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10年の時を経て遂げたエポリューション!! さぁ私のぼやきを聞いておくれ!
2017/09月

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ファミコン誕生から27年。たまぁにふと、あの時クリアできなかったゲームに再チャレンジしてみたいなぁと思う事があります。最後までクリアできなかったものが、大人になってやってみると、意外と簡単だったり、逆に難しく感じたり…。と言う事で今回は、今やってみると意外と○○なゲームのタイトルをあげてみます。


●今やってみると意外と最後までやりきれないゲーム…RPGもの全般。スーファミ以降のRPGの画面に慣れてしまうと、さすがにビジュアル面や操作性で物足りなさを感じてしまう。ドラクエやFFの1、2辺りは、懐かしいけどおそらく最後までやりきれない。

●今やってみると意外と簡単だったゲームアイスクライマー。昔は、中々32面までたどり着けなかったが、何年か前にやってみたら、2時間ぐらいでクリアしてしまった。雲が2段上下で高速に動いているところや、強制的に移動させられるブロックの上などでの操作が苦手で、中々上のブロックに登ることができず、ぐずぐずしているうちに気づいたらサングラスをかけた白熊(ホワイトベア)に強制スクロールされていたと言うケースがよくあったが、今やると、意外とスムーズにてっぺんまで登る事ができた。

●今やってみると意外と難しいと思ったゲームエレベーターアクション。子供の頃は、もっと先に進めていたはずなのに、今やると、2面クリアがやっと。敵のスパイたちの早撃ち攻撃があまりにも激しすぎて、避けきれない。昔は、何であんな簡単にクリアできていたのだろうかと不思議に思う・・・。

●今やってみると意外と楽しめたゲームアストロロボSASA。あの頃はアウトオブ眼中で、タイトルさえも知らなかったが、やってみるとだだハマリ。ビーム砲を撃った時の反動を利用しながら縦横無尽に空間移動し、エネルギーパックを集めてクリアして行く単純明快なゲーム。操作の感覚が絶妙で、自分の思っていた方向にバランス良く動かせるようになると中々楽しい。

●今やってみると意外と不気味なゲームゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境。いや、昔も不気味で気持ち悪かったが、改めて再認識。例えば、妖奇魔境に突然地面からぬんと生え出てくる泥田坊。姿も不気味だが、いまいち出てくるタイミングや場所が掴めず、毛針がきかなくて鬱陶しい。妖怪地獄に落ちた時に出てくる妖怪たちも執拗に迫ってきて、倒したかと思えば、またすぐに画面の上やら下から沸き出てきて、ステージが進むにつれ数は増えるわ、弾は激しく打ってくるわで煩わしいことこの上ない・・・。

●今やってみると意外と良い音楽だったゲームキングスナイト。4人の戦士たちがお姫様を救うために戦う縦スクロール型のアクションシューティング。地上面のスケール感のある勇壮なBGMに聞き惚れた。昔はそうでもなかったのだが・・・。

●今やってみるととてつもなくありえないゲーム…あまりにも軟弱過ぎてありえないと言う意味では、スペランカー、トランスフォーマーコンボイの謎、カラテカ。こんなの絶対クリア無理!と言う意味では、Bugってハニー、たけしの挑戦状、頭脳戦艦ガル

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