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10年の時を経て遂げたエボリューション!! さぁ私のぼやきを聞いておくれ!
2018/05月

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ここのところ30年前に放送されていたテレビ番組のタイトルを色々と書き連ねておりますが、30年前と言えばこの海外ドラマも放送されていましたよね。













1988年は、日本テレビで「新エア一ウルフ復讐編」が放送中だったわけですが、水曜夜9時の時間帯に海外ドラマを放送していたなんて、今では考えられないことですね。







ブルーレイでひさしぶりにシーズン1最終話の「猛爆撃!!空の狼レッドゾーンを駆け抜ける」を見たのですが、このエピソードと言えば、演習場の中で行われている絨毯爆撃の中をエアーウルフが突き進む場面と、そして、エアーウルフがターボを使って滑走路を走り、ボガードのへリ軍団の包囲網を脱出する場面が最大の見所。地上スレスレで飛ぶエアーウルフ(もちろんCGではなく実機)を見ると未だにハラハラさせられるし、滑走路を使って勢い良く飛び上がる姿が勇しくもあり、本当にカッコイイ。














 

主にこの2つの場面が吹替えの新録部分でしたが、ホークとドミニクだけでなく、トニー(画像・左の女性)の声も放送当時と同じ声優さんがアテていて驚いた。













 

30年以上経って見ても美しいこのフォルム。ほれぼれしますね。

















お城の庭から離陸し、三本の脚(着陸装置)を引き込みながら大空へ舞っていく画もカッコイイ。





ここまで見てきて、「んっ?」と気づいた方は中々勘が鋭い(笑)。実は、お城の庭から離陸しているこのヘリは、エアーウルフではなく、エアーウルフのベース機体だった「ベル222」です。1996年に放送された「ポルターガイスト・ザ・レガシー」というドラマにベル222が登場した場面です。













このドラマ版は1982年に公開されたトビー・フーパー監督の映画版とは全く関連のない物語になっています。超常現象を解き明かす秘密結社「ザ・レガシー」のメンバーであり、サンフランシスコ湾に浮かぶエンジェル・アイランドの古城を本拠地とするルナ財団の長でもあるカリスマ的教授のデレク・レイン博士が最先端の科学を駆使してポルターガイストの正体を暴き、退治するストーリー。ザ・レガシーチームが移動手段として活用しているのがこのべル222だったのです。






レガシーチームのエンブレムと思われる剣のマークが後部扉につけられている。











しかし、このべル222は、悪魔が放ったイナズマに打たれて爆発してしまいます。史上最強のヘリ・エアーウルフが木っ端微塵に!...などと思いながらついつい見てしまいましたが、ポルターガイストというよりも、エクソシストかゴーストバスターズを見ているような感覚になりました(笑)。



特攻野郎Aチームやマイアミバイスなどでも活躍したべル222ですが、ポルターガイストのドラマ版にもしっかりとその勇姿を残していました。懐かしくなったついでに「ハーレーダビッドソン&マルボロマン」の映画も見ちゃいましょうかね(苦笑)。



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ファミリー劇場で放送中の「太陽にほえろ!」は、平日の朝にレギュラー放送しているテキサス編がまもなく終了。そして、金曜夜8時のデューク編は700話台に突入し、ボスの休止期間に入りました。こちらは、まもなく渡哲也演じる橘兵庫と西山浩司のDJ(太宰準)が加入しますが、最終回まで残すところ十数回となりました。テキサス編では、中条静夫、桃井かおり、大滝秀治、鮎川いずみ、デューク編では、竹中直人、高木美保、香坂みゆき、木村一八などなど、その当時活躍していた俳優さんをたくさん見かけますが、「あの人もこのドラマに出ていたのか!」と思わず声を上げてしまう意外なゲスト俳優が続々登場するのが面白いですね。と言うことで個人的に気になった人達をエピソードと共にご紹介致します。










人形の部屋

ファッションショーのリハーサル中に死亡したデザイナーの殺人事件で、野崎は自分の娘がファンだという人気モデルの二階堂ユカの捜査を担当することになった。捜査を進めるうち、主犯がユカである可能性が出てくるが、野崎は彼女がそんなことをするはずがないと信じて疑わない・・・。


二階堂ユカを演じているのは、火サス(火曜サスペンス劇場)や土曜ワイド劇場など二時間ドラマでよく見かけた坂口良子。いつも人形を持ち歩いている純真無垢な少女のように見せかけて、実は打算的に殺人を実行した人気モデルという役どころでした。この人をテレビで見たのは、「池中玄太80キロ」の記者役が最初ですが、刑事ドラマで一番印象に残っているのは、「俺たちの勲章」の事務員役ですね。池中玄太の頃は、「できる大人の女性」というイメージでしたが、この頃は、「かわいい人」って感じでとても初々しい感じでした。






鳩時計

三上達は資産家未亡人宅に強盗に入った犯人を逮補するが、時計職人の中丸六太郎という男が、自分が強盗犯であると主張してきた。そんな中、七曲署に新宿駅の西口のコインロッカーに爆弾を仕掛けたという電話があり、さらに同一犯の男の声で、多摩川の土木工事現場に爆弾を仕掛けたという脅迫電話が入る。


このエピソード放送当時、「元気ハツラツ、オロナミンC」の看板でもお馴染みだった大村崑が時計職人役でゲスト出演。もの凄く老けて見えたが当時まだ45歳であったというのが驚き。









ちなみにこのエピソードに出ていた眼科の医師役は、昭和の仮面ライダーシリーズや特捜最前線のナレーターとしても有名だった中江真司。顔出しで演技しているのがとても新鮮でした。







リスと刑事

島と三上は、麻薬密売人の望月を張り込んでいた。望月が麻薬の取引に成功したと睨んだ島達は望月の車を急停車させるが、車は空き地で横転し爆発。望月は助かるが、同乗していた望月の愛人は死亡し、車内にあったと思われる麻薬は燃えてしまった。島は望月が証拠隠滅のために車にライターで火をつけたと見て、望月を追いつめるが・・・。







麻薬密売人の望月役はなんと銭形のとっつぁん(ルパン三世)の声でお馴染みの納谷悟朗。海外ドラマやアニメ、特撮で声はよく聞きましたが俳優として見るのはこれが初めてだったかも。黄色いグラサンをかけて強面な印象でしたが、中々、凶悪な犯人役を演じられていました。納谷さんが演じた麻薬密売人は途中で何者かに殺されてしまうのですが、その犯人が殿下(島刑事)ではないかと疑われる。殿下が洗脳されて殺人者に?なるところや、一匹のリスが殿下の危機を救うなど、トンデモなストーリー展開が続いて面白かったですね(笑)。


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ついこの間始まったと思っていた「宇宙戦隊キュウレンジャー」が気づけばもう最終回。宇宙の支配者ドン・アルマゲの正体はホウオウソルジャーこと鳳ツルギの戦友クエルボだった。「友よ、君(たち)はなぜ悪魔に魂を売ったのか?」的な、ちょっとライブマンを彷彿させるような場面も見られましたが(笑)、死んだと思っていたツルギにドン・アルマゲが憑依したり、終盤は慌しい展開でした。


12人の戦隊という初の試みは、新鮮ではありましたが、ラストのほうはラッキーとツルギがストーリーの中心になり、他のメンバーはモブ化していた印象があるのですが、個人的にはゴレンジャーやサンバルカンのように、他にいろんな意味があるとしてもタイトルに数字を入れる以上は、最後まで9人で通して欲しかったですね(苦笑)。





そんな事を言っている間にもう次の戦隊『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』がスタートしましたが、スーパー戦隊史上一番長いこのタイトルを新聞のテレビ欄は一体どのように表記したのか?とある新聞はこうなっていました。





















なるほど〇〇戦隊のほうを書いて、名前のほうは完全に省きましたか(笑)。確かに「ルパンVSパト」みたいな書き方では何の番組だかわからなくなりますしね。これなら戦隊の番組であることがわかるし、字数も綺麗に収まるから、一番最善なのかもしれません。



第1話はルパンレンジャーが大快盗アルセーヌ・ルパンの宝物「ルパンコレクション」を盗り戻すため、異世界犯罪者集団ギャングラーが経営する闇カジノに突撃し、ギャングラーの怪人ルレッタ・ゲロウを倒しコレクションを盗り返すところから始まりました。ガラスを割ってド派手に登場し、そこから華麗な銃撃戦を繰り広げるルパンレンジャーのアクションがカッコ良い。時折スローモーションを入れたり、画面作りにかなりこだわっているように見えました。


ルパンレンジャーに仕える謎の執事役のおじさん。どこかで見たことがあると思ったら、温水洋一さんでした。温水さんと言えば、笑ってはいけないで西川女史にスリッパでおもいきり頭をしばかれていたのが強烈に印象に残っているのですが(笑)、このコグレという名の執事はこれから重要なキーパーソンになりそうな予感がします。もう一人気になったのは、パトレンジャーの管理官のヒルトップ。最初見た時は、「エディ・マーフィ?」と思いましたが、日本の芸能事務所に所属しているタレントらしいです。最近テレビでエディ・マーフィみたいな人をよく見かけますね(苦笑)。戦隊シリーズに外人が登場するのはキョウリュウジャー以来ですが、そのキョウリュウジャーもコラボ企画で復活する話があるそうで、それも気になるところです。


第1回は、ルパンレンジャーをメインにしたストーリーになっていましたが、マントをひらひらさせながら戦うところが、昭和の特撮ヒーローっぽくもあり、戦闘場面を見ていると懐かしさが込み上げてきました。マントをつけたスーパー戦隊はマジレンジャー以来ですが、やはり怪盗にはマントは鉄則。「怪人二十面相」からの伝統ですよね(笑)。ルパンレッド役の人が顔も声もかわいい。トッキュウ1号よりもさらにかわいい声でしたね(苦笑)。ちなみに、ルパンイエロー役の人は、元モーニング娘だそうです。今回は出番が少なかったパトレンジャーですが、本格的な活躍は、来週からでしょうか。警察戦隊ということで久しぶり実車のパトカーが登場し、ちょっとしたカーアクションもあったり、中々見所満載な初回でした。


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FOXで放送中の「ウォーキング・デッド8」が今月の下旬から再開されますが、今回はその話ではなくて、現在、ウォーキング・デッドの枠で放送されている「エクソシスト」のドラマ版について。



エクソシストとは、「悪魔払いの祈祷師」という意味。1971年に起きた「メリーランド悪魔憑依事件」という実際の事件をモチーフに、ウィリアム・フリードキンが映画化した。1973年に公開された映画版では、映画女優の娘のリ一ガンに取り憑いた悪魔と神父の戦いが克明に描かれましたが、ドラマ版は、この映画をべースにした続編であり、2人の神父がランス家の娘ケイシーに憑依した悪魔と対決するストーリーになっている。


ランス家の母親アンジェラを、映画「ザ・フライ」や1990年代に「ロング・キス・グッドナイト」などの主演映画で活躍したジーナ・デービスが演じていた。この方は、ナイトライダーにもゲスト出演していたのが鮮明に記憶に残っていますが(笑)、当然ながら、しばらく見ないうちに御歳を召されましたね。


ドラマ版では、マーカス・キーン神父(ベン・ダニエルズ)と、トマス・オルテガ神父(アルフォンソ・ヘレラ)という二人の神父がケイシーに取り憑く悪魔に翻弄されながらも真っ向から挑むのですが、時々、マーカスがジャック・バウアーに見える時がある。ベン・ダニエルズがほんの少しだけキーファ・サザーランドと雰囲気が似ていることもあるが、日本語吹替版で声をアテているのが小山力也だからだと思う。最近は、ウォーキング・デッドのダリルも担当されていますね。キーファがマ一カス神父役だったらわりとハマっていたかもしれませんね(笑)。



若くてパワフルな二人の神父も印象的ですが、映画版のリーガンに当たる役どころのケイシー役の子の演技も凄まじいインパクト。リンダ・ブレアに負けず劣らずの恐しい表情や動きを見せてくれます。1作目の映画のディレクターズカット版で初公開されたかの有名な「スパイダーウォーク」はドラマ版でも再現されており、6話でケイシーが見事なスパイダーウォークを見せていました。さすがはCG時代。動きにスピード感が出て、より蜘蛛っぽさが出ていましたね。でも衝撃度や不気味さは、やはり本家のほうが勝っていると思いました。





賛否両論があった衝撃の「スパイダーウォーク」。



このドラマ版は全10話で終了するそうですが、実は、ストーリーの中盤辺りで意外な事実が明らかにされます。1作目の映画に出ていたある人物がドラマ版にも登場し、それをきっかけに映画とドラマの話がリンクし始めます。ネタバレしてもいいんですが、まだ見ていない人のために、今回はボカしておきますね(笑)。


そして、実はこのドラマ版にはまだ続きがあるらしく、「エクソシスト 孤島の悪魔」というタイトルの続編も作られています。マーカスとトマスの2人の神父が今度は、とある孤島で起きた怪現象の謎を解明するストーリー。こちらは映画とは関係のないオリジナルのスト一リ一っぽいですが、こちらも気になりますね。



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平成終了前にうちもとうとうブラウン管から卒業をし、この正月はやや大きめのハイビジョンテレビで色々と映画を見ていたのですが、せっかくなのでちょっと懐かしめのやつを見ようとこの邦画をセレクト。





DOOR

以前にもこのブログで紹介したことがある作品ですが、ハイビジョンテレビで見るのは初だったので新鮮に見ることができました。今から丁度30年前の作品で、「太陽にほえろ!」のシンコ役でも有名な高橋恵子が主演したホラー・サスペンス。監督は、高橋恵子の夫・高橋伴明。時代はバブル全盛期。リッチなマンションに夫と子供の三人で暮らす美人の専業主婦・靖子(高橋恵子)は、自宅にやってきたやや強引なセールスマンの山川(堤大二郎)の手をドアで挟んでケガさせてしまったことから、その日を境に山川から執拗ないやがらせを受けるようになる。やがてそれがエスカレートして、血まみれの争いへと発展していく・・・。





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まだ「スト一カー」という言葉が使われていなかった時代の作品ですが、こういう映画を作れた80年代の日本映画はまだまだパワーがありましたね。ドアを狂ったように蹴り続けたり、変態じみたいやがらせの電話をしたり、何度も靖子の家の前に近づいたり、今でもリアルにありそうなストーカー行為を繰り返すセールスマンの山川。前半は、ごく普通のストーカー映画に見えますが、後半からスプラッター映画に急展開します。




山川が靖子の家に侵入した辺りからのインパクトが凄い。山川の頭をいきなりビール瓶で殴ったり、家の中に置いてある物を投げつけたり、キッチン用の洗剤のようなものを山川の目に噴射したり、大きなフォークで山川の頬を突き刺したり・・・。山川の豹変ぶりも然ることながら、殺す気満々で山川に挑む靖子の暴れっぷりにも驚いた。頬に刺さったフォークを自ら皮膚を破いて抜き取り、まるでゾンビのごとく靖子と子供をしつこく追いかけ回す山川も負けていない。靖子達が逃げ込んだ浴室のドアをどこからか持ってきたチェーンソーで突然切り刻む。おいおい今度はレザーフェイスかよと思わず突っ込みを入れてしまったが、そんな恐怖にも負けずに戦う靖子の勇ましい姿が印象的だった。



劇中で鳴り続ける音楽がとても印象深く耳に残る。靖子自身がストーカーの正体を知らずに、日々恐怖におびえる演出も良かった。迷路の中をさまようがごとく靖子が自宅の部屋から部屋へ逃げ惑う姿を俯瞰で撮らえた映像も面白かった。たけし城の悪魔の館を見ているような気分になりましたね(苦笑)。見るのはこれで5度目ですが、ハリウッドのいろんなホラー&スプラッター映画の要素がブレンドされていて、見応えのある映画でした。何度見ても靖子のほうが怖い(笑)。





ちなみに「転校生」も見たんですが、これ以上書くと長くなりそうなのでまた次の機会に。これも久々に見たらいろんな発見があって面白かったです。透明ドリちゃんが主人公カップルの同級生役で出ていたり、志穂美悦子が先生役だったり、他にも見覚えのある人達がたくさん出ていて懐かしくなりました。「パパとムスメの7日間」など、男女が入れ替わるパターンの作品は今では珍しくなくなりましたが、子供の頃、水曜ロードショー(だったと思う)で見た時は、ものすごく斬新に見えましたね。神社の階段落ちは友達とマネをしようと思ったけど、痛そうなのでやめた(苦笑)。


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ファミコンが誕生してから早いもので今年で35年。この35年のゲームの進化をリアルに体感できたのはやはり凄いことだと思います。私が最初にやったゲームは、「ゲームウォッチ」。今の子にこれを言っても中々ピンと来ないらしいので、なんて教えればいいのか迷った挙句、「ニンテンドースイッチのお古版」だとか、「約40年前のスイッチ」!などと勝手なこと言っておりますが(苦笑)、携帯型のゲーム機もゲームボーイから瞬く間に進化しましたよね。



マリオ、スライム、ボンバーマンなど、ファミコンから様々な人気キャラが生まれましたが、強烈なインパクトで活躍した敵キャラもたくさんいました。今回は個人的に印象に残っている敵キャラたちにスポットを当ててみたいと思います。







ニャームコ

   


マッピ一に登場する敵キャラで、泥棒ネコたちのボス。子分のネコたちにマッピーを追わせて、このニャームコは、なにやらチョロチョロと別行動をしている。各所に置いてある盗品の裏に隠れて、マッピーがそれを取るとボーナス点をくれたり、意外と良い奴的な側面もある。とくに手強い相手ではないが、一匹だけ予測不能な動きをするので、その動きが結構目ざわりだったりします(苦笑)。







ブラッキー





レッキングクル一のお邪魔キャラ。見た目はマリオやルイージによく似ているが、壁やはしごの裏に隠れて常に二人につきまとい、先に壁などを破壊してマリオたちを一階に落下させてしまう。先にはしごを破壊されてしまって、上階に行けなくなったり、1階に落とされた後ドラム缶などに阻まれて身動きが取れなくなったり、本当にお邪魔虫なキャラでしたね。ゴールデンハンマーで殴りまくりました(苦笑)。







コヨーテ



高橋名人の冒険島に出てくる敵キャラ。突如、後方からあらわれて高橋名人に襲いかかってくる。時には二匹同時に登場したり、ジャンプもしてきてうざいことこの上ないのですが、オノニ発で簡単に倒せるし、コースの上に咲いている花がコヨーテ登場の合図になっているので、花を見かけたらとにかく後ろに注意。






ドバック





ドラえもんの最初のステージ(開拓編)に登場する敵キャラ。頭がパカッと開いて、大量の弾を撃ち放ってくる。「おまえは噴水か!この噴水野郎!」と何度も突っ込みを入れたキャラでしたね(苦笑)。







スイマー



クインティのクラブステージに出てくる敵キャラ。パネルの上を泳ぎながら動く。最初は一直線に泳ぐだけですが、制限時間が切れると肌が白くなって急に泳ぐのをやめて立ち上がり、小走りで襲い掛かってくる。その豹変ぶりが非常に不気味なキャラでしたね。


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