ジョン・ホークの声を担当していた津嘉山正種氏、カレン・アレンの声は、ナイトライダーのボニーの小山茉美氏。他にも、米軍の科学者の声を富山敬、国防省捜査官ジョージ・フォックスの声が次元こと小林清志という懐かしい面々。映画のクライマックス、13機の戦闘へリがアリゾナの上空を飛んでいるシーンが壮観だった。やはり昔の映画は金のかけ方が違いますね。









そう言えば、日曜洋画劇場で何度もしつこく放送された映画が結構ありましたね。とくにこれから紹介する作品は、「またこれか・・・」と思わず突っ込んでしまうほどよく見た気がします(笑)。















スペースバンパイア




「ポルターガイスト」のトビー・フーパー監督のSFホラー。宇宙船に回収された3つのカプセルに眠っていた3体のバンパイアが突如目を覚まし、人間の生命エネルギーを吸い取って人間を自分達と同じバンパイアにしてしまう。言うなれば、イギリス版のゾンビみたいな内容の映画でしたが、当時のSFX技術を駆使した壮大かつ神秘的な映像は圧巻だった。真っ裸の女バンパイアを演じるマチルダ・メイが凄かった。今ゴールデン帯にこれ流したらどえらいことになること必至ですが(笑)、昔はごく普通に放送していましたよね。ちなみに日曜洋画劇場で1987年から2年に1回くらいのペースで放送され、2005年までに計5回放送されたそうです。















コナン・ザ・グレート




「ターミネーター」や「コマンドー」で有名になる前の、筋肉最高潮のアーノルド・シュワルツェネッガーが主演したSFファンタジー。侵略者タルサ・ドゥームによって父母を殺され、奴隷にされつつも復讐心を持ちながら逞しい青年へと成長した英雄コナンが強大な敵に戦いを挑むストーリー。巨大な蛇と戦うシュワちゃんの映像が強烈に印象に残っている映画です。1985年に日本テレビの「水曜ロードショー」でテレビ初放送。日曜洋画劇場では、1989年、90年、91年と三年連続で放送され、96年にも放送された。















キングソロモンの秘宝




インディジョーンズと双璧をなす冒険アクションの傑作。若かりしシャロン・ストーンが演じるジェシー・ヒューストンと冒険家のアラン・クォーターのコンビが、秘宝の眠るアフリカの魔境を旅する。二人が地元の部族に捕まり巨大な鍋に放り込まれて茹蛸にされそうになる展開や、列車がゲリラに襲撃される場面などがとくに印象的だった。インディジョーンズの亜流だと言われながらも、ジンバブエで大掛かりなロケーションを敢行し、楽しい冒険映画になっているところが良い。インディよりも派手なアクションシーンが多かったと思います。続編の『キング・ソロモンの秘宝2/幻の黄金都市を求めて』とともに日曜洋画劇場で何度も見た記憶がありますね。1987年に日曜洋画劇場でテレビ初放送。89年、92年にも放送されていました。



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子供が主人公のアドベンチャー(冒険)映画は、最近とんと見かけなくなりましたが、80年代は、結構たくさんありましたね。その中でも一番に思い出すのは、やはり子供の時にテレビで見た「グーニーズ」



伝説の大海賊「片目のウィリー」が遺した宝の地図を元に、主人公マイキー率いるグーニーズが、ギャングの「フラッテリー家」のアジトになっているレストランの地下室に潜り込み、そこから広がる大洞窟を探索し、ウィリーの宝を求めて冒険するストーリー。


マイキー役のショーン・アスティンは、グーニーズの後、「メンフィス・ベル」や「ロード・オブ・ザ・リング」など有名な作品に出演したが、日本ではいまいち知名度が上がりませんでしたね。グーニーズに出ていた子役の中でとくに覚えているのは、「13日の金曜日・完結編」や「グレムリン」「スタンド・バイ・ミー」など、当時超売れっ子の子役として活躍したコリー・フェルドマン。スペイン語を操るお調子者の少年マウス役でしたが、マイキーより好きなキャラクターでしたね。


自分で作った発明品で様々な難関を突破していた?中国系の少年データ役のキー・ホイ・クァンは、当時、『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』でインディの相棒ショート・ラウンドを演じたり、立て続けに冒険映画に出演していたが、それ以後は全く見かけなくなりました。




フラッテリ一家の大ボス、フラッテリーママを演じたアン・ラムジーは、これが当たり役となり有名になりました。ウェス・クレイヴンのホラー映画『デッドリー・フレンド』の意地悪なおばさん役や、「チャーリーズ・エンジェル」「白バイ野郎ジョン&パンチ」など、1970・80年代のテレビドラマでもよく見かけました。ちなみに、アン・ラムジーと彼女の夫のローガン・ラムジーは共に「ナイトライダー」にゲスト出演している。アン・ラムジーは、暴走中のナイト2000に轢かれそうになる交通整理員というチョイ役。日本のテレビ放送では、キットとの会話のシーンがカットされてしまい、あまり芳しくない扱いでしたが・・・(苦笑)。








グーニーズは、映画よりも先にファミコンで知ったので、タイトルを聞くとどうしてもファミコンのほうを思い出してしまいます(苦笑)。この間映画を見直しましたが、ちゃんと映画のストーリーに合わせてゲームを作っていたんだなと改めて認識。フラッテリ一家のレストランをイメージしたファーストステージからウィリーの宝が眠る海賊船が登場する最終ステ一ジまでの画面作りや、シンデイ・ローパーが歌ってヒットした主題歌「The Goonies 'R' Good Enough」をアレンジしたBGMも素晴らしく、これをシンプルなアクションゲームにまとめ上げた当時のコナミの抜群のセンス力に感服。











ファミコンの「グーニース2 フラッテリー最後の挑戦」のGAME OVER画面に登場するフラッテリーママ。



ファミコンのほうには、「グーニーズ2」という続編のタイトルがあったが、映画のほうは残念ながら続編は作られていません。もしフラッテリーママ役のアン・ラムジーが早世していなければ、映画にも続編があったかも?しれませんね。



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俳優の渡瀬恒彦さんの一周忌ということで、CSで様々な特集が組まれておりますが、渡瀬さんと言えば、自分的にはやはり自らカースタントもこなしていた「暴走パニック大激突」「狂った野獣」や「化石の荒野」などのアクション作品を押しますが、アクション以外にもいろんな代表作がありましたね。


「カ・イ・カ・ン...」の名フレーズや主題歌も話題になった薬師丸ひろ子主演の「セーラー服と機関銃」もその一つ。普通の女子高生・星泉がある日突然やくざの組長になり、四人の子分を連れてありえない日常を重ねていくストーリー。渡瀬さんは目高組の組員・佐久間を演じていたが、本物かと思うくらいの真に迫った演技に圧倒された。この間「セーラー服と機関銃」の完璧版を見直して、再び渡瀬さんのカッコ良さに痺れました。



1カット長回しの印象的なシーンが数多かったこの映画ですが、改めて見直して気になったのは、三國連太郎が演じた三大寺一が出てくる場面。三大寺は戦争時に両足を失い、松葉杖で歩いている。人を集めて変な宗教まがいなことをやったり、泉に対しては、十字架に磔にしたり、手術室に閉じ込めて解剖しようとしたり、貴婦人のようなドレスを着せたり、動くとダイナマイトが爆発する台の上に立たせてヤプールもびっくりな不思議な行動を繰り返していた。


この映画で有名になった「カ・イ・カ・ン」のセリフは、原作の小説にはなく、映画のオリジナルだったそうです。ではなぜ、泉が敵対するやくざの事務所に乗り込んでいって、機関銃をブッ放しながらあのセリフを呟いたのか?については、子供の頃に見た時は、あまり考えなかったのですが、今回見直して、三大寺の両足を失った話がきっかけになっていることがよくわかりました。三大寺は自分の仕掛けた地雷を踏み、三日間その上に立ち続けて、死の恐怖と肉体の旋律が入り混じった「快感」を味わったことを泉に話す。快感とは、死と隣り合わせもの。泉が「カ・イ・カ・ン」と言ったのは、三大寺と同じような経験をして死ぬような思いをしたことと、その経験によって覚醒し、機関銃をブッ放したあの瞬間こそが、少女から大人へ変わった瞬間だったのではないかと、今更ながら勝手にそう解釈しました(苦笑)。


その機関銃をブッ放した場面で、泉が鼻の協から血を流すところが克明に映し出されていたが、あれは割れた瓶の破片が顔に当たって本当にケガをしていたそうで、それに気づいた佐久間役の渡瀬さんが泉役の薬師丸ひろ子を庇っている姿が印象的でした。あれもし目にでも当たっていたら、シャレにならないことになっていたかもしれませんが、こういうアクシデントも功を奏して、映画は大ヒットしたわけですね。そう言えば、最近この映画の新作が公開されたそうですが、まだ見ていません。10年ぐらい前に長澤まさみ主演のテレビドラマ版もあったけど、今度の映画はどうなのでしょうね・・・。


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スカパーでは今年もジャッキー・チェンの映画が数多く放送されておりますが、最近は字幕よりも日本語吹替版をたくさん放送してくれるのが良いですね。この間、「ポリス・ストーリー2/九龍の眼」を久しぶりに見ましたが、新録版の吹替かと思いきや、昔フジテレビで放送されたバージョンの吹替えだった。新録版も悪くはなかったのですが、ジャッキー担当の石丸さん以外のキャストが知らない人ばかりだったし、違和感があった。やはり、子供の頃に楽しんだ吹替えの方が馴染みがあるし、懐かしさもあるのでそっちのほうを選んでしまいます。署長の声を演じているのが曽我部和恭氏だったり、アパアパ男の声も昔のバージョンのほうがしっくりくる(苦笑)。



1980年代から2000年代にかけてジャッキーのアクション映画を山程見て楽しんできましたが、さすがのジャッキーも「寄る年波には勝てぬ」なのか、6年前に公開された「ライジング・ドラゴン」で、「これが僕の最後のアクション映画になります」とアクション映画からの引退を宣言。これでジャッキーのアクションも見納めかとあの時は感慨深く映画を堪能しました。


ところが、ライジング・ドラゴン以降も『ポリス・ストーリー/レジェンド』などでわりと体を張ったアクションをしていたジャッキー。どうやら、あの時の引退宣言は、普通のアクションはするけど、体を張った危険なスタントはしないという意味だったようです。そして、引退宣言撤回か!と思わせてくれたもう一つの映画がコレ。














「スキップ・トレース」・・・ベニー・チャンは、相棒のユンを殺した犯罪王ヴィクター・ウォンを追い続ける香港のベテラン刑事。娘のサマンサがヴィクターの犯罪に巻き込まれて行方不明になり、ベニーは、事件の手がかりを知るアメリカ人詐欺師コナー・ワッツを追ってロシアへ向かうが、いつしか二人とも追われる身となり、ロシア、モンゴル、中国と世界中を駆け回る・・・。監督は、「エルム街の悪夢4 ザ・ドリームマスター 最後の反撃」「ダイハード2」「クリフハンガー」のレニー・ハーリン。



冒頭、川沿いの木造の家がドミノのように倒れていく中を、ジャッキーがスリリングに逃げ回るアクションを見て、往年のジャッキーの映画を見ている気分になった。63歳になり多少スピード感や、体の動きにキレがなくなったとはいえ、いかにもジャッキーらしいアクションの見せ場がてんこもりの映画だった。


今回のジャッキーの相棒コナー役は、ジョニー・ノックスビルというコメディ系の俳優。ハリウッドのジャッキー映画は総じてアメリカ人の相棒がいつも当たり前のようについてきますが、クリス・タッカー程ではないものの、この映画の二人も息の合ったコンビネーションを見せていた。モンゴルの中古車販売業者から買ったポンコツ車に乗っている時の二人と、豚の皮で作ったイカダに乗って激流を下っている時の二人がとくに良い。泥祭りに紛れ込んで追っ手の目を欺いたり、超高所な所に張られたワイヤーを滑車で渡っていくなど、アスレチックの遊具のように、二人が様々な困難を乗り越えていくところが楽しいし、久々にドタバタしているジャッキーを見ることができて良かった。


あと、「Mr.Boo!ミスター・ブー」や福星シリーズでジャッキーと共演していたリチャード・ウンがチョイ役で出演していたのが印象に残った。すっかり白髪のおじいさんになっていましたが、まだまだ元気そうでしたね。



引退宣言を見事に覆したジャッキーですが、去年、またしてもアクションスターを引退する旨のコメントを発表しています。時代の流れとは言え、アクションしているジャッキーが見られなくなるのは、とても残念。ジャッキー魂を受け継いだ新しいアクション・スターの登場を期待したいですね。


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