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10年の時を経て遂げたエポリューション!! さぁ私のぼやきを聞いておくれ!
2017/11月

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スーパーファミコン、3DO、セガサターン、ドリキャス、プレイステーション・・・これまで様々なゲーム機が出てますが、ファミコン以上にユニークかつ個性的なデザインのものは、中々見当たらない。ファミコンのデザイン、今思うとほんと不思議ですよね。なぜあのような形になったのか…。そうそう、ファミコンのコントローラーについて。一番最初に出たファミコンのコントローラーは、ゴム型の四角ボタンになっていて、使い過ぎるとボタンが引っ込んだまま戻らなくなると言う現象がよくありました。友達が持っていたファミコンは、ほとんどがこの初期のタイプだった。ゼビウスやギャラガなどのシューティングゲームをやる時は、ちょっとした連射機能みたいな感じになって、少し便利だったが、他のゲームの時は最悪。マリオブラザーズなんかだと、Aボタンがその状態だった場合は、マリオがずっとジャンプした状態になって暴走したり、ひどい時は、ボタンが利かなくなり、あっと言う間に自滅することもあった。うちが最初に買ったファミコンは、すでにプラスチック型の丸いボタンになっていたので、そのような現象は、起きなかったが、そんなアクシデントも当時の楽しい思い出。

不思議と言えば、コントローラーⅡについていたマイク機能。これって、ほとんど使うことがなかったが、覚えているのは、『たけしの挑戦状』ぐらいでしょうか。カラオケをうまく歌わないと次に進めないステージがあり、マイクに向かって歌うのだが、当時のファミコンにうまいか下手糞かを認識する上等な機能が備わっていたはずもなく、なんだか妙に騙された気分になった。調べてみると、『ゼルダの伝説』にもマイク機能を使うイベントがあったようだ。ゼルダは、ツインファミコンでプレイした事がある。確かツインファミコンのⅡコンにもマイク機能がついていたはずだが、一回も使った覚えがない。他に『バンゲリング・ベイ』や『スター・ラスター』などもマイク機能を使ったゲームらしいが、思っていた以上に少なかったようですね。

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